第155回天皇賞(春)のレース結果

レース結果

着順 馬名 騎手 着差 人気
1 3 キタサンブラック 武豊 3.12.5
2 6 シュヴァルグラン 福永祐一 11/4
3 15 サトノダイヤモンド ルメール クビ
ラップタイム
  • 12.9
  • 11.5
  • 11.2
  • 11.3
  • 11.4
  • 11.6
  • 11.6
  • 13.0
  • 12.5
  • 12.7
  • 12.6
  • 12.5
  • 12.2
  • 11.6
  • 11.7
  • 12.2
通過
  • 35.6
  • 46.9
  • 58.3
上がり
  • 47.7
  • 35.5

払戻

単勝
3
220円
複勝
3
110円
6
160円
15
110円
ワイド
3-6
260円
3-15
140円
6-15
350円
枠連
2-3
1,090円
馬連
3-6
1,040円
馬単
3-6
1,430円
3連複
3-6-15
610円
3連単
3-6-15
3,780円

競馬予想ブログの天皇賞(春)回顧

KLANに登録されている競馬予想ブログから「開催年:2017年」「レース名:天皇賞(春)」「キーワード:回顧」が含まれるブログ記事です。

KLANユーザーのレース回顧

  • 予想
    自称プロ さん自称プロ
    269位
    • 15サトノダイヤモンド3着
    • 3キタサンブラック1着
    • 7アルバート5着
    • 10アドマイヤデウス4着
    • 16レインボーライン12着

    他 4頭

    単勝回収率
    66.7%
    回顧メモ
    ヤマカツが離した逃げを打ち、二番手にキタサンという隊列は大方の予想通りか。ただしペースは高速馬場という事を考慮しても速かった。
    1000m58.3はヤマカツだけが刻んだものだが、2番手にいた一番人気のキタサンもヘタにペースを緩めたりはせず、そのキタサンをマークする立場の馬達もかなり速めの追走を強いられる展開になった。
    ペースが速くなるほどにコーナーでは大きな負荷が掛かる。コーナー6回の3200mで内に潜り込めなかった馬はロスを発生させ、それが内有利のレースに更に拍車をかけた。
    1着のキタサンを含め掲示板を確保した馬ははいずれも内目を立ち回れたのが大きい。
    本命のサトノダイヤモンドは3着。スタートがある程度ばらけてくれたおかげで15番枠としては悪くないポジションだった。だが一番欲しい位置は内枠の各馬に抑えられてしまい、上位2頭とはそういった部分の差が出たか。
  • 予想
    Jack さんJack
    204位
    • 3キタサンブラック1着
    • 1シャケトラ9着
    • 15サトノダイヤモンド3着
    • 6シュヴァルグラン2着
    • ×9ディーマジェスティ6着

    他 7頭

    単勝回収率
    76.3%
    回顧メモ
    キタサンブラック  1着
    レース前評価:先手を取れ、上がりも速く、折り合いもつくという能力の持ち主。
    いつも通り、テン良し、折り合い良し、終い良しの競馬をした。内の馬場コンディションも良く、3番枠からスタート出来たのも勝利に影響を与えている。

    シュヴァルグラン  2着
    レース前評価:余程展開が向かない限り、2強との差は覆せない。折り合いを武器に前進を。
    キタサンブラックの後ろを取って競馬が出来た事に尽きる。今回も脚力を発揮出来るスムーズな道中だった。G1でも引き続き存在感を。

    サトノダイヤモンド 3着
    レース前評価:キタサンブラック以上にスキの無い競馬が出来る馬。
    外枠に泣いた。スタート後に内にいたワンアンドオンリーが壁になって、内への進入路を確保できなかった。上がり最速35.0秒で伸びている事からも、悲観する部分は全くない。再戦が楽しみ。
  • 予想
    コイモ さんコイモ
    ----位
    • 15サトノダイヤモンド3着
    • 3キタサンブラック1着
    • 1シャケトラ9着
    • 16レインボーライン12着
    • 8タマモベストプレイ13着

