第54回弥生賞のレース結果

レース結果

着順 馬名 騎手 着差 人気
1 11 カデナ 福永祐一 2.03.2
2 10 マイスタイル 横山典弘 1/2
3 4 ダンビュライト ルメール 11/4
ラップタイム
  • 12.4
  • 11.4
  • 12.8
  • 13.2
  • 13.4
  • 12.7
  • 12.3
  • 11.9
  • 11.4
  • 11.7
通過
  • 36.6
  • 49.8
  • 63.2
上がり
  • 47.3
  • 35.0

払戻

単勝
11
330円
複勝
11
160円
10
490円
4
270円
ワイド
10-11
1,290円
4-11
690円
4-10
2,170円
枠連
7-8
520円
馬連
10-11
4,360円
馬単
11-10
5,480円
3連複
4-10-11
9,480円
3連単
11-10-4
46,720円

競馬予想ブログの弥生賞回顧

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第54回弥生賞の予想

KLANユーザーの2017年弥生賞予想です。
直近30日間、最低予想レース数50レースを条件とし、単勝回収率の成績のよい上位5名を表示しています。

12 11 10 9 8 7 6 5 4 3 2 1 馬番
馬名
            94.2 3.4 23.7 3.7 153.3 5.2 190.4 9.4 9.4 7.0 48.2 16.1 単勝オッズ
10 1 2 9 11 6 12 5 3 8 7 4 着順
ヒーロー さん ヒーロー 177.7%
インジャンジョー さん インジャンジョー 155.1%
× × 鈴夏 さん 鈴夏 140.5%
競馬探偵ごんつ さん 競馬探偵ごんつ 133.7%
華鬼♂ さん 華鬼♂ 130.1%

予想オッズ(1790人の軸馬予想より算出)

7コマノインパルス
3.1倍
馬名 予想オッズ
コマノインパルス
3.1倍
ダイワキャグニー
3.7倍
カデナ
4.1倍
グローブシアター
6.6倍
ダンビュライト
9.5倍
サトノマックス
19.4倍
マイスタイル
23.5倍
ベストアプローチ
29.8倍
ディアシューター
84.2倍
テーオーフォルテ
119.3倍
キャッスルクラウン
***.*倍
スマートエレメンツ
***.*倍

回収率100%超えユーザーの軸馬予想

9ダイワキャグニー
9人
馬名 投票数
ダイワキャグニー
9人
コマノインパルス
8人
カデナ
6人
グローブシアター
6人
ダンビュライト
5人
回収率100%超えのユーザーはダイワキャグニーを軸馬と予想

軸馬予想の単勝回収率100%超えユーザーは、ダイワキャグニーを2017年弥生賞の軸馬として支持。43人中9人が本命馬と予想しています。

また、全体では1,790人が弥生賞を予想し、468人のユーザーがコマノインパルスを軸馬と予想しています。これは26.1%の支持率で、予想オッズとして計算すると単勝3.1倍となります。

競馬予想ブログの弥生賞予想

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弥生賞レース動画(YouTube)

2017年弥生賞の
関連レース動画が見つかりません。

過去データ

枠番別傾向

4枠の複勝率
66.7%
  1. 1枠
    0
  2. 2枠
    1
  3. 3枠
    2
  4. 4枠
    4
  5. 5枠
    1
  6. 6枠
    1
  7. 7枠
    4
  8. 8枠
    2
3着以内の数

脚質別割合

先行の成績
3-2-2-16
3着内占有率
逃げ
6.7%
先行
46.7%
差し
33.3%
追込
13.3%

人気薄馬の騎手

  1. 2013 119.5倍
    ミヤジタイガ
    • 2着
    • 4枠
    • 4番
    • 先行
    • 和田竜二
  2. 2015 51.8倍
    タガノエスプレッソ
    • 3着
    • 2枠
    • 2番
    • 追込
    • 菱田裕二
  3. 2017 26.4倍
    マイスタイル
    • 2着
    • 7枠
    • 10番
    • 逃げ
    • 横山典弘

施行コース

中山・芝2000m(内)
中山・芝2000m(内)のコース図
直線・コーナーデータ
  • 急坂
  • コーナー:4回
  • 直線距離:310m
  • コーナーまでの距離:404.9m

Aコース使用

コースのポイント
  • 1コーナーまでの距離はあるので、外枠でもスムーズに先行できれば。
  • 4角で馬群が膨らむので、外を回る人気の差し馬に過信禁物。
  • 急坂を2回超えるのでスタミナ必須。ペース速まると差し馬台頭。

