第52回小倉記念(2016年8月7日)の予想

KLANユーザーの2016年小倉記念予想です。
直近30日間、最低予想レース数50レースを条件とし、単勝回収率の成績のよい上位5名を表示しています。

12 11 10 9 8 7 6 5 4 3 2 1 馬番
馬名
            9.2 4.6 22.9 45.9 12.6 17.7 11.4 8.3 5.2 26.8 11.7 4.8 単勝オッズ
10 4 11 12 6 8 5 2 9 1 3 7 着順
× とらお さん とらお 188.3%
とし さん とし 161.0%
× × もきゅ さん もきゅ 147.6%
Analysis さん Analysis 144.6%
naki1 さん naki1 139.4%

回収率100%超えユーザーの軸馬予想

アングライフェン
8人
馬名 投票数
アングライフェン
8人
ダコール
8人
サトノラーゼン
5人
ベルーフ
5人
クランモンタナ
2人
回収率100%超えのユーザーはアングライフェンを軸馬と予想

軸馬予想の単勝回収率100%超えユーザーは、アングライフェンを2016年小倉記念の軸馬として支持。35人中8人が本命馬と予想しています。

また、全体では1,281人が小倉記念を予想し、305人のユーザーがダコールを軸馬と予想しています。これは23.8%の支持率で、予想オッズとして計算すると単勝3.4倍となります。

競馬予想ブログ(小倉記念の予想・分析)

KLANに登録されている競馬予想ブログから「開催年:2016年」「レース名:小倉記念」が含まれるブログ記事です。

第52回小倉記念(2016年8月7日)のレース結果

レース結果

着順 馬名 騎手 着差 人気
1 3 クランモンタナ 和田竜二 2.00.0
2 5 ベルーフ ホワイト クビ
3 2 エキストラエンド 浜中俊 1/2
ラップタイム
  • 12.5
  • 11.7
  • 12.0
  • 12.5
  • 11.8
  • 11.8
  • 11.6
  • 11.7
  • 11.8
  • 12.6
通過
  • 36.2
  • 48.7
  • 60.5
上がり
  • 47.7
  • 36.1

払い戻し

単勝
3
3,660円
複勝
3
790円
5
290円
2
380円
ワイド
3-5
3,210円
2-3
2,950円
2-5
1,480円
枠連
3-5
7,670円
馬連
3-5
13,340円
馬単
3-5
35,060円
3連複
2-3-5
30,720円
3連単
3-5-2
321,730円

競馬予想ブログ(小倉記念の回顧)

KLANに登録されている競馬予想ブログから「開催年:2016年」「レース名:小倉記念」「キーワード:回顧」が含まれるブログ記事です。

小倉記念レース動画(YouTube)

2016年小倉記念

過去データ

枠番別傾向

3枠の複勝率
37.5%
  1. 1枠
    1
  2. 2枠
    2
  3. 3枠
    3
  4. 4枠
    1
  5. 5枠
    2
  6. 6枠
    1
  7. 7枠
    1
  8. 8枠
    4
3着以内の数

脚質別割合

先行の成績
4-1-2-11
3着内占有率
逃げ
6.7%
先行
46.7%
差し
26.7%
追込
20.0%

人気薄馬の騎手

  1. 2016 36.6倍
    クランモンタナ
    • 1着
    • 3枠
    • 3番
    • 先行
    • 和田竜二
  2. 2012 24.6倍
    ナリタクリスタル
    • 3着
    • 8枠
    • 11番
    • 追込
    • 武豊
  3. 2016 10.9倍
    エキストラエンド
    • 3着
    • 2枠
    • 2番
    • 追込
    • 浜中俊

施行コース

小倉・芝2000m
小倉・芝2000mのコース図
直線・コーナーデータ
  • 平坦
  • コーナー:4回
  • 直線距離:293m
  • コーナーまでの距離:471.5m