    他 6頭

    単勝回収率
    --.-%
    回顧メモ
    ヤマカツライデンがスタートから10馬身差でリード 
    キタサンはずっと2番手で追いかけ、レコードタイム
    3:13:4 ディープインパクトを更新して
    3:12:5  レース後も飄々とした様子
  • 予想
    zef さんzef
    70位
    • 3キタサンブラック1着
    • 1シャケトラ9着
    • 6シュヴァルグラン2着
    • 16レインボーライン12着
    • 15サトノダイヤモンド3着
    単勝回収率
    99.0%
    回顧メモ
    高速馬場で前が止まらない。
    偶然かも知れないが、5代血統表にトニービンの血が入った馬が2着、4着、5着。

第155回天皇賞(春)の予想

KLANユーザーの2017年天皇賞(春)予想です。
直近30日間、最低予想レース数50レースを条件とし、単勝回収率の成績のよい上位5名を表示しています。

17 16 15 14 13 12 11 10 9 8 7 6 5 4 3 2 1 馬番
馬名
  99.4 19.5 2.8 78.3 56.9 17.5 224.0 79.4 27.5 148.2 20.0 10.7 164.6 152.5 2.4 117.4 9.0 単勝オッズ
15 12 3 11 8 7 16 4 6 13 5 2 10 14 1 17 9 着順
ヒーロー さん ヒーロー 177.7%
インジャンジョー さん インジャンジョー 155.1%
夢の途中 さん 夢の途中 145.9%
× × 鈴夏 さん 鈴夏 140.5%
華鬼♂ さん 華鬼♂ 130.1%

予想オッズ(2448人の軸馬予想より算出)

3キタサンブラック
1.3倍
馬名 予想オッズ
キタサンブラック
1.3倍
サトノダイヤモンド
4.1倍
シュヴァルグラン
9.9倍
シャケトラ
15.9倍
ゴールドアクター
37.7倍
アルバート
47.8倍
レインボーライン
49.0倍
ディーマジェスティ
75.3倍
ファタモルガーナ
244.8倍
トーセンバジル
244.8倍
アドマイヤデウス
326.4倍
ラブラドライト
652.8倍
ワンアンドオンリー
979.2倍
タマモベストプレイ
979.2倍
スピリッツミノル
1958.4倍
ヤマカツライデン
***.*倍
プロレタリアト
***.*倍

回収率100%超えユーザーの軸馬予想

3キタサンブラック
25人
馬名 投票数
キタサンブラック
25人
シャケトラ
4人
シュヴァルグラン
4人
ゴールドアクター
3人
ディーマジェスティ
2人
回収率100%超えのユーザーはキタサンブラックを軸馬と予想

軸馬予想の単勝回収率100%超えユーザーは、キタサンブラックを2017年天皇賞(春)の軸馬として支持。43人中25人が本命馬と予想しています。

また、全体では2,448人が天皇賞(春)を予想し、1464人のユーザーがキタサンブラックを軸馬と予想しています。これは59.8%の支持率で、予想オッズとして計算すると単勝1.3倍となります。

KLANユーザーの最新予想

  • 予想
    YASU さんYASU
    325位
    • 3キタサンブラック1着
    • 12ゴールドアクター7着
    • 1シャケトラ9着
    • 9ディーマジェスティ6着
    • 6シュヴァルグラン2着

    他 12頭

    単勝回収率
    54.0%
    予想メモ
    天皇賞(春)

    使い古した言葉だが両雄並び立たず・・枠も極端になり尚一層その気持ちが強くなった。
    稀代の名馬 キタサンブラックを軸にする。長距離戦で自らレースを支配できる強みは計り知れない利点だ。相手はゴールドアクターの巻き返しに期待。昨年は外枠からテンションが上がりっぱなしのレースで参考外とする。有馬の強さはキタサンに次ぐもの。特選馬は2頭、未知の破壊力シャケトラと皐月賞馬の復活ディーマジェスティ

    【特選馬】
    ・シャケトラ:日経賞のパフォーマンスは鮮烈。一気に世代交代もありうる
    ・ディーマジェスティ:強力世代の皐月賞馬、人気も落ち腹を括った後方一気競馬も出来得る人気

