第33回フェブラリーステークスのレース結果

レース結果

着順 馬名 騎手 着差 人気
1 14 モーニン M.デム 1.34.0
2 7 ノンコノユメ ルメール 11/4
3 4 アスカノロマン 太宰啓介 アタマ
ラップタイム
  • 12.2
  • 10.8
  • 11.1
  • 12.0
  • 12.3
  • 11.9
  • 11.6
  • 12.1
通過
  • 34.1
  • 46.1
  • 58.4
上がり
  • 47.9
  • 35.6

払戻

単勝
14
510円
複勝
14
180円
7
120円
4
420円
ワイド
7-14
320円
4-14
1,690円
4-7
1,070円
枠連
4-7
530円
馬連
7-14
680円
馬単
14-7
1,510円
3連複
4-7-14
3,820円
3連単
14-7-4
16,010円

競馬予想ブログのフェブラリーステークス回顧

KLANに登録されている競馬予想ブログから「開催年:2016年」「レース名:フェブラリーステークス」「キーワード:回顧」が含まれるブログ記事です。

KLANユーザーのレース回顧

  • 予想
    garbage さんgarbage
    ----位
    • 13タガノトネール6着
    • 7ノンコノユメ2着
    • 5ベストウォーリア4着
    • 14モーニン1着
    • 6ロワジャルダン5着

    他 2頭

    単勝回収率
    --.-%
    回顧メモ
    前半34.1というのは、重馬場にしてはそこまで速くないのでしょうか。上がり35.6の方が速い気がします。前で、かつある程度速い脚を使えないと勝てないレースだった。

    モーニンは強かったですが、重馬場だからこそかもしれませんね。今後、地方の2,000m超えや、チャンピオンズカップで優勝するイメージは、まだ湧きません。
    ノンコノユメは、やはり1番強かった。ただ、強い馬が勝てないのもまた競馬ですね。ダートのブエナビスタ、いや、ペルーサあたりでしょうか。
    アスカノロマンは、過去に34秒台でハナに立ったレースがなかったので、先行できないと思っていました。それは当たったのですが、良い脚でしたね。チャンピオンズカップは楽しみです。

    さて、本命のタガノトネールは、柴田大知騎手が言っていたように、馬としては良いタイムで走っています。重馬場を差し引いても、年によっては優勝できるタイムなだけに、残念でした。
  • 予想
    裏キャプ14 さん裏キャプ14
    ----位
    • 5ベストウォーリア4着
    • 7ノンコノユメ2着
    • 14モーニン1着
    • 6ロワジャルダン5着
    • ×11スーサンジョイ12着

    他 10頭

    単勝回収率
    --.-%
    回顧メモ
    馬連的中。
    当初はモーニン◎だったけど、あまりにも距離不安の声が多かったので評価をさげてしまった。
    ノンコノユメはデータ的には3着内確実。位置取り的にも勝ちきるのは難しかった。
    アスカノロマンは当初は抑え予定だったけど、前走評価が低かったので消してしまった。
    近走好調でアグネスデジタル産駒というところも考えると抑えとかないといけなかった。

    ◎のベスオウォーリアはデータ的には1200からは×だったが、調教◎、休み明け◎、東京◎、リピーターという条件が揃っていたので本命にしたが、結果的にはデータ通り×だった。
  • 予想
    ラム王 さんラム王
    ----位
    • 15サノイチ13着
    • 10グレープブランデー11着
    • 3コパノリッキー7着
    単勝回収率
    --.-%
    回顧メモ
    ポイントは以下でした(血統、近走、その他)

    ・Storm Cat持ち
    ・東海S[G2]で速い上がりを使った馬
    ・Ribot持ち
    ・外枠発走

    ◇当レースの展開、有利不利
    前半1000m通過58.4秒でハイペース
    穴を開けた3着アスカノロマンは三角10番手から上がり2位の脚を使った
  • 予想
    クコ さんクコ
    ----位
    • 2ホワイトフーガ10着
    • 13タガノトネール6着
    • 7ノンコノユメ2着
    • 16ローマンレジェンド9着
    単勝回収率
    --.-%
    回顧メモ
     人気馬はみな中団から後方で勝負を仕掛けた一方、モーニンだけが好位の絶好のポジション取りジエンド。
    騎手の差が出たレースだと思いました。

     ホワイトフーガにはもっとペースを恐れず、前目で勝負してほしかった・・・
    多少早くなっても重馬場なら前残りも十分可能ですからね。

第33回フェブラリーステークスの予想

KLANユーザーの2016年フェブラリーステークス予想です。
直近30日間、最低予想レース数50レースを条件とし、単勝回収率の成績のよい上位5名を表示しています。

