第64回阪神大賞典(2016年3月20日)の予想

KLANユーザーの2016年阪神大賞典予想です。
直近30日間、最低予想レース数50レースを条件とし、単勝回収率の成績のよい上位5名を表示しています。

11 10 9 8 7 6 5 4 3 2 1 馬番
馬名
              3.0 388.9 72.1 118.2 29.9 5.1 65.9 40.2 3.5 4.1 9.5 単勝オッズ
1 10 4 11 8 2 5 9 7 3 6 着順
とらお さん とらお 188.3%
ID:37552 さん ID:37552 151.7%
もきゅ さん もきゅ 147.6%
てっさろっさ さん てっさろっさ 131.6%
× ケイバローマン さん ケイバローマン 128.2%

回収率100%超えユーザーの軸馬予想

シュヴァルグラン
10人
馬名 投票数
シュヴァルグラン
10人
トーホウジャッカル
7人
カレンミロティック
4人
タンタアレグリア
4人
アドマイヤデウス
3人
回収率100%超えのユーザーはシュヴァルグランを軸馬と予想

軸馬予想の単勝回収率100%超えユーザーは、シュヴァルグランを2016年阪神大賞典の軸馬として支持。28人中10人が本命馬と予想しています。

また、全体では1,136人が阪神大賞典を予想し、380人のユーザーがシュヴァルグランを軸馬と予想しています。これは33.5%の支持率で、予想オッズとして計算すると単勝2.4倍となります。

競馬予想ブログ(阪神大賞典の予想・分析)

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第64回阪神大賞典(2016年3月20日)のレース結果

レース結果

着順 馬名 騎手 着差 人気
1 11 シュヴァルグラン 福永祐一 3.05.8
2 6 タンタアレグリア 蛯名正義 21/2
3 2 アドマイヤデウス 岩田康誠
ラップタイム
  • 13.0
  • 11.6
  • 12.5
  • 12.2
  • 12.3
  • 12.2
  • 12.6
  • 13.7
  • 13.3
  • 12.6
  • 12.3
  • 11.9
  • 11.6
  • 11.6
  • 12.4
通過
  • 37.1
  • 49.3
  • 61.6
上がり
  • 47.5
  • 35.6

払い戻し

単勝
11
300円
複勝
11
110円
6
140円
2
130円
ワイド
6-11
260円
2-11
230円
2-6
300円
枠連
6-8
570円
馬連
6-11
670円
馬単
11-6
1,150円
3連複
2-6-11
810円
3連単
11-6-2
3,310円

競馬予想ブログ(阪神大賞典の回顧)

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阪神大賞典レース動画(YouTube)

2016年阪神大賞典

過去データ

枠番別傾向

1枠の複勝率
60.0%
  1. 1枠
    3
  2. 2枠
    3
  3. 3枠
    1
  4. 4枠
    0
  5. 5枠
    1
  6. 6枠
    2
  7. 7枠
    2
  8. 8枠
    3
3着以内の数

脚質別割合

先行の成績
5-2-2-9
3着内占有率
逃げ
20.0%
先行
60.0%
差し
13.3%
追込
6.7%

人気薄馬の騎手

  1. 2013 54.3倍
    フォゲッタブル
    • 3着
    • 3枠
    • 3番
    • 先行
    • A.シュタルケ
  2. 2012 34.1倍
    ナムラクレセント
    • 3着
    • 5枠
    • 6番
    • 逃げ
    • 和田竜二
  3. 2015 18.6倍
    デニムアンドルビー
    • 2着
    • 2枠
    • 2番
    • 差し
    • 浜中俊

施行コース

阪神・芝3000m(内)
阪神・芝3000m(内)のコース図
直線・コーナーデータ
  • 急坂
  • コーナー:6回
  • 直線距離:356.5m
  • コーナーまでの距離:369.2m

Aコース使用

コースのポイント
  • 阪神大賞典で使用。ステップレースということでスローペースになる。
  • 後半4ハロンからペース上がっての末脚勝負がパターン。
  • 一流のステイヤーが集まるので、展開待ちの追い込み馬では苦しい。