    【不買馬】
    ・レインボーライン:菊ではお世話に・・外枠と名手デムーロが長距離に不安
    ・アルバート:超長距離馬でキタサンの支配するレースには不要
    ・ワンアンドオンリー:終わっている





  • 予想
    シゲ@未勝利 さんシゲ@未勝利
    264位
    • 3キタサンブラック1着
    • 6シュヴァルグラン2着
    • 15サトノダイヤモンド3着
    • 1シャケトラ9着
    • 13トーセンバジル8着

    他 12頭

    単勝回収率
    67.8%
    予想メモ
    ◎キタサンブラック この枠なら逆らうべきではない。ヤマカツなどを行かせた2,3番手で、自分のフィールドを作り出すいつもの競馬で

    ○シュヴァルグラン キタサンブラックに対抗する方法は2着馬を見るとわかりやすい。前に行って凌げないし、かといって後ろからでは武ペースにハマってしまう。実はキタサンの真後ろというのがベストポジション。この枠なら去年よりいいと思う

    ▲サトノダイヤモンド 1人気のジンクスうんぬんよりも、最大の敵は枠。しかも外にヤマカツがいるのも痛い。3200を外を回して、さらに道中押し上げてとなると、飛ぶ可能性もある

    △シャケトラ ものすごく地雷臭があるが…。枠単体でみればいいが、器用なタイプではないので捌けるかが怪しい。期待と不安半々

    △トーセンバジル 藤原厩舎の叩き2戦目なので一応。着狙いならもしかしたら

    ×ファタモルガーナ キタサンの真後ろを取れれば
  • 予想
    Jack さんJack
    204位
    • 3キタサンブラック1着
    • 1シャケトラ9着
    • 15サトノダイヤモンド3着
    • 6シュヴァルグラン2着
    • ×9ディーマジェスティ6着

    他 7頭

    単勝回収率
    76.3%
    予想メモ
    1: 年齢別の成績 4-5歳馬が中心だが、6-7歳馬の成績がいい 京都3200mは他にないレースなので、本来の力が出しずらいレースとなるので、ベテランの経験値が必要
    2: 脚質 4角での順位別の成績=逃げた馬は好成績 差してくる馬は苦戦 ある程度前目につけたレースじゃないと勝負にならない 直線一気では届かないので、ポジション取りが必要
    3: 前走のレース別の成績 基本的に日経賞、産経大阪杯、阪神大賞典からの臨戦 大阪杯から参戦してくる馬が活躍 逆に阪神大賞典からは苦戦 日経賞はそこそこ 阪神大賞典はpwよりのレースなので… 京都はspを求められるレースとなるので、舞台(特性)が変わる 臨戦・脚質・反動等は考慮するべき

    サトノダイアモンド、キタサンブラックの2強
    馬券的な妙味は…むずかしい
  • 予想
    うげろの妄想予想 さんうげろの妄想予想
    ----位
    • 3キタサンブラック1着
    • 12ゴールドアクター7着
    • 1シャケトラ9着
    • 6シュヴァルグラン2着
    • 13トーセンバジル8着

    他 12頭

    単勝回収率
    --.-%
    予想メモ
    前走≪ステップレース≫
    ◎日経賞…1・2着馬(39頭中11頭)
    ◎阪神大賞典…1~3着馬(39頭中9頭)
    〇大阪杯…1~3着馬(39頭中7頭)
    △京都記念…1.2着馬(39頭中2頭)
    △ハンブルグC…1~3着馬(39頭中2頭)
    ≪凡走条件≫
    ・8歳以上【0-1-0-26】
    ・GⅠ連対の無い7歳以上【0-0-0-36】
    ・前走ダイヤモンドS組【0-1-0-9】
    ・前走、日経賞3着以下【1-1-0-34】
    ・当日馬体が2ケタ減【0-0-0-11】
    ・当日馬体が4kg以上増【1-1-0-40】
    ≪好走条件≫
    ・前走、大阪杯【3-3-2-13】だが3着以内に来た馬は全てGⅠ連対馬【キタサンブラック】
    ・日経賞で上がり2位以内の馬【シャケトラ】【ディーマジェスティ】
    ・日経賞の1.2着馬【シャケトラ】
  • 予想
    める さんめる
    ----位
    • 3キタサンブラック1着
    • 6シュヴァルグラン2着
    • 12ゴールドアクター7着
    • 1シャケトラ9着
    • 2ラブラドライト17着