16 15 14 13 12 11 10 9 8 7 6 5 4 3 2 1 馬番
馬名
    78.4 93.6 5.6 30.4 195.3 25.9 45.0 40.5 52.0 2.6 13.7 7.2 17.8 7.1 8.9 93.4 単勝オッズ
9 13 1 6 14 12 11 8 15 2 5 4 3 7 10 16 着順
TTT さん TTT 212.5%
ザッツまん さん ザッツまん 167.9%
あっくん さん あっくん 157.8%
× × 天主堂 さん 天主堂 150.3%
× ヒデ さん ヒデ 137.8%

予想オッズ(1464人の軸馬予想より算出)

7ノンコノユメ
1.9倍
馬名 予想オッズ
ノンコノユメ
1.9倍
モーニン
5.4倍
ベストウォーリア
5.8倍
ロワジャルダン
9.6倍
ホワイトフーガ
13.9倍
コパノリッキー
16.5倍
タガノトネール
23.4倍
アスカノロマン
27.9倍
ローマンレジェンド
65.1倍
グレープブランデー
83.7倍
モンドクラッセ
90.1倍
スーサンジョイ
97.6倍
コーリンベリー
195.2倍
サノイチ
585.6倍
マルカフリート
1171.2倍
パッションダンス
***.*倍

回収率100%超えユーザーの軸馬予想

7ノンコノユメ
11人
馬名 投票数
ノンコノユメ
11人
ベストウォーリア
11人
モーニン
5人
アスカノロマン
3人
ロワジャルダン
3人
回収率100%超えのユーザーはノンコノユメを軸馬と予想

軸馬予想の単勝回収率100%超えユーザーは、ノンコノユメを2016年フェブラリーステークスの軸馬として支持。37人中11人が本命馬と予想しています。

また、全体では1,464人がフェブラリーステークスを予想し、608人のユーザーがノンコノユメを軸馬と予想しています。これは41.5%の支持率で、予想オッズとして計算すると単勝1.9倍となります。

KLANユーザーの最新予想

  • 予想
    うげろの妄想予想 さんうげろの妄想予想
    ----位
    • 7ノンコノユメ2着
    • 14モーニン1着
    • 8コーリンベリー15着
    • 11スーサンジョイ12着
    • 6ロワジャルダン5着

    他 6頭

    単勝回収率
    --.-%
    予想メモ
    過去10年フェブラリーSで前半1000mが1分を超えたのは3回。
    その時の勝ち馬はコパノリッキー2回とトランセンド。
    中央のレースのみ対象ですがリッキーは前半1000m1分を切るペースは未経験。
    逆にスーサンジョイは前半1000m1分を超えるペースは未経験。
    逃げないとダメという馬がいないのでペースが遅くなる可能性も残しますが前半1000m1分は切ってくるでしょう。
    未経験なので走ってみないと結果なんて分からないとは思いますが、リッキーの過去2年はペースに恵まれた結果。
    外枠で揉まれなかった時にのみ好走の余地を残し3連覇はないというスタンスで。
    馬券圏内を外さないだろうということで◎はノンコだけど単の魅力はホワイトフーガかな。
    前につける馬が多いけど、逃げないとダメという馬は意外と少ない。
    前は早くはなりそうですがつぶれるところまで早くなるかが焦点。
  • 予想
    爆音小僧☆彡 さん爆音小僧☆彡
    165位
    • 7ノンコノユメ2着
    • 14モーニン1着
    • 5ベストウォーリア4着
    • 6ロワジャルダン5着
    • 4アスカノロマン3着
    単勝回収率
    88.5%
    予想メモ
    【今日のメイン予想】
    東京11R フェブラリーS
     チャンピオンズCの時には展開の『三すくみ』について書いた。逃げるコパノリッキー、捕まえに行くホッコータルマエ、その動きを虎視眈々と見るノンコノユメ。このタイミングひとつでガラリと結果が変わると。結果、追い込みの展開に。そう恩恵を受けたにしてもノンコの足は凄かった。それ以上に見えた武蔵野Sの決め手を見ても、ホッコーがいないここでも、極端な雨馬場にならない限り大丈夫だろう。相手筆頭はコパノリッキー。とにかく、ホッコー不在の恩恵を一番受けるのはこれ。ここ2走も展開を考えれば強い内容。以下は横一線。モーニン、ベストウォーリア、アスカロマン、ロワジャルダン、ホワイトフーガあたり。

    〈結論〉ノンコから馬連。コパノ、モーニン、ベスト、アスカ、ロワ、ホワイトに1000円ずつ。
  • 予想
    garbage さんgarbage
    ----位
    • 13タガノトネール6着
    • 7ノンコノユメ2着
    • 5ベストウォーリア4着
    • 14モーニン1着
    • 6ロワジャルダン5着

