第67回毎日王冠(2016年10月9日)の予想

KLANユーザーの2016年毎日王冠予想です。
直近30日間、最低予想レース数50レースを条件とし、単勝回収率の成績のよい上位5名を表示しています。

12 11 10 9 8 7 6 5 4 3 2 1 馬番
馬名
            29.9 10.6 3.3 8.1 50.2 4.5 20.2 7.1 124.5 48.7 4.2 75.3 単勝オッズ
11 7 1 8 9 2 11 6 4 10 5 3 着順
× × × × 勉強中 さん 勉強中 197.3%
ぞら さん ぞら 186.1%
zabil さん zabil 183.7%
タコス さん タコス 169.2%
× × × 悪戯鼠 さん 悪戯鼠 156.7%

回収率100%超えユーザーの軸馬予想

ルージュバック
9人
馬名 投票数
ルージュバック
9人
アンビシャス
7人
ディサイファ
7人
ロゴタイプ
7人
ステファノス
6人
回収率100%超えのユーザーはルージュバックを軸馬と予想

軸馬予想の単勝回収率100%超えユーザーは、ルージュバックを2016年毎日王冠の軸馬として支持。49人中9人が本命馬と予想しています。

また、全体では1,485人が毎日王冠を予想し、410人のユーザーがルージュバックを軸馬と予想しています。これは27.6%の支持率で、予想オッズとして計算すると単勝2.9倍となります。

競馬予想ブログ(毎日王冠の予想・分析)

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第67回毎日王冠(2016年10月9日)のレース結果

レース結果

着順 馬名 騎手 着差 人気
1 10 ルージュバック 戸崎圭太 1.46.6
2 7 アンビシャス ルメール クビ
3 1 ヒストリカル 横山典弘
ラップタイム
  • 12.5
  • 11.3
  • 12.0
  • 12.5
  • 12.0
  • 11.8
  • 11.4
  • 11.5
  • 11.6
通過
  • 35.8
  • 48.3
  • 60.3
上がり
  • 46.3
  • 34.5

払い戻し

単勝
10
330円
複勝
10
160円
7
180円
1
1,250円
ワイド
7-10
400円
1-10
4,060円
1-7
4,860円
枠連
6-7
480円
馬連
7-10
800円
馬単
10-7
1,440円
3連複
1-7-10
18,540円
3連単
10-7-1
61,710円

競馬予想ブログ(毎日王冠の回顧)

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毎日王冠レース動画(YouTube)

2016年毎日王冠

過去データ

枠番別傾向

4枠の複勝率
50.0%
  1. 1枠
    1
  2. 2枠
    2
  3. 3枠
    0
  4. 4枠
    4
  5. 5枠
    2
  6. 6枠
    3
  7. 7枠
    1
  8. 8枠
    2
3着以内の数

脚質別割合

先行の成績
2-0-0-13
3着内占有率
逃げ
20.0%
先行
13.3%
差し
46.7%
追込
20.0%

人気薄馬の騎手

  1. 2016 75.3倍
    ヒストリカル
    • 3着
    • 1枠
    • 1番
    • 追込
    • 横山典弘
  2. 2012 61.6倍
    ジャスタウェイ
    • 2着
    • 4枠
    • 7番
    • 差し
    • 柴田善臣
  3. 2014 44.3倍
    サンレイレーザー
    • 2着
    • 4枠
    • 6番
    • 逃げ
    • 田辺裕信

施行コース

東京・芝1800m
東京・芝1800mのコース図
直線・コーナーデータ
  • 坂あり
  • コーナー:3回
  • 直線距離:525.9m
  • コーナーまでの距離:156.6m

Aコース使用

コースのポイント
  • エクイターフの影響か先行馬が最後まで粘ることができる。
  • スローになりやすく、内でロスなく立ち回れる馬をピックアップ。
  • 穴での特注血統はゼンノロブロイとシンボリクリスエス。