    他 12頭

    単勝回収率
    --.-%
    予想メモ
    勝負度B
    土曜の馬場傾向から。京都外回りは内~中が有利な印象。外は厳しい感じ。
    思っていたよりも顕著で内で脚を溜めるレースが出来れば春天も馬券内にこれそう。

    ③中心にして一気に予想したのでその経緯を。
    個人的に武騎乗の③が好走した場合必ずと言っていいほど人気関係なく3角~4角付近の③の位置取りに近い馬が馬券内に来るイメージが強い。(過去レース見てもらえればなんとなく意味合いは伝わるはず)

    ⑰は該当するだろうが外からハナとってくるだろうから最後までは持たない。

    ⑰ ③②①④⑨
      ⑫⑥⑦⑩⑪⑬   
       ⑧⑤⑭⑮⑯

    と位置取り予想。馬場傾向から外をまわし過ぎると脚が持たないので内で③付近の馬の能力関係、上記の印で。この感じだと1番人気⑮は例年通り飛ぶかも。一応抑えで。
  • 予想
    ミラクルタテヤマ さんミラクルタテヤマ
    360位
    • 5ファタモルガーナ10着
    • 3キタサンブラック1着
    • 15サトノダイヤモンド3着
    • 7アルバート5着
    • 9ディーマジェスティ6着

    他 12頭

    単勝回収率
    40.7%
    予想メモ
    2強の安定感は抜群で両方崩れることはほとんど想像できない。
    それでも両馬ともこの舞台がベストという馬ではないのでどちらかが崩れることはあるかもしれない。
    この舞台で重要なのは騎手と枠順。
    3000メートル以上の条件は施行回数が少なく、感覚を掴む機会が少ないのでデムーロ・ルメールを必要以上に高く評価しなくてよい。
    デムーロ騎手なんて2年続けて騎乗停止で乗ってないのに騎手人気しそうだしね。
    武・蛯名・横典は過去20年で11回~16回騎乗していずれも複勝率40%以上で複勝回収率も100%以上である。
    2番と4番狙いたくなるけど、冷静に考えると無理。
    カレンよりはるかに実績劣るし、ドンタクのときのような低レベルメンバーでもない。
    鮭虎はこの枠動けなくなるんじゃ・・・
  • 予想
    アキバオー さんアキバオー
    ----位
    • 3キタサンブラック1着
    • 6シュヴァルグラン2着
    • 16レインボーライン12着
    • 1シャケトラ9着
    • 2ラブラドライト17着

    他 1頭

    単勝回収率
    --.-%
    予想メモ
    1番人気は来ない。
    ディープ産駒は3000mは勝てない。(大阪杯勝ちました( ー`дー´)キリッ

    みんな伝説を作るのを見たいんだよね?

    でも200mの差って結構大きいんだと思うんですよね。

    データ派の私は実績重視で。
    キタサンブラック
    シュヴァルグラン

    その他の長期距離有力馬は過去の同レース出走経験馬での実績が乏しくないのは全消し。

    穴は同レース未経験で距離適性のありそうな馬。

    シャケトラ(内枠なのがいい)
    ラブラドライト(内枠で先行馬なのがいい)
    レインボーライン(そっ外?え?)