    他 2頭

    単勝回収率
    --.-%
    予想メモ
    GIが始まりますね。
    このレースは不思議、というか、芝スタートなのでチャンピオンズカップ(ジャパンカップダート)の優勝馬が勝てるわけではない。ニホンピロアワーズとか、前哨戦を完勝してもダメだったのは、この特殊なコース形態の適性が問われるから、と思っています。

    その点でも今年は、昨年の武蔵野S組が良いのではないかと考えています。
    まず、あのタイムを出せば勝てますし。

    本命はタガノトネール。自信はありません。前走も休み明けでマイナス体重、今回も据え置きはどうなのか。それでも休み明けだったり、距離が心配な人気馬よりは良いかなと思いました。対抗はノンコノユメ。順調なら一番強いし、東京9Rも差しが決まっていました。早寝の展開はプラスでしょう。単穴は東京1,600mが"ベスト"ウォーリア。あとは3着で。
  • 予想
    クコ さんクコ
    ----位
    • 2ホワイトフーガ10着
    • 13タガノトネール6着
    • 7ノンコノユメ2着
    • 16ローマンレジェンド9着
    単勝回収率
    --.-%
    予想メモ
     先行タイプが多く、スローにはならなそうなのでノンコの差しも十分にありえる。
    ただ、前走差しきれなかった上、上がり最速をサウンドトゥルーに持っていかれたのを見ると、去年夏の凄まじい末脚が少しは落ち着いたかなって感覚がある。
    能力で見れば一番手なのには変わりないと思うが・・・

     ダートにも牝馬の流れが来ているに違いない・・・そう読んで本命はホワイトフーガ。
    牝馬相手ですが連勝していますし、道悪に非常に強そうな印象。
    好位のインコースから抜け出るパターンがありそう。

     穴では、実績はあるものの調子が戻らずに人気も落ちてきたローマンレジェンド。
    ただ重馬場は悪くないし、馬体重-14と、結果を残していた体重に戻りつつある。
    厳しいレースになりそうだがワンチャンスはあるかも。
  • 予想
    エアグルーヴ さんエアグルーヴ
    36位
    • 7ノンコノユメ2着
    • 14モーニン1着
    • 5ベストウォーリア4着
    • 6ロワジャルダン5着
    • 2ホワイトフーガ10着

    他 3頭

    単勝回収率
    115.0%
    予想メモ
    今さらノンコノユメについて書くこともなし。アクシデントがなければ勝ち負けになる。
    しかも、土曜日に雨が降って日曜日のダートが脚抜きいい馬場になれば、さらにチャンス。
    持ち時計もあるし、末脚の切れは一級品。
    もし差し届かないとすれば、モーニンかベストウォーリアのアメリカ産2頭が道悪でさらにパフォーマンスを上げる時。
    今年のメンバーであれば、おそらく昨年や一昨年のような「1分36秒台」の決着にはならないだろう。
    それだけ、先行馬が揃ったし、道悪ダートになればさらに道中のラップも上がるだろう。
    日曜日は晴れらしいので、おそらく「稍重」ぐらいになるのではないかと。
  • 予想
    木こり さん木こり
    ----位
    • 7ノンコノユメ2着
    • 2ホワイトフーガ10着
    • 5ベストウォーリア4着
    • 9モンドクラッセ8着
    • 10グレープブランデー11着

    他 5頭

    単勝回収率
    --.-%
    予想メモ
    【ヒモ荒れ】
    ◎:⑦死角なし、とは言えないが、直線勝負で決まりと判断した。特に前5走前のレースでは
    出遅れたにもかかわらず、上りタイムが34.7と末脚を披露。
    包まれたり前が塞がる可能性もあるが、軸は堅い。
    ○:②千八以上の成績をみると距離短縮がどうとらえるか。京都と東京の千四の経験があり、
    いずれも勝っているので問題はないが牡馬相手にどこまでできるか。
    ▲:⑤東京では着外が1回のみと安定感あり、近走の成績から人気が落ちているのは
    馬券妙味ありか。鞍上実績あり、千六の実績は優秀で、逆転も。
    以下、③、⑥、⑨、⑩、⑪、⑬、⑭
  • 予想
    マチカネヤッコダコ さんマチカネヤッコダコ
    ----位
    • 14モーニン1着
    単勝回収率
    --.-%
    予想メモ
    ●週中注目馬→ノンコノユメ
    ★常にギャンブル脚質だが屋根に導かれ感心するほど毎回馬券になる。
    今回も後ろからだろう。メンバー見渡せば前が緩くなるのは考えづらい。展開踏まえて週中注目馬。デキをしっかり確認したい。