歴代優勝馬

開催日 開催 R レース名 距離 優勝馬 騎手 調教師
2016/03/20 9阪神8 11R 第64回 阪神大賞典G2 芝3000m シュヴァルグラン 福永祐一 友道康夫
2015/03/22 9阪神8 11R 第63回 阪神大賞典G2 芝3000m ゴールドシップ 岩田康誠 須貝尚介
2014/03/23 9阪神8 11R 第62回 阪神大賞典G2 芝3000m ゴールドシップ 岩田康誠 須貝尚介
2013/03/17 9阪神8 11R 第61回 阪神大賞典G2 芝3000m ゴールドシップ 内田博幸 須貝尚介
2012/03/18 9阪神8 11R 第60回 阪神大賞典G2 芝3000m ギュスターヴクライ 福永祐一 荒川義之
2011/03/20 9阪神8 11R 第59回 阪神大賞典G2 芝3000m ナムラクレセント 和田竜二 福島信晴
2010/03/21 9阪神8 11R 第58回 阪神大賞典G2 芝3000m トウカイトリック 藤田伸二 野中賢二
2009/03/22 9阪神8 11R 第57回 阪神大賞典G2 芝3000m アサクサキングス 四位洋文 大久保龍志
2008/03/23 9阪神8 11R 第56回 阪神大賞典G2 芝3000m アドマイヤジュピタ 岩田康誠 友道康夫
2007/03/18 9阪神8 11R 第55回 阪神大賞典G2 芝3000m アイポッパー 武豊 清水出美
2006/03/19 9阪神8 11R 第54回 阪神大賞典G2 芝3000m ディープインパクト 武豊 池江泰郎
2005/03/20 9阪神8 11R 第53回 阪神大賞典G2 芝3000m マイソールサウンド 本田優 西浦勝一
2004/03/21 9阪神8 11R 第52回 阪神大賞典G2 芝3000m リンカーン 武豊 音無秀孝
2003/03/23 9阪神8 11R 第51回 阪神大賞典G2 芝3000m ダイタクバートラム 武豊 橋口弘次郎
2002/03/17 9阪神8 11R 第50回 阪神大賞典G2 芝3000m ナリタトップロード 渡辺薫彦 沖芳夫
2001/03/18 9阪神8 11R 第49回 阪神大賞典G2 芝3000m ナリタトップロード 渡辺薫彦 沖芳夫
2000/03/19 9阪神8 11R 第48回 阪神大賞典G2 芝3000m テイエムオペラオー 和田竜二 岩元市三
1999/03/21 9阪神8 11R 第47回 阪神大賞典G2 芝3000m スペシャルウィーク 武豊 白井寿昭
1998/03/22 9阪神8 11R 第46回 阪神大賞典G2 芝3000m メジロブライト 河内洋 浅見秀一
1997/03/16 9阪神8 11R 第45回 阪神大賞典G2 芝3000m マヤノトップガン 田原成貴 坂口正大
1996/03/09 9阪神5 11R 第44回 阪神大賞典G2 芝3000m ナリタブライアン 武豊 大久保正陽
1995/03/12 8京都6 11R 第43回 阪神大賞典G2 芝3000m ナリタブライアン 南井克巳 大久保正陽
1994/03/13 7中京6 11R 第42回 阪神大賞典G2 芝2800m ムッシュシェクル 藤田伸二 小林稔
1993/03/14 9阪神6 11R 第41回 阪神大賞典G2 芝3000m メジロパーマー 山田泰誠 大久保正陽
1992/03/15 9阪神6 11R 第40回 阪神大賞典G2 芝3000m メジロマックイーン 武豊 池江泰郎
1991/03/10 7中京6 11R 第39回 阪神大賞典G2 芝3000m メジロマックイーン 武豊 池江泰郎
1990/03/11 9阪神6 11R 第38回 阪神大賞典G2 芝3000m オースミシャダイ 松永昌博 武邦彦
1989/03/12 9阪神6 11R 第37回 阪神大賞典G2 芝3000m ナムラモノノフ 岡冨俊一 野村彰彦
1988/03/13 9阪神6 11R 第36回 阪神大賞典G2 芝3000m タマモクロス 南井克巳 小原伊佐美
ダイナカーペンター 加用正 増本豊
1987/03/15 9阪神6 11R 第35回 阪神大賞典G2 芝3000m スダホーク 田村正光 古山良司
1986/11/30 9阪神2 11R 第34回 阪神大賞典G2 芝3000m メジロボアール 村本善之 大久保洋吉

Wikipedia

阪神大賞典(はんしんだいしょうてん)は、日本の日本中央競馬会(JRA)が阪神競馬場の芝3000メートルで施行する中央競馬の重賞(GII)競走である。

正賞は兵庫県都道府県知事知事賞・京阪神不動産阪神不動産株式会社賞。

1953年に4歳(現3歳)以上の混合のハンデキャップの重賞競走、「阪神大賞典」として創設、第1回は現在とは違い12月に阪神競馬場の芝2000mで施行された。

1955年には負担重量を別定に変更、1957年翌年からは11月初頭に施行時期を移し、施行距離を芝2200mに変更した。

1961年からは施行時期を12月の下旬に変更、施行時期が現在の3月になる。

1986年まで1956年から始まった中山グランプリ(有馬記念)と並ぶ中央競馬の冬の風物詩に定着する事になる。

1965年からは施行距離を芝3100mに変更、1974年から現在の芝 3000mに変更、1980年は京都競馬場の芝3000mで施行した。

クリエイティブ・コモンズ・ライセンス

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