    大穴は奇跡を信じて
    サトノダイヤモンド

    でも200mの差って結構大きいんだと思うんですよね。
    (大事な事だから二回目)














  • 予想
    爆音小僧☆彡 さん爆音小僧☆彡
    23位
    • 3キタサンブラック1着
    • 1シャケトラ9着
    • 16レインボーライン12着
    • 9ディーマジェスティ6着
    • 7アルバート5着

    他 1頭

    単勝回収率
    114.9%
    予想メモ
    【今日のメイン予想】
    京都11R 天皇賞・春
     キタサンブラックは前哨戦の大阪杯をプラン通りの快勝。一昨年の菊花賞と昨年のこのレースを勝って、淀の長丁場に絶対の自信。サトノダイヤモンドは昨年の菊花賞勝ち。より中距離向きだが、長距離適性を問われた阪神大賞典のペースで完勝したのだから不安はない。ともに、操作性に優れて展開不問の自在脚質。テンションを上げ過ぎない調整のキタサンと、さらにパワーアップを感じさせたサトノ。アプローチは違えど状態も文句なし。アクシデントさえなければ、この2頭で決まりそう。印的には、キタサンはサトノ以外には負けないという意味で本命に。
    〈結論〉見るレース。キタサンとサトノのワイド5000円で安心して観戦。
     
  • 予想
    自称プロ さん自称プロ
    269位
    • 15サトノダイヤモンド3着
    • 3キタサンブラック1着
    • 7アルバート5着
    • 10アドマイヤデウス4着
    • 16レインボーライン12着

    他 4頭

    単勝回収率
    66.7%
    予想メモ
    馬場は良。開幕週の状態を引き継ぎ絶好のコンディションで競馬に臨めそう。
    サトノダイヤモンド、キタサンブラック。この二頭は能力、実績、共に他を圧倒しており評価を落とす理由は全く無い。問題は三番手以下の馬達で、これらは立ち回り一つ、展開一つで順位が上下してしまう。馬場傾向にもこれといった偏りはないので例年通り内枠の馬、インで立ち回れる馬には注意を払う必要があるが、それ以上に重要なのが騎手の存在である。関西圏の京都巧者。G1実績の高いリーディング上位の騎手等が乗る馬には警戒が必要。そして能力上位であったとしても大舞台での実績に欠ける若手や関東圏のジョッキーに対しては評価を考え直さなければならない。
  • 予想
    サドル さんサドル
    ----位
    • 3キタサンブラック1着
    • 6シュヴァルグラン2着
    • 16レインボーライン12着
    • 1シャケトラ9着
    • 15サトノダイヤモンド3着

    他 11頭

    単勝回収率
    --.-%
    予想メモ
    京都なので3000メートルをこなし基礎スピードが高い馬を選ぶ

    あまり荒れないので決めてがある馬から

    穴人気推奨
    レインボーライン

    もっと古馬になったほうがよさそうだが、ノーザンダンサー系2本入ってるので3000は余裕 近親アニメイトバイオ

    枠決まったので変更

    ワイド
    タマモORラブラドライトORスピリッツミノルからキタサン 

    三連複BOX
    キタサン サトダイ シュヴァル 鮭虎 レインボーライン

    3連単
    キタサン -シュヴァル サトノ -シュバル  サトノ 鮭虎

    馬単
    キタサンーシュヴァル 鮭虎 レインボーライン

    馬連
    キタサンーシュヴァル
  • 予想
    コイモ さんコイモ
    ----位
    • 15サトノダイヤモンド3着
    • 3キタサンブラック1着
    • 1シャケトラ9着
    • 16レインボーライン12着
    • 8タマモベストプレイ13着

    他 6頭

    単勝回収率
    --.-%
    予想メモ
    【京都 芝・3200m 外回り】
    コーナーが6回ある外回りを1周半 3コーナーからの1周目の坂はゆっくり下る
    1周目正面スタンド前の直線でスタミナを温存して2周目からはスタミナ比べ
    内ラチを上手に走る器用さと800mを全力で走れる息の長い末脚が要求されるコース

    【過去からのジンクス】
    ○過去10年1枠から5頭の優勝
    ○ハーツクライ産駒複勝率46.2% ステイゴールド産駒も吉
    ○1番人気は不振 ロベルト・ミスプロ系が振るわない
    ○ディープインパクト産駒はサトノダイヤモンド以外未勝利
    ○前走3着以内 大阪杯&京都記念組 好走
    ○7歳以上不振
  • 予想
    vodka さんvodka
    ----位
    • 3キタサンブラック1着
    • 6シュヴァルグラン2着
    • 1シャケトラ9着
    • 13トーセンバジル8着
    • 16レインボーライン12着

