第34回フェブラリーステークス(2017年2月19日)の予想

KLANユーザーの2017年フェブラリーステークス予想です。
直近30日間、最低予想レース数50レースを条件とし、単勝回収率の成績のよい上位5名を表示しています。

16 15 14 13 12 11 10 9 8 7 6 5 4 3 2 1 馬番
馬名
    92.8 39.6 61.3 18.1 96.6 7.4 4.8 7.3 43.8 198.3 6.1 24.3 8.9 4.9 28.3 13.2 単勝オッズ
13 6 11 4 5 7 3 2 16 10 12 15 14 1 9 8 着順
どらどら さん どらどら 327.7%
× ID:58378 さん ID:58378 301.8%
× × 勉強中 さん 勉強中 223.4%
斉藤将臣 さん 斉藤将臣 197.2%
rikuw さん rikuw 170.0%

回収率100%超えユーザーの軸馬予想

ゴールドドリーム
10人
馬名 投票数
ゴールドドリーム
10人
ノンコノユメ
9人
ベストウォーリア
7人
モーニン
7人
コパノリッキー
6人
回収率100%超えのユーザーはゴールドドリームを軸馬と予想

軸馬予想の単勝回収率100%超えユーザーは、ゴールドドリームを2017年フェブラリーステークスの軸馬として支持。53人中10人が本命馬と予想しています。

また、全体では2,051人がフェブラリーステークスを予想し、472人のユーザーがベストウォーリアを軸馬と予想しています。これは23.0%の支持率で、予想オッズとして計算すると単勝3.5倍となります。

競馬予想ブログ(フェブラリーステークスの予想・分析)

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第34回フェブラリーステークス(2017年2月19日)のレース結果

レース結果

着順 馬名 騎手 着差 人気
1 3 ゴールドドリーム M.デム 1.35.1
2 9 ベストウォーリア 戸崎圭太 クビ
3 10 カフジテイク 津村明秀 3/4
ラップタイム
  • 12.1
  • 10.5
  • 11.4
  • 12.2
  • 12.8
  • 11.8
  • 12.0
  • 12.3
通過
  • 34.0
  • 46.2
  • 59.0
上がり
  • 48.9
  • 36.1

払い戻し

単勝
3
500円
複勝
3
180円
9
180円
10
150円
ワイド
3-9
550円
3-10
530円
9-10
430円
枠連
2-5
470円
馬連
3-9
1,470円
馬単
3-9
2,520円
3連複
3-9-10
2,140円
3連単
3-9-10
9,240円

競馬予想ブログ(フェブラリーステークスの回顧)

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フェブラリーステークスレース動画(YouTube)

2017年フェブラリーステークス

過去データ

枠番別傾向

5枠の複勝率
40.0%
  1. 1枠
    1
  2. 2枠
    3
  3. 3枠
    1
  4. 4枠
    1
  5. 5枠
    4
  6. 6枠
    1
  7. 7枠
    3
  8. 8枠
    1
3着以内の数

脚質別割合

先行の成績
3-2-0-14
3着内占有率
逃げ
0.0%
先行
33.3%
差し
46.7%
追込
20.0%

人気薄馬の騎手

  1. 2014 272.1倍
    コパノリッキー
    • 1着
    • 7枠
    • 13番
    • 先行
    • 田辺裕信
  2. 2013 26.3倍
    エスポワールシチー
    • 2着
    • 3枠
    • 6番
    • 先行
    • 松岡正海
  3. 2016 18.1倍
    アスカノロマン
    • 3着
    • 2枠
    • 4番
    • 差し
    • 太宰啓介

施行コース

東京・ダ1600m
東京・ダ1600mのコース図
直線・コーナーデータ
  • 坂あり
  • コーナー:3回
  • 直線距離:501.6m
  • コーナーまでの距離:175.9m

Dコース使用

コースのポイント
  • 芝スタート、コーナーまで下り坂で、ペース緩みにくい。
  • 狙いは距離短縮。反対に延長、特に1200mからは無理筋。
  • 特注血統は父がエーピーインディ系、フォーティーナイナー系。