    ●調教好調馬→モーニン
    ★前走も調教注目馬。今回はさらに上昇。ものすごい迫力とスピード感。鞍上の配置を考えると勝負気配は最上級。デキ文句なし。人気でも素直に状態の良さは受け入れたいです。

    ●本命馬→モーニン
    ★やはり何度見ても惚れ惚れする調教映像。
    この仕上がりで来なければ諦めます。上記の通り勝負気配は最上級。
  • 予想
    fands さんfands
    ----位
    • 6ロワジャルダン5着
    • 5ベストウォーリア4着
    • 3コパノリッキー7着
    • 7ノンコノユメ2着
    • 10グレープブランデー11着

    他 3頭

    単勝回収率
    --.-%
    予想メモ
    追い切り評価記事に
    最終追い切り、中間を加味した
    評価を追記しました(2/20)。
    -------
    これまでロワジャルダンを軽視してきたのは
    このときのためです。

    軽いダートならこのメンバーでもやれると思います。

    ローマンレジェンドも穴を開けるならここと思います。
    あとは脚抜きのいいダートなら外せないA.P.Indy系ということで
    ベストウォーリア。

    この3頭を上位に取り、相手は抜けないように
    手広く拾います。

    逆に力の要るダートが向くと思われる、
    アスカノロマン、ホワイトフーガは軽視します。
  • 予想
    馬券JAWS さん馬券JAWS
    ----位
    • 7ノンコノユメ2着
    • 5ベストウォーリア4着
    • 14モーニン1着
    • 4アスカノロマン3着
    • 11スーサンジョイ12着

    他 2頭

    単勝回収率
    --.-%
    予想メモ
    [フェブラリーSデータまとめ]
    ×7歳以上で前走5番人気以下
    (0-0-0-25)
    ×7歳以上で当日10番人気以下
    (0-0-0-34)
    ×関東馬で当日7番人気以下
    (0-0-0-17)
    △前走10着以下
    (0-0-1-23)
    ×前走根岸Sで4着以下
    (0-0-0-35)
    △前走6番人気以下
    (0-0-3-27)
    ×前走芝
    (0-0-0-15)

    《ポイント》
    人気サイドが比較的堅実ですが、近年は波乱傾向
    重賞勝ち実績のある穴馬に注意が必要ですが、
    7歳以上、関東馬は狙いにくいデータです。
  • 予想
    STAYMINIML さんSTAYMINIML
    ----位
    • 13タガノトネール6着
    • 5ベストウォーリア4着
    • 7ノンコノユメ2着
    • 11スーサンジョイ12着
    • 14モーニン1着
    単勝回収率
    --.-%
    予想メモ
    タガノトネールにもう一度期待したい。この馬も徐々に力をつけてきており、大雨の東京で粘る可能性はもちろんある。というか東京コースがもともと得意だしチャンスは十分だろう。

    ノンコノユメは間違いなく差してこれる脚を持っているし、モーニンもかなり力をつけてきていて調教は1番時計だった。この2頭は間違いなくダート界を引っ張っていく存在になると思う。
    それでも、トネールに期待するのは先行馬が強いこのレースだからこそ。調教も動けているし、間違いなく前走よりも上積みがあるとみている。
  • 予想
    mojoca さんmojoca
    ----位
    • 5ベストウォーリア4着
    • 2ホワイトフーガ10着
    • 4アスカノロマン3着
    • 3コパノリッキー7着
    • ×10グレープブランデー11着

    他 4頭

    単勝回収率
    --.-%
    予想メモ
    ペース不問、馬場コンディション不問、自力で追い込めるノンコノユメでいいだろう。東京はベストコース、雨の影響が残って一層軽い馬場になるのも良い。近年このレースと相性の良いエーピーインディ系、去年3着のベストウォーリアが相手筆頭。前が速くなりそうで、差せるロワジャルダンも評価。

    穴は前走が明らかに叩き台の作りだったタガノトネール。南部杯、武蔵野Sを見れば、今回人気が落ちすぎ。あとは最も自在性のあるスーサンジョイの大駆け。血統からはむしろマイルは歓迎だ。

競馬予想ブログのフェブラリーステークス予想

KLANに登録されている競馬予想ブログから「開催年:2016年」「レース名:フェブラリーステークス」が含まれるブログ記事です。

第33回フェブラリーステークス関連レース動画(YouTube)

施行コース

東京・ダ1600m
東京・ダ1600mのコース図
直線・コーナーデータ
  • 坂あり
  • コーナー:3回
  • 直線距離:501.6m
  • コーナーまでの距離:175.9m

Dコース使用

コースのポイント
  • 芝スタート、コーナーまで下り坂で、ペース緩みにくい。
  • 狙いは距離短縮。反対に延長、特に1200mからは無理筋。
  • 特注血統は父がエーピーインディ系、フォーティーナイナー系。