第61回有馬記念(2016年12月25日)の予想

KLANユーザーの2016年有馬記念予想です。
直近30日間、最低予想レース数50レースを条件とし、単勝回収率の成績のよい上位5名を表示しています。

16 15 14 13 12 11 10 9 8 7 6 5 4 3 2 1 馬番
馬名
    17.0 57.6 15.5 60.3 123.7 3.1 47.2 141.7 19.2 63.6 8.5 133.2 32.0 153.7 8.2 2.5 単勝オッズ
10 7 6 9 13 1 11 12 5 15 8 16 4 14 3 2 着順
× ミラクルタテヤマ さん ミラクルタテヤマ 225.4%
× える さん える 196.3%
× × × fluke さん fluke 145.5%
踏み切ってジャンプ さん 踏み切ってジャンプ 144.6%
× shenyan さん shenyan 135.1%

回収率100%超えユーザーの軸馬予想

サトノダイヤモンド
11人
馬名 投票数
サトノダイヤモンド
11人
キタサンブラック
8人
ゴールドアクター
2人
サウンズオブアース
2人
ミッキークイーン
2人
回収率100%超えのユーザーはサトノダイヤモンドを軸馬と予想

軸馬予想の単勝回収率100%超えユーザーは、サトノダイヤモンドを2016年有馬記念の軸馬として支持。29人中11人が本命馬と予想しています。

また、全体では2,406人が有馬記念を予想し、985人のユーザーがサトノダイヤモンドを軸馬と予想しています。これは40.9%の支持率で、予想オッズとして計算すると単勝2.0倍となります。

競馬予想ブログ(有馬記念の予想・分析)

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第61回有馬記念(2016年12月25日)のレース結果

レース結果

着順 馬名 騎手 着差 人気
1 11 サトノダイヤモンド ルメール 2.32.6
2 1 キタサンブラック 武豊 クビ
3 2 ゴールドアクター 吉田隼人 1/2
ラップタイム
  • 6.8
  • 11.3
  • 12.0
  • 11.9
  • 12.1
  • 13.4
  • 12.8
  • 12.9
  • 11.8
  • 11.7
  • 12.1
  • 11.7
  • 12.1
通過
  • 30.1
  • 42.0
  • 54.1
上がり
  • 47.6
  • 35.9

払い戻し

単勝
11
260円
複勝
11
120円
1
120円
2
200円
ワイド
1-11
200円
2-11
450円
1-2
420円
枠連
1-6
330円
馬連
1-11
440円
馬単
11-1
770円
3連複
1-2-11
1,050円
3連単
11-1-2
3,940円

競馬予想ブログ(有馬記念の回顧)

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有馬記念レース動画(YouTube)

2016年有馬記念

過去データ

枠番別傾向

3枠の複勝率
30.0%
  1. 1枠
    2
  2. 2枠
    2
  3. 3枠
    3
  4. 4枠
    1
  5. 5枠
    2
  6. 6枠
    2
  7. 7枠
    3
  8. 8枠
    0
3着以内の数

脚質別割合

先行の成績
4-2-2-12
3着内占有率
逃げ
6.7%
先行
53.3%
差し
33.3%
追込
6.7%

人気薄馬の騎手

  1. 2014 31.2倍
    トゥザワールド
    • 2着
    • 3枠
    • 6番
    • 差し
    • W.ビュイック
  2. 2012 27.6倍
    オーシャンブルー
    • 2着
    • 3枠
    • 6番
    • 差し
    • C.ルメール
  3. 2015 17.0倍
    ゴールドアクター
    • 1着
    • 4枠
    • 7番
    • 先行
    • 吉田隼人

施行コース

中山・芝2500m(内)
中山・芝2500m(内)のコース図
直線・コーナーデータ
  • 急坂
  • コーナー:6回
  • 直線距離:310m
  • コーナーまでの距離:192m

Aコース使用

コースのポイント
  • コーナーが6回で脚質に関係なく内を通る馬。中でも穴は内の差し馬。
  • 向こう正面坂上からの5ハロン勝負(持続力勝負)になりやすい。
  • 騎手の技術力が問われるコース。特注は蛯名・松岡・江田照男騎手。

