第64回日経新春杯(2017年1月17日)の予想

KLANユーザーの2017年日経新春杯予想です。
直近30日間、最低予想レース数50レースを条件とし、単勝回収率の成績のよい上位5名を表示しています。

14 13 12 11 10 9 8 7 6 5 4 3 2 1 馬番
馬名
        10.1 181.0 68.3 74.5 73.8 12.3 7.3 7.0 46.6 3.5 98.3 4.4 5.6 33.5 単勝オッズ
10 11 13 14 12 4 3 5 9 1 8 2 6 7 着順
ルッシ さん ルッシ 231.4%
わいど太郎 さん わいど太郎 217.3%
RB9 さん RB9 198.0%
とらお さん とらお 185.6%
猪ちゃん さん 猪ちゃん 144.7%

回収率100%超えユーザーの軸馬予想

ミッキーロケット
18人
馬名 投票数
ミッキーロケット
18人
モンドインテロ
10人
ヤマカツライデン
9人
カフジプリンス
6人
シャケトラ
4人
回収率100%超えのユーザーはミッキーロケットを軸馬と予想

軸馬予想の単勝回収率100%超えユーザーは、ミッキーロケットを2017年日経新春杯の軸馬として支持。53人中18人が本命馬と予想しています。

また、全体では1,784人が日経新春杯を予想し、776人のユーザーがミッキーロケットを軸馬と予想しています。これは43.5%の支持率で、予想オッズとして計算すると単勝1.8倍となります。

競馬予想ブログ(日経新春杯の予想・分析)

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第64回日経新春杯(2017年1月17日)のレース結果

レース結果

着順 馬名 騎手 着差 人気
1 5 ミッキーロケット 和田竜二 2.25.7
2 3 シャケトラ 浜中俊 ハナ
3 8 モンドインテロ シュミノ
ラップタイム
  • 12.8
  • 11.5
  • 11.3
  • 12.2
  • 12.4
  • 12.3
  • 12.3
  • 12.5
  • 12.0
  • 12.5
  • 11.8
  • 12.1
通過
  • 35.6
  • 47.8
  • 60.2
上がり
  • 48.4
  • 36.4

払い戻し

単勝
5
290円
複勝
5
120円
3
150円
8
170円
ワイド
3-5
260円
5-8
330円
3-8
580円
枠連
3-4
610円
馬連
3-5
620円
馬単
5-3
1,230円
3連複
3-5-8
1,330円
3連単
5-3-8
5,040円

競馬予想ブログ(日経新春杯の回顧)

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日経新春杯レース動画(YouTube)

2017年日経新春杯

過去データ

枠番別傾向

1枠の複勝率
50.0%
  1. 1枠
    4
  2. 2枠
    3
  3. 3枠
    3
  4. 4枠
    2
  5. 5枠
    1
  6. 6枠
    1
  7. 7枠
    1
  8. 8枠
    0
3着以内の数

脚質別割合

差しの成績
2-5-2-19
3着内占有率
逃げ
6.7%
先行
26.7%
差し
60.0%
追込
6.7%

人気薄馬の騎手

  1. 2013 22.8倍
    カポーティスター
    • 1着
    • 1枠
    • 2番
    • 差し
    • 高倉稜
  2. 2015 17.4倍
    フーラブライド
    • 2着
    • 3枠
    • 5番
    • 差し
    • 酒井学
  3. 2015 14.5倍
    アドマイヤフライト
    • 3着
    • 3枠
    • 6番
    • 差し
    • 藤岡佑介

施行コース

京都・芝2400m(外)
京都・芝2400m(外)のコース図
直線・コーナーデータ
  • 平坦
  • コーナー:4回
  • 直線距離:404m
  • コーナーまでの距離:597.3m

Aコース使用

コースのポイント
  • コーナーまでの距離が十分にあるので、枠順にこだわる必要なし。
  • 展開、馬場次第で前残りあり、差し・追い込み決着ありと難解コース。
  • 特注血統はハーツクライ、ディープインパクト。ともに複勝率50%超。

