第35回ニュージーランドトロフィーのレース結果

レース結果

着順 馬名 騎手 着差 人気
1 6 ジョーストリクトリ シュタル 1.36.0
2 4 メイソンジュニア 菱田裕二 11/4
3 16 ボンセルヴィーソ 松山弘平 ハナ
ラップタイム
  • 12.9
  • 11.6
  • 11.8
  • 12.1
  • 12.3
  • 12.0
  • 11.7
  • 11.6
通過
  • 36.3
  • 48.4
  • 60.7
上がり
  • 47.6
  • 35.3

払戻

単勝
6
5,110円
複勝
6
800円
4
490円
16
260円
ワイド
4-6
4,440円
6-16
3,760円
4-16
1,500円
枠連
2-3
11,000円
馬連
4-6
29,320円
馬単
6-4
57,590円
3連複
4-6-16
49,810円
3連単
6-4-16
496,220円

競馬予想ブログのニュージーランドトロフィー回顧

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第35回ニュージーランドトロフィーの予想

KLANユーザーの2017年ニュージーランドトロフィー予想です。
直近30日間、最低予想レース数50レースを条件とし、単勝回収率の成績のよい上位5名を表示しています。

16 15 14 13 12 11 10 9 8 7 6 5 4 3 2 1 馬番
馬名
    7.5 10.9 6.1 165.6 5.2 125.7 4.2 34.3 36.8 24.1 51.1 230.3 18.7 281.1 5.7 13.9 単勝オッズ
3 5 7 12 6 14 8 11 9 4 1 15 2 16 13 10 着順
× ダッツ さん ダッツ 195.8%
ID:54304 さん ID:54304 155.7%
loser さん loser 154.2%
× ツインターボ さん ツインターボ 143.6%
おってぃ さん おってぃ 143.5%

予想オッズ(1263人の軸馬予想より算出)

16ボンセルヴィーソ
4.2倍
馬名 予想オッズ
ボンセルヴィーソ
4.2倍
クライムメジャー
4.8倍
タイセイスターリー
5.8倍
スズカメジャー
7.0倍
タイムトリップ
7.7倍
ランガディア
8.6倍
メイソンジュニア
13.3倍
ナイトバナレット
19.8倍
スズカゼ
24.6倍
ジョーストリクトリ
45.9倍
カリビアンゴールド
45.9倍
ダイイチターミナル
50.5倍
イノバティブ
144.3倍
マンカストラップ
252.6倍
ジャッキー
1010.4倍
セイカチトセ
***.*倍

回収率100%超えユーザーの軸馬予想

2ランガディア
7人
馬名 投票数
ランガディア
7人
タイムトリップ
5人
クライムメジャー
3人
ジョーストリクトリ
3人
ダイイチターミナル
3人
回収率100%超えのユーザーはランガディアを軸馬と予想

軸馬予想の単勝回収率100%超えユーザーは、ランガディアを2017年ニュージーランドトロフィーの軸馬として支持。32人中7人が本命馬と予想しています。

また、全体では1,263人がニュージーランドトロフィーを予想し、243人のユーザーがボンセルヴィーソを軸馬と予想しています。これは19.2%の支持率で、予想オッズとして計算すると単勝4.2倍となります。

競馬予想ブログのニュージーランドトロフィー予想

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ニュージーランドトロフィーレース動画(YouTube)

2017年ニュージーランドトロフィーの
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過去データ

枠番別傾向

2枠の複勝率
40.0%
  1. 1枠
    0
  2. 2枠
    4
  3. 3枠
    2
  4. 4枠
    2
  5. 5枠
    2
  6. 6枠
    2
  7. 7枠
    1
  8. 8枠
    2
3着以内の数

脚質別割合

先行の成績
3-1-3-15
3着内占有率
逃げ
6.7%
先行
46.7%
差し
33.3%
追込
13.3%

人気薄馬の騎手

  1. 2013 105.6倍
    ストーミングスター
    • 3着
    • 2枠
    • 3番
    • 先行
    • 柴田善臣
  2. 2016 98.6倍
    ストーミーシー
    • 2着
    • 4枠
    • 8番
    • 追込
    • 江田照男
  3. 2016 51.9倍
    エクラミレネール
    • 3着
    • 2枠
    • 4番
    • 差し
    • 北村宏司

施行コース

中山・芝1600m(外)
中山・芝1600m(外)のコース図
直線・コーナーデータ
  • 急坂
  • コーナー:3回
  • 直線距離:310m
  • コーナーまでの距離:226.2m