歴代優勝馬

開催日 開催 R レース名 距離 優勝馬 騎手 調教師
2016/12/25 6中山9 10R 第61回 有馬記念G1 芝2500m サトノダイヤモンド C.ルメール 池江泰寿
2015/12/27 6中山8 10R 第60回 有馬記念G1 芝2500m ゴールドアクター 吉田隼人 中川公成
2014/12/28 6中山8 10R 第59回 有馬記念G1 芝2500m ジェンティルドンナ 戸崎圭太 石坂正
2013/12/22 6中山8 10R 第58回 有馬記念G1 芝2500m オルフェーヴル 池添謙一 池江泰寿
2012/12/23 6中山8 10R 第57回 有馬記念G1 芝2500m ゴールドシップ 内田博幸 須貝尚介
2011/12/25 6中山8 10R 第56回 有馬記念G1 芝2500m オルフェーヴル 池添謙一 池江泰寿
2010/12/26 6中山8 10R 第55回 有馬記念G1 芝2500m ヴィクトワールピサ M.デムーロ 角居勝彦
2009/12/27 6中山8 10R 第54回 有馬記念G1 芝2500m ドリームジャーニー 池添謙一 池江泰寿
2008/12/28 6中山8 10R 第53回 有馬記念G1 芝2500m ダイワスカーレット 安藤勝己 松田国英
2007/12/23 6中山8 9R 第52回 有馬記念G1 芝2500m マツリダゴッホ 蛯名正義 国枝栄
2006/12/24 6中山8 9R 第51回 有馬記念G1 芝2500m ディープインパクト 武豊 池江泰郎
2005/12/25 6中山8 9R 第50回 有馬記念G1 芝2500m ハーツクライ C.ルメール 橋口弘次郎
2004/12/26 6中山8 9R 第49回 有馬記念G1 芝2500m ゼンノロブロイ O.ペリエ 藤沢和雄
2003/12/28 6中山8 9R 第48回 有馬記念G1 芝2500m シンボリクリスエス O.ペリエ 藤沢和雄
2002/12/22 6中山8 9R 第47回 有馬記念G1 芝2500m シンボリクリスエス O.ペリエ 藤沢和雄
2001/12/23 6中山8 9R 第46回 有馬記念G1 芝2500m マンハッタンカフェ 蛯名正義 小島太
2000/12/24 6中山8 9R 第45回 有馬記念G1 芝2500m テイエムオペラオー 和田竜二 岩元市三
1999/12/26 6中山8 9R 第44回 有馬記念G1 芝2500m グラスワンダー 的場均 尾形充弘
1998/12/27 6中山8 9R 第43回 有馬記念G1 芝2500m グラスワンダー 的場均 尾形充弘
1997/12/21 6中山8 9R 第42回 有馬記念G1 芝2500m シルクジャスティス 藤田伸二 大久保正陽
1996/12/22 6中山8 9R 第41回 有馬記念G1 芝2500m サクラローレル 横山典弘 境勝太郎
1995/12/24 6中山8 9R 第40回 有馬記念G1 芝2500m マヤノトップガン 田原成貴 坂口正大
1994/12/25 6中山8 9R 第39回 有馬記念G1 芝2500m ナリタブライアン 南井克巳 大久保正陽
1993/12/26 6中山8 9R 第38回 有馬記念G1 芝2500m トウカイテイオー 田原成貴 松元省一
1992/12/27 6中山8 9R 第37回 有馬記念G1 芝2500m メジロパーマー 山田泰誠 大久保正陽
1991/12/22 6中山8 9R 第36回 有馬記念G1 芝2500m ダイユウサク 熊沢重文 内藤繁春
1990/12/23 6中山8 9R 第35回 有馬記念G1 芝2500m オグリキャップ 武豊 瀬戸口勉
1989/12/24 6中山8 9R 第34回 有馬記念G1 芝2500m イナリワン 柴田政人 鈴木清
1988/12/25 6中山8 9R 第33回 有馬記念G1 芝2500m オグリキャップ 岡部幸雄 瀬戸口勉
1987/12/27 6中山8 10R 第32回 有馬記念G1 芝2500m メジロデュレン 村本善之 池江泰郎
1986/12/21 6中山8 10R 第31回 有馬記念G1 芝2500m ダイナガリバー 増沢末夫 松山吉三郎

Wikipedia

有馬記念(ありまきねん)とは日本中央競馬会(JRA)が中山競馬場の芝内回り2500メートルで施行する中央競馬の重賞競走(GI)である。

正賞は日本馬主協会連合会会長賞、中山馬主協会賞。

1955年まで暮れの中山競馬では中山大障害が看板競走であったが東京競馬場で行われていた東京優駿(日本ダービー)と比べると華やかさに欠けていることは否めず、そこで当時の日本中央競馬会理事長であった有馬頼寧が中山競馬場で大レースをと計画し、しかもそのアイデアとしてファンがより親近感を持てるようにとファン投票により出走馬を選出するオールスターレース方式を導入。

プロ野球のオールスターと同様の競馬のオールスターレースは、当時の世界の競馬先進国でも類を見ない画期的な選抜方法(他に推薦委員会による推薦馬の選出があったが、形骸化したため1995年を最後に廃止)であった(のちに宝塚記念もファン投票方式と推薦委員会による推薦方式を採用)。

日本の公営競技において、初めてファン投票による競走対象の選定を行ったのは競輪(オールスター競輪)である。

第1回中山グランプリは1956年12月23日に中山競馬場の芝内回り2600mで開催された。

なお、八大競走の中では唯一開催地変更が無いレースでもある。

日本ダービーも基本的に開催地変更を決して行わないレースだが、最初の2回は目黒競馬場で行われ、競馬場移転に伴い第3回から現在まで東京競馬場で行われるようになった。

クリエイティブ・コモンズ・ライセンス

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