歴代優勝馬

開催日 開催 R レース名 距離 優勝馬 騎手 調教師
2016/10/09 5東京2 11R 第67回 毎日王冠G2 芝1800m ルージュバック 戸崎圭太 大竹正博
2015/10/11 5東京2 11R 第66回 毎日王冠G2 芝1800m エイシンヒカリ 武豊 坂口正則
2014/10/12 5東京2 11R 第65回 毎日王冠G2 芝1800m エアソミュール 武豊 角居勝彦
2013/10/06 5東京2 11R 第64回 毎日王冠G2 芝1800m エイシンフラッシュ 福永祐一 藤原英昭
2012/10/07 5東京2 11R 第63回 毎日王冠G2 芝1800m カレンブラックヒル 秋山真一郎 平田修
2011/10/09 5東京2 11R 第62回 毎日王冠G2 芝1800m ダークシャドウ 福永祐一 堀宣行
2010/10/10 5東京2 11R 第61回 毎日王冠G2 芝1800m アリゼオ 福永祐一 堀宣行
2009/10/11 5東京2 11R 第60回 毎日王冠G2 芝1800m カンパニー 横山典弘 音無秀孝
2008/10/12 5東京2 11R 第59回 毎日王冠G2 芝1800m スーパーホーネット 藤岡佑介 矢作芳人
2007/10/07 5東京2 11R 第58回 毎日王冠G2 芝1800m チョウサン 松岡正海 清水利章
2006/10/08 5東京2 11R 第57回 毎日王冠G2 芝1800m ダイワメジャー 安藤勝己 上原博之
2005/10/09 5東京2 11R 第56回 毎日王冠G2 芝1800m サンライズペガサス 後藤浩輝 石坂正
2004/10/10 5東京2 11R 第55回 毎日王冠G2 芝1800m テレグノシス 勝浦正樹 杉浦宏昭
2003/10/12 5東京2 11R 第54回 毎日王冠G2 芝1800m バランスオブゲーム 田中勝春 宗像義忠
2002/10/06 6中山2 11R 第53回 毎日王冠G2 芝1800m マグナーテン 岡部幸雄 藤沢和雄
2001/10/07 5東京2 11R 第52回 毎日王冠G2 芝1800m エイシンプレストン 福永祐一 北橋修二
2000/10/08 5東京2 11R 第51回 毎日王冠G2 芝1800m トゥナンテ 幸英明 松元省一
1999/10/10 5東京2 11R 第50回 毎日王冠G2 芝1800m グラスワンダー 的場均 尾形充弘
1998/10/11 5東京2 11R 第49回 毎日王冠G2 芝1800m サイレンススズカ 武豊 橋田満
1997/10/05 5東京2 11R 第48回 毎日王冠G2 芝1800m バブルガムフェロー 岡部幸雄 藤沢和雄
1996/10/06 5東京2 11R 第47回 毎日王冠G2 芝1800m アヌスミラビリス D.ホランド S.ビン・スルール
1995/10/08 5東京2 11R 第46回 毎日王冠G2 芝1800m スガノオージ 安田富男 上原博之
1994/10/09 5東京2 11R 第45回 毎日王冠G2 芝1800m ネーハイシーザー 塩村克己 布施正
1993/10/10 5東京2 10R 第44回 毎日王冠G2 芝1800m シンコウラブリイ 岡部幸雄 藤沢和雄
1992/10/11 5東京2 10R 第43回 毎日王冠G2 芝1800m ダイタクヘリオス 岸滋彦 梅田康雄
1991/10/06 5東京2 11R 第42回 毎日王冠G2 芝1800m プレクラスニー 江田照男 矢野照正
1990/10/07 5東京2 10R 第41回 毎日王冠G2 芝1800m ラッキーゲラン 内田浩一 池江泰郎
1989/10/08 5東京2 10R 第40回 毎日王冠G2 芝1800m オグリキャップ 南井克巳 瀬戸口勉
1988/10/09 5東京2 10R 第39回 毎日王冠G2 芝1800m オグリキャップ 河内洋 瀬戸口勉
1987/10/11 5東京2 10R 第38回 毎日王冠G2 芝1800m ダイナアクトレス 岡部幸雄 矢野進
1986/10/05 5東京2 10R 第37回 毎日王冠G2 芝1800m サクラユタカオー 小島太 境勝太郎

Wikipedia

毎日王冠(まいにちおうかん)は、日本中央競馬会 (JRA) が東京競馬場で施行する中央競馬の重賞競走(GII)である。

寄贈賞を提供する毎日新聞社は、東京・大阪・愛知・福岡に本社を置く新聞社。

正賞は毎日新聞社賞。

1950年に創設された、4歳(現3歳)以上の馬による重賞競走。

創設当初は勝ち抜き制が採用されていたため、一度優勝した馬は以後の同競走に出走することができなかったが、1955年より勝ち抜き制が廃止され、過去の優勝馬も出走可能になった。

1981年にジャパンカップが創設された際、天皇賞(秋)の施行時期が1ヶ月繰り上げられてからは天皇賞(秋)の前哨戦として位置づけられ、東京競馬場での開催が定着している。

2014年からは本競走の1着馬に、天皇賞(秋)の優先出走権が与えられている。

距離は創設当初芝2500mだったが、1959年から芝2300mに、1962年から芝2000mに変更。

1984年より天皇賞(秋)の距離が2000mに短縮されたのに伴い本競走も芝1800mに短縮され、現在に至っている。

マイル・中距離路線における古馬や3歳の実績馬が秋の初戦として出走することが多く、天皇賞(秋)やマイルチャンピオンシップといった秋のGI戦線を占ううえで重要な競走とされている。

地方競馬所属馬は1995年から、外国馬は1996年からそれぞれ出走可能になった。

クリエイティブ・コモンズ・ライセンス

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