歴代優勝馬

開催日 開催 R レース名 距離 優勝馬 騎手 調教師
2017/01/17 8京都5 11R 第64回 日経新春杯G2 芝2400m ミッキーロケット 和田竜二 音無秀孝
2016/01/17 8京都6 11R 第63回 日経新春杯G2 芝2400m レーヴミストラル 川田将雅 松田博資
2015/01/18 8京都7 11R 第62回 日経新春杯G2 芝2400m アドマイヤデウス 岩田康誠 橋田満
2014/01/19 8京都7 11R 第61回 日経新春杯G2 芝2400m サトノノブレス C.ルメール 池江泰寿
2013/01/13 8京都4 11R 第60回 日経新春杯G2 芝2400m カポーティスター 高倉稜 矢作芳人
2012/01/15 8京都5 11R 第59回 日経新春杯G2 芝2400m トゥザグローリー 福永祐一 池江泰寿
2011/01/16 8京都6 11R 第58回 日経新春杯G2 芝2400m ルーラーシップ U.リスポリ 角居勝彦
2010/01/17 8京都6 11R 第57回 日経新春杯G2 芝2400m メイショウベルーガ 池添謙一 池添兼雄
2009/01/18 8京都6 11R 第56回 日経新春杯G2 芝2400m テイエムプリキュア 荻野琢真 五十嵐忠男
2008/01/20 8京都6 11R 第55回 日経新春杯G2 芝2400m アドマイヤモナーク 安藤勝己 松田博資
2007/01/14 8京都5 11R 第54回 日経新春杯G2 芝2400m トウカイワイルド 安藤勝己 中村均
2006/01/15 8京都6 11R 第53回 日経新春杯G2 芝2400m アドマイヤフジ 福永祐一 橋田満
2005/01/16 8京都6 11R 第52回 日経新春杯G2 芝2400m サクラセンチュリー 佐藤哲三 佐々木晶三
2004/01/18 8京都6 11R 第51回 日経新春杯G2 芝2400m シルクフェイマス 四位洋文 鮫島一歩
2003/01/19 8京都6 11R 第50回 日経新春杯G2 芝2400m バンブーユベントス 四位洋文 田島良保
2002/01/13 8京都5 11R 第49回 日経新春杯G2 芝2400m トップコマンダー 四位洋文 崎山博樹
2001/01/14 8京都6 11R 第48回 日経新春杯G2 芝2400m ステイゴールド 藤田伸二 池江泰郎
2000/01/16 8京都6 11R 第47回 日経新春杯G2 芝2400m マーベラスタイマー 武豊 矢野照正
1999/01/24 8京都8 11R 第46回 日経新春杯G2 芝2400m メジロブライト 河内洋 浅見秀一
1998/01/25 8京都8 11R 第45回 日経新春杯G2 芝2400m エリモダンディー 武豊 大久保正陽
1997/01/19 8京都8 11R 第44回 日経新春杯G2 芝2400m メジロランバダ 武豊 池江泰郎
1996/01/21 8京都8 11R 第43回 日経新春杯G2 芝2400m ハギノリアルキング 藤田伸二 小林稔
1995/01/28 8京都1 11R 第42回 日経新春杯G2 芝2400m ゴーゴーゼット 村本善之 新井仁
1994/01/23 9阪神8 11R 第41回 日経新春杯G2 芝2500m ムッシュシェクル 藤田伸二 小林稔
1993/01/24 8京都8 11R 第40回 日経新春杯G2 芝2200m エルカーサリバー 山田泰誠 田中良平
1992/01/26 8京都8 11R 第39回 日経新春杯G2 芝2200m カミノクレッセ 南井克巳 工藤嘉見
1991/01/20 8京都8 11R 第38回 日経新春杯G2 芝2200m メルシーアトラ 河内洋 小野幸治
1990/01/21 8京都8 11R 第37回 日経新春杯G2 芝2200m トーワトリプル 的場均 柄崎孝
1989/01/22 8京都8 11R 第36回 日経新春杯G2 芝2200m ランドヒリュウ 河内洋 小林稔
1988/01/24 8京都8 11R 第35回 日経新春杯G2 芝2200m スピードヒーロー 河内洋 崎山博樹
1987/01/25 8京都8 11R 第34回 日経新春杯G2 芝2200m フレッシュボイス 田原成貴 境直行
1986/01/19 8京都8 11R 第33回 日経新春杯G2 芝2400m フリートホープ 猿橋重利 梅内慶蔵

Wikipedia

日経新春杯(にっけいしんしゅんはい)は、日本の日本中央競馬会(JRA)が京都競馬場の芝2400メートルで施行する中央競馬の重賞(GII)競走である。

競走名は優勝杯を提供する日本経済新聞社から冠名が取られている。

1954年に京都競馬場の芝2400mの重賞として日本経済新春杯 の競走名で創設された。

1979年に現競走名に改称、1984年にはGIIに格付け、1987年からは芝2200mに距離短縮されたが、1995年からは 創設当初の現行距離に変更されている。

ただし1980年と1994年は阪神競馬場で施行され、1984年はダート2600mに馬場変更された。

2006年から国際競走となった。

年明け後に関西圏で最初に迎える芝のGII競走で、春季の中・長距離路線を見据えた馬が一つの起点とする競走となっているが、同時期開催のアメリカジョッキークラブカップや京都競馬の次開催の京都記念が別定重量であるのに対し、当競走はハンデキャップ競走と差別化が図られている。

クリエイティブ・コモンズ・ライセンス

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