    他 12頭

    単勝回収率
    --.-%
    予想メモ
    ヤマカツライデンが行くにしてもペースを決めるのは武のキタサンブラックだろう。
    となれば絶妙なペースで逃げ、少なくともハイペースはなくややスローだろう
    瞬発力勝負得意な馬が浮上。
    キタサンブラック自体究極の瞬発力勝負が得意ではないので超スローはないがややスローからミドルくらいのペース濃厚。勝ち馬を大きく分けるのは長い道中にまくってペースアップする馬がいるのかどうか。いたら先行勢は苦しくなりキタサンブラックも勝ちはなくなる。いなければキタサンブラック、あるいはその後ろをぴったり回る内の馬が2,3着占めそう。
  • 予想
    garbage さんgarbage
    ----位
    • 3キタサンブラック1着
    • 6シュヴァルグラン2着
    • 15サトノダイヤモンド3着
    • 1シャケトラ9着
    • 9ディーマジェスティ6着

    他 11頭

    単勝回収率
    --.-%
    予想メモ
    本命はキタサンブラック。

    あまりにも内が残る…という印象。
    サトノダイヤモンドはどこで内に入れるかわからないが、仮に外をずっと回ってくるとなると、そうとう厳しいレースになると思う。それでキタサンと同じ人気では割に合わない。強いことは言うまでもないが。

    割って入るとすれば、シュヴァルグランか。昨年はアドマイヤデウスが内にいて、取りたいポジションより1つ後ろだった。本命にしなかったのは鞍上の違い。他の△は3着。
  • 予想
    スグル見た目研究所 さんスグル見た目研究所
    ----位
    • 3キタサンブラック1着
    • 6シュヴァルグラン2着
    • 15サトノダイヤモンド3着
    • 8タマモベストプレイ13着
    • 1シャケトラ9着

    他 12頭

    単勝回収率
    --.-%
    予想メモ
    枠とコース適正展開が大事
    コースからまくり不可でキタサンの勝負根性炸裂の可能性大
    内ごちゃつくのでむりやり持ってこれる騎手に注意 ミルコと浜中とか
    ルメ福永は弱気すぎてうちでしずむ可能性あり
    しずんだ場合内の先行のこりでラブラ、ファタ、タマモ
    アクターがはや仕掛けでキタサンつぶれる場合のみシュヴァルかダイヤモンドのあたま
    土曜日の芝レースと同じ馬場なら外はまるで伸びないので注意
  • 予想
    ryoooooo さんryoooooo
    ----位
    • 6シュヴァルグラン2着
    • 3キタサンブラック1着
    • 7アルバート5着
    • 12ゴールドアクター7着
    • ×4スピリッツミノル14着

    他 12頭

    単勝回収率
    --.-%
    予想メモ
    シュヴァルグラン 調教、血統、枠順○
    不安なのは鞍上のみ、去年初58キロで3着。
    3000m以上は馬券外なし、長距離適性は抜群。
    2強倒すなら長距離、この舞台しかない

    アルバートには思い切って前行って貰いたい。
    キタサンブラックの後ろ辺りにつけて早め抜け出しのイメージで。

    シャケトラは絶好枠だがまだ未知数。

    ワイド
    6-4.5.8.9.13.14.16.17


  • 予想
    にゃんこ先生 さんにゃんこ先生
    ----位
    • 15サトノダイヤモンド3着
    • 6シュヴァルグラン2着
    • 13トーセンバジル8着
    • 4スピリッツミノル14着
    • 8タマモベストプレイ13着

    他 3頭

    単勝回収率
    --.-%
    予想メモ
    1番人気が10連敗中のこのレース。
    二転三転の1番人気だが、今回はサトノダイヤモンドに本命につけた。
    目下5連勝中のこの馬は向かう所敵なし状態。
    連勝中の重圧を跳ね除けてV期待!
    2強に待ったをかけるのはシュヴァルグラン。
    昨年の春天3着馬だが今年は態勢万全で2強にケリをつける。
    怖いのはトーセンバジル。
    古馬になり成長し、ここで大きな花を咲かせるか。