歴代優勝馬

開催日 開催 R レース名 距離 優勝馬 騎手 調教師
2017/03/05 6中山4 11R 第54回 弥生賞G2 芝2000m カデナ 福永祐一 中竹和也
2016/03/06 6中山4 11R 第53回 弥生賞G2 芝2000m マカヒキ C.ルメール 友道康夫
2015/03/08 6中山4 11R 第52回 弥生賞G2 芝2000m サトノクラウン 福永祐一 堀宣行
2014/03/09 6中山4 11R 第51回 弥生賞G2 芝2000m トゥザワールド 川田将雅 池江泰寿
2013/03/03 6中山4 11R 第50回 弥生賞G2 芝2000m カミノタサハラ 内田博幸 国枝栄
2012/03/04 6中山4 11R 第49回 弥生賞G2 芝2000m コスモオオゾラ 柴田大知 高橋義博
2011/03/06 6中山4 11R 第48回 弥生賞G2 芝2000m サダムパテック 岩田康誠 西園正都
2010/03/07 6中山4 11R 第47回 弥生賞G2 芝2000m ヴィクトワールピサ 武豊 角居勝彦
2009/03/08 6中山4 11R 第46回 弥生賞G2 芝2000m ロジユニヴァース 横山典弘 萩原清
2008/03/09 6中山4 11R 第45回 弥生賞G2 芝2000m マイネルチャールズ 松岡正海 稲葉隆一
2007/03/04 6中山4 11R 第44回 弥生賞G2 芝2000m アドマイヤオーラ 武豊 松田博資
2006/03/05 6中山4 11R 第43回 弥生賞G2 芝2000m アドマイヤムーン 武豊 松田博資
2005/03/06 6中山4 11R 第42回 弥生賞G2 芝2000m ディープインパクト 武豊 池江泰郎
2004/03/07 6中山4 11R 第41回 弥生賞G2 芝2000m コスモバルク 五十嵐冬樹 田部和則
2003/03/09 6中山4 11R 第40回 弥生賞G2 芝2000m エイシンチャンプ 福永祐一 瀬戸口勉
2002/03/03 6中山4 11R 第39回 弥生賞G2 芝2000m バランスオブゲーム 田中勝春 宗像義忠
2001/03/04 6中山4 11R 第38回 弥生賞G2 芝2000m アグネスタキオン 河内洋 長浜博之
2000/03/05 6中山4 11R 第37回 弥生賞G2 芝2000m フサイチゼノン 藤田伸二 田原成貴
1999/03/07 6中山4 11R 第36回 弥生賞G2 芝2000m ナリタトップロード 渡辺薫彦 沖芳夫
1998/03/08 6中山4 11R 第35回 弥生賞G2 芝2000m スペシャルウィーク 武豊 白井寿昭
1997/03/02 6中山4 11R 第34回 弥生賞G2 芝2000m ランニングゲイル 武豊 加用正
1996/03/03 6中山4 11R 第33回 弥生賞G2 芝2000m ダンスインザダーク 武豊 橋口弘次郎
1995/03/05 6中山4 11R 第32回 弥生賞G2 芝2000m フジキセキ 角田晃一 渡辺栄
1994/03/06 6中山4 11R 第31回 弥生賞G2 芝2000m サクラエイコウオー 小島太 境勝太郎
1993/03/07 6中山4 11R 第30回 弥生賞G2 芝2000m ウイニングチケット 柴田政人 伊藤雄二
1992/03/08 6中山4 11R 第29回 弥生賞G2 芝2000m アサカリジェント 柴田政人 河野通文
1991/03/03 6中山4 11R 第28回 弥生賞G2 芝2000m イブキマイカグラ 南井克巳 中尾正
1990/03/04 6中山4 11R 第27回 弥生賞G2 芝2000m メジロライアン 横山典弘 奥平真治
1989/03/05 6中山4 11R 第26回 弥生賞G2 芝2000m レインボーアンバー 増沢末夫 鈴木勝太郎
1988/03/06 5東京4 11R 第25回 弥生賞G2 芝2000m サクラチヨノオー 小島太 境勝太郎
1987/03/08 6中山4 11R 第24回 弥生賞G2 芝2000m サクラスターオー 東信二 平井雄二
1986/03/02 6中山4 11R 第23回 弥生賞G3 芝2000m ダイシンフブキ 菅原泰夫 柴田寛

Wikipedia(弥生賞)

弥生賞(やよいしょう)は、日本の日本中央競馬会(JRA)が中山競馬場の芝2000メートルで施行する中央競馬の重賞(GII)競走である。

正賞は報知杯弥生賞、報知新聞社が優勝杯を提供している。

競走名は陰暦の3月である弥生から由来。

本競走は1960年から1963年に施行されていた東京記念を前身とし、1964年にクラシック競走である皐月賞の前哨戦として4歳(現3歳)の馬齢の重賞競走、弥生賞として創設、第1回は現在とは違い中山競馬場の芝1600mで施行された。

しかし1965年 翌年には施行場を東京競馬場に移し、同競馬場の改修工事の影響により1968年のみ再び、中山競馬場で施行し、また同年から正式に皐月賞指定オープン競走となり、上位5着までに入賞した競走馬には皐月賞の優先出走権が与えられるようになったが、1991年から上位3着までに改められた

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