歴代優勝馬

開催日 開催 R レース名 距離 優勝馬 騎手 調教師
2017/02/19 5東京8 11R 第34回 フェブラリーステークスG1 ダ1600m ゴールドドリーム M.デムーロ 平田修
2016/02/21 5東京8 11R 第33回 フェブラリーステークスG1 ダ1600m モーニン M.デムーロ 石坂正
2015/02/22 5東京8 11R 第32回 フェブラリーステークスG1 ダ1600m コパノリッキー 武豊 村山明
2014/02/23 5東京8 11R 第31回 フェブラリーステークスG1 ダ1600m コパノリッキー 田辺裕信 村山明
2013/02/17 5東京8 11R 第30回 フェブラリーステークスG1 ダ1600m グレープブランデー 浜中俊 安田隆行
2012/02/19 5東京8 11R 第29回 フェブラリーステークスG1 ダ1600m テスタマッタ 岩田康誠 村山明
2011/02/20 5東京8 11R 第28回 フェブラリーステークスG1 ダ1600m トランセンド 藤田伸二 安田隆行
2010/02/21 5東京8 11R 第27回 フェブラリーステークスG1 ダ1600m エスポワールシチー 佐藤哲三 安達昭夫
2009/02/22 5東京8 11R 第26回 フェブラリーステークスG1 ダ1600m サクセスブロッケン 内田博幸 藤原英昭
2008/02/24 5東京8 11R 第25回 フェブラリーステークスG1 ダ1600m ヴァーミリアン 武豊 石坂正
2007/02/18 5東京8 11R 第24回 フェブラリーステークスG1 ダ1600m サンライズバッカス 安藤勝己 音無秀孝
2006/02/19 5東京8 11R 第23回 フェブラリーステークスG1 ダ1600m カネヒキリ 武豊 角居勝彦
2005/02/20 5東京8 11R 第22回 フェブラリーステークスG1 ダ1600m メイショウボーラー 福永祐一 白井寿昭
2004/02/22 5東京8 11R 第21回 フェブラリーステークスG1 ダ1600m アドマイヤドン 安藤勝己 松田博資
2003/02/23 6中山8 11R 第20回 フェブラリーステークスG1 ダ1800m ゴールドアリュール 武豊 池江泰郎
2002/02/17 5東京8 11R 第19回 フェブラリーステークスG1 ダ1600m アグネスデジタル 四位洋文 白井寿昭
2001/02/18 5東京8 11R 第18回 フェブラリーステークスG1 ダ1600m ノボトゥルー O.ペリエ 森秀行
2000/02/20 5東京8 11R 第17回 フェブラリーステークスG1 ダ1600m ウイングアロー O.ペリエ 工藤嘉見
1999/01/31 5東京2 11R 第16回 フェブラリーステークスG1 ダ1600m メイセイオペラ 菅原勲 佐々木修一
1998/02/01 5東京2 11R 第15回 フェブラリーステークスG1 ダ1600m グルメフロンティア 岡部幸雄 田中清隆
1997/02/16 5東京8 11R 第14回 フェブラリーステークスG1 ダ1600m シンコウウインディ 岡部幸雄 田中清隆
1996/02/17 5東京7 11R 第13回 フェブラリーステークスG2 ダ1600m ホクトベガ 横山典弘 中野隆良
1995/02/18 5東京7 11R 第12回 フェブラリーステークスG2 ダ1600m ライブリマウント 石橋守 柴田不二男
1994/02/19 5東京7 11R 第11回 フェブラリーステークスG2 ダ1600m チアズアトム 本田優 星川薫

関連するレースや競走馬

根岸ステークス
東京競馬場ダート1400mで開催される重賞レース。2014年より、1着となった馬にフェブラリーステークスの優先出走権が与えられるようになった。
東海ステークス
中京競馬場ダート1800mで開催される重賞レース。2014年より、1着となった馬にフェブラリーステークスの優先出走権が与えられるようになった。
ローテーション
前述の2レースの他、地方競馬の東京大賞典、川崎記念を前哨戦に使うローテーションもある。また、ドバイワールドカップの前哨戦としてフェブラリーステークスを使う場合もある。
歴代優勝馬
最低人気で逃げ切り、翌2015年は1番人気で連覇したコパノリッキー、その父ゴールドアリュールグレープブランデーなど。

Wikipedia

フェブラリーステークスは、日本の日本中央競馬会(JRA)が東京競馬場のダート1600メートルで施行する重賞(ダートグレード競走 統一GI)競走である。

競走名のフェブラリーは英語の2月の意味「February」から。

正賞は、日本馬主協会連合会会長賞、全国公営競馬馬主連合会 会長賞、地方競馬全国協会会長賞、全国公営競馬主催者協議会会長賞。

東京競馬場のダート1600mの5歳(現4歳)以上のハンデキャップの混合1400万下条件の競走、フェブラリーハンデキャップとして施行したのが始まり。

1984年の中央競馬におけるダート重賞路線の整 備に伴い5歳(現4歳)以上のハンデキャップの混合の重賞競走、フェブラリーハンデキャップとして新設、第1回は現在と同じく東京競馬場のダート1600mで施行され、創設当初はGIIIの格付けだった。

クリエイティブ・コモンズ・ライセンス

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