競馬予想ブログの天皇賞(春)予想

KLANに登録されている競馬予想ブログから「開催年:2017年」「レース名:天皇賞(春)」が含まれるブログ記事です。

天皇賞(春)レース動画(YouTube)

過去データ

枠番別傾向

1枠の複勝率
40.0%
  1. 1枠
    4
  2. 2枠
    2
  3. 3枠
    3
  4. 4枠
    2
  5. 5枠
    0
  6. 6枠
    1
  7. 7枠
    2
  8. 8枠
    1
3着以内の数

脚質別割合

先行の成績
3-3-2-12
3着内占有率
逃げ
6.7%
先行
53.3%
差し
40.0%
追込
0.0%

人気薄馬の騎手

  1. 2014 101.5倍
    ホッコーブレーヴ
    • 3着
    • 3枠
    • 6番
    • 差し
    • 田辺裕信
  2. 2016 99.2倍
    カレンミロティック
    • 2着
    • 2枠
    • 3番
    • 先行
    • 池添謙一
  3. 2015 30.5倍
    カレンミロティック
    • 3着
    • 1枠
    • 2番
    • 先行
    • 蛯名正義

施行コース

京都・芝3200m(外)
京都・芝3200m(外)のコース図
直線・コーナーデータ
  • 平坦
  • コーナー:6回
  • 直線距離:399m
  • コーナーまでの距離:360.7m

Cコース使用

コースのポイント
  • 2周目坂上からの4F勝負が基本フォルム。能力通りに決まりやすい。
  • 逃げ切るには、人気薄で完全にノーマークになる必要があり。
  • 1周目ホームストレッチで歓声が上がり掛かる馬も。折り合り重要。

歴代優勝馬

開催日 開催 R レース名 距離 優勝馬 騎手 調教師
2017/04/30 8京都4 11R 第155回 天皇賞(春)G1 芝3200m キタサンブラック 武豊 清水久詞
2016/05/01 8京都4 11R 第153回 天皇賞(春)G1 芝3200m キタサンブラック 武豊 清水久詞
2015/05/03 8京都4 11R 第151回 天皇賞(春)G1 芝3200m ゴールドシップ 横山典弘 須貝尚介
2014/05/04 8京都4 11R 第149回 天皇賞(春)G1 芝3200m フェノーメノ 蛯名正義 戸田博文
2013/04/28 8京都4 11R 第147回 天皇賞(春)G1 芝3200m フェノーメノ 蛯名正義 戸田博文
2012/04/29 8京都4 11R 第145回 天皇賞(春)G1 芝3200m ビートブラック 石橋脩 中村均
2011/05/01 8京都4 11R 第143回 天皇賞(春)G1 芝3200m ヒルノダムール 藤田伸二 昆貢
2010/05/02 8京都4 10R 第141回 天皇賞(春)G1 芝3200m ジャガーメイル C.ウィリアムズ 堀宣行
2009/05/03 8京都4 10R 第139回 天皇賞(春)G1 芝3200m マイネルキッツ 松岡正海 国枝栄
2008/05/04 8京都4 11R 第137回 天皇賞(春)G1 芝3200m アドマイヤジュピタ 岩田康誠 友道康夫
2007/04/29 8京都4 11R 第135回 天皇賞(春)G1 芝3200m メイショウサムソン 石橋守 高橋成忠
2006/04/30 8京都4 11R 第133回 天皇賞(春)G1 芝3200m ディープインパクト 武豊 池江泰郎
2005/05/01 8京都4 11R 第131回 天皇賞(春)G1 芝3200m スズカマンボ 安藤勝己 橋田満
2004/05/02 8京都4 11R 第129回 天皇賞(春)G1 芝3200m イングランディーレ 横山典弘 清水美波
2003/05/04 8京都4 11R 第127回 天皇賞(春)G1 芝3200m ヒシミラクル 角田晃一 佐山優
2002/04/28 8京都4 11R 第125回 天皇賞(春)G1 芝3200m マンハッタンカフェ 蛯名正義 小島太
2001/04/29 8京都4 11R 第123回 天皇賞(春)G1 芝3200m テイエムオペラオー 和田竜二 岩元市三
2000/04/30 8京都4 11R 第121回 天皇賞(春)G1 芝3200m テイエムオペラオー 和田竜二 岩元市三
1999/05/02 8京都4 11R 第119回 天皇賞(春)G1 芝3200m スペシャルウィーク 武豊 白井寿昭
1998/05/03 8京都4 11R 第117回 天皇賞(春)G1 芝3200m メジロブライト 河内洋 浅見秀一
1997/04/27 8京都4 10R 第115回 天皇賞(春)G1 芝3200m マヤノトップガン 田原成貴 坂口正大
1996/04/21 8京都2 10R 第113回 天皇賞(春)G1 芝3200m サクラローレル 横山典弘 境勝太郎
1995/04/23 8京都2 10R 第111回 天皇賞(春)G1 芝3200m ライスシャワー 的場均 飯塚好次
1994/04/24 9阪神2 10R 第109回 天皇賞(春)G1 芝3200m ビワハヤヒデ 岡部幸雄 浜田光正
1993/04/25 8京都2 10R 第107回 天皇賞(春)G1 芝3200m ライスシャワー 的場均 飯塚好次
1992/04/26 8京都2 10R 第105回 天皇賞(春)G1 芝3200m メジロマックイーン 武豊 池江泰郎
1991/04/28 8京都4 10R 第103回 天皇賞(春)G1 芝3200m メジロマックイーン 武豊 池江泰郎
1990/04/29 8京都4 10R 第101回 天皇賞(春)G1 芝3200m スーパークリーク 武豊 伊藤修司
1989/04/29 8京都3 10R 第99回 天皇賞(春)G1 芝3200m イナリワン 武豊 鈴木清
1988/04/29 8京都3 10R 第97回 天皇賞(春)G1 芝3200m タマモクロス 南井克巳 小原伊佐美
1987/04/29 8京都2 10R 第95回 天皇賞(春)G1 芝3200m ミホシンザン 柴田政人 田中朋次郎
1986/04/29 8京都4 10R 第93回 天皇賞(春)G1 芝3200m クシロキング 岡部幸雄 中野隆良