Aコース使用

コースのポイント
  • 1角まで十分な距離があるので、先行馬にとっての内外の有利不利はない。
  • ペースは出走メンバーに拠るところが大きく流動的でペース読み重要。
  • 頭数が増えるほど、外枠の成績が落ちる。外差しは能力の担保が必要。

歴代優勝馬

開催日 開催 R レース名 距離 優勝馬 騎手 調教師
2016/08/07 10小倉4 11R 第52回 小倉記念G3 芝2000m クランモンタナ 和田竜二 音無秀孝
2015/08/09 10小倉4 11R 第51回 小倉記念G3 芝2000m アズマシャトル 松若風馬 加用正
2014/08/10 10小倉4 11R 第50回 小倉記念G3 芝2000m サトノノブレス 和田竜二 池江泰寿
2013/08/04 10小倉4 11R 第49回 小倉記念G3 芝2000m メイショウナルト 武豊 武田博
2012/08/05 10小倉4 11R 第48回 小倉記念G3 芝2000m エクスペディション 浜中俊 石坂正
2011/07/31 10小倉2 11R 第47回 小倉記念G3 芝2000m イタリアンレッド 浜中俊 石坂正
2010/08/01 10小倉6 10R 第46回 小倉記念G3 芝2000m ニホンピロレガーロ 酒井学 服部利之
2009/08/02 10小倉6 10R 第45回 小倉記念G3 芝2000m ダンスアジョイ 角田晃一 松永幹夫
2008/08/03 10小倉6 10R 第44回 小倉記念G3 芝2000m ドリームジャーニー 池添謙一 池江泰寿
2007/07/29 10小倉6 10R 第43回 小倉記念G3 芝2000m サンレイジャスパー 佐藤哲三 高橋成忠
2006/07/30 10小倉6 10R 第42回 小倉記念G3 芝2000m スウィフトカレント 福永祐一 森秀行
2005/08/14 10小倉2 10R 第41回 小倉記念G3 芝2000m メイショウカイドウ 武豊 坂口正大
2004/08/15 10小倉2 11R 第40回 小倉記念G3 芝2000m メイショウカイドウ 武豊 坂口正大
2003/08/17 10小倉2 11R 第39回 小倉記念G3 芝2000m ロサード 武幸四郎 橋口弘次郎
2002/08/11 10小倉2 11R 第38回 小倉記念G3 芝2000m アラタマインディ 飯田祐史 新川恵
2001/08/12 10小倉2 11R 第37回 小倉記念G3 芝2000m ロサード 小牧太 橋口弘次郎
2000/08/13 10小倉2 11R 第36回 小倉記念G3 芝2000m ミッキーダンス 佐藤哲三 服部利之
1999/08/15 10小倉2 11R 第35回 小倉記念G3 芝2000m アンブラスモア 須貝尚介 須貝彦三
1998/08/16 8京都2 11R 第34回 小倉記念G3 芝1800m テイエムオオアラシ 福永祐一 二分久男
1997/08/10 10小倉2 11R 第33回 小倉記念G3 芝2000m ゲイリーイーグル 河内洋 増本豊
1996/08/11 10小倉2 11R 第32回 小倉記念G3 芝2000m ヒシナタリー 角田晃一 佐山優
1995/08/13 10小倉2 11R 第31回 小倉記念G3 芝2000m スプリングバンブー 岸滋彦 田島良保
1994/08/14 10小倉2 11R 第30回 小倉記念G3 芝2000m ホクセイアンバー 小原義之 小原伊佐美
1993/08/29 10小倉6 11R 第29回 小倉記念G3 芝2000m マルブツサンキスト 河内洋 白井寿昭
1992/08/30 10小倉6 11R 第28回 小倉記念G3 芝2000m イクノディクタス 村本善之 福島信晴
1991/08/25 10小倉6 11R 第27回 小倉記念G3 芝2000m ナイスネイチャ 松永昌博 松永善晴
1990/08/26 10小倉6 11R 第26回 小倉記念G3 芝2000m スノージェット 安田隆行 梅内忍
1989/08/27 10小倉6 11R 第25回 小倉記念G3 芝2000m ダンツミラクル 