Bコース使用

コースのポイント
  • 内枠を活かして先行し、脚を溜められる馬をピックアップ。
  • 2コーナーまでの短さ、外回りで大きなカーブが外枠不利の要因。
  • 横山典・ダイワメジャーの名前を見つけたら無条件で押さえたい。

歴代優勝馬

開催日 開催 R レース名 距離 優勝馬 騎手 調教師
2017/04/08 6中山5 11R 第35回 ニュージーランドトロフィーG2 芝1600m ジョーストリクトリ A.シュタルケ 清水久詞
2016/04/09 6中山5 11R 第34回 ニュージーランドトロフィーG2 芝1600m ダンツプリウス 丸山元気 山内研二
2015/04/11 6中山5 11R 第33回 ニュージーランドトロフィーG2 芝1600m ヤマカツエース 池添謙一 池添兼雄
2014/04/12 6中山5 11R 第32回 ニュージーランドトロフィーG2 芝1600m ショウナンアチーヴ 後藤浩輝 国枝栄
2013/04/06 6中山5 11R 第31回 ニュージーランドトロフィーG2 芝1600m エーシントップ 内田博幸 西園正都
2012/04/07 6中山5 11R 第30回 ニュージーランドトロフィーG2 芝1600m カレンブラックヒル 秋山真一郎 平田修
2011/04/09 9阪神5 12R 第29回 ニュージーランドトロフィーG2 芝1600m エイシンオスマン 幸英明 松永昌博
2010/04/10 6中山5 11R 第28回 ニュージーランドトロフィーG2 芝1600m サンライズプリンス 横山典弘 音無秀孝
2009/04/11 6中山5 11R 第27回 ニュージーランドトロフィーG2 芝1600m サンカルロ 吉田豊 大久保洋吉
2008/04/12 6中山5 11R 第26回 ニュージーランドトロフィーG2 芝1600m サトノプログレス 横山典弘 国枝栄
2007/04/07 6中山5 11R 第25回 ニュージーランドトロフィーG2 芝1600m トーホウレーサー 後藤浩輝 川村禎彦
2006/04/08 6中山5 11R 第24回 ニュージーランドトロフィーG2 芝1600m マイネルスケルツィ 柴田善臣 稲葉隆一
2005/04/09 6中山5 11R 第23回 ニュージーランドトロフィーG2 芝1600m マイネルハーティー 内田博幸 中村均
2004/04/10 6中山5 11R 第22回 ニュージーランドトロフィーG2 芝1600m シーキングザダイヤ 武豊 森秀行
2003/04/12 6中山5 11R 第21回 ニュージーランドトロフィーG2 芝1600m エイシンツルギザン 横山典弘 藤原英昭
2002/04/06 6中山5 11R 第20回 ニュージーランドトロフィーG2 芝1600m タイキリオン 柴田善臣 田中清隆
2001/04/07 6中山5 11R 第19回 ニュージーランドトロフィーG2 芝1600m キタサンチャンネル 高橋亮 橋口弘次郎

Wikipedia(ニュージーランドトロフィー)

ニュージーランドトロフィー(にゅーじーらんどとろふぃー)は、日本の日本中央競馬会(JRA)が中山競馬場の芝1600メートルで施行する中央競馬の重賞(GII)競走である。

ニュージーランドの競馬団体「ベイオブプレンティレーシングクラブ」から優勝杯を寄贈された事に伴い交換競走として東京競馬場の芝1600mの4歳(現3歳)の混合の別定のオープン競走、ベイオブプレンティレーシングクラブ賞グリーンステークスとして施行されたのが始まり。

しかし1983年に東京競馬場の芝1600mの4歳(現3歳)牡馬・牝馬限定の混合の馬齢の重賞競走、ニュージーランドトロフィー4歳ステークスとして新設、1984年にはグレード制施行によりGIIIに格付けされ、東京優駿(日本ダービー)や優駿牝馬(オークス)の施行距離である芝2400mが不適格な短距離を得意とする4歳(現3歳)の競走馬や当時クラシック競走の出走ができなった外国産馬やクラシック登録を行わなかった競走馬の最大の目標となる競走として定着していく事になる。

また東京優駿(日本ダービー)や優駿牝馬(オークス)で発走除外になってしまった競走馬が多く出走した事もあり、競馬ファンからはラジオたんぱ賞と同じく「残念ダービー」と呼ばれていた。

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