関連するレースや競走馬

ディープインパクト
2006年に天皇賞(春)を優勝。2着のリンカーンに3馬身半をつける圧巻の内容で、勝ちタイムの3分13秒4は天皇賞レコードとなっている(2015年3月7日時点)。
武豊
2014年までに天皇賞(春)を6勝し、「平成の盾男」と呼ばれている。1991年、1992年にはメジロマックイーンで連覇を達成している。
春秋連覇
天皇賞(春)と天皇賞(秋)を連覇した馬は、これまでに4頭がいる。タマモクロス(1988年)、スペシャルウィーク(1999年)、テイエムオペラオー(2000年)、メイショウサムソン(2007年)。春と秋で1200mの距離差があること、ジャパンカップ有馬記念に関連するローテーションの変化、天皇賞(秋)のスピード化などにより、年々、連覇することが難しくなっている。

Wikipedia(天皇賞(春))

天皇賞(春)(てんのうしょうはる)とは、日本中央競馬会(JRA)が阪神競馬場の芝3200メートルで施行する中央競馬の重賞競走(グレード制 GI)である。

正賞は天皇賞、日本馬主協会連合会会長賞。

第1回とされる「帝室御賞典」は1937年(昭和12年)に行われているが、JRAが前身としている「The Emperor's Cup(エンペラーズカップ)」まで遡ると1905年(明治38年)に起源をもち、日本で施行される競馬の競走では最高の格付けとなるGIの中でも、長い歴史と伝統を持つ競走である。

現在は賞金のほか、優勝賞品として皇室から楯が下賜されており、天皇賞を“盾”と通称することもある。

施行距離は1939年(昭和14年)以来3200メートルで変わっておらず、現存する中央競馬の平地GI競走では最長距離。

正式名称は「天皇賞」であるが、JRAでは天皇賞(秋)の距離が短縮された1984年(昭和59年)から「天皇賞(春)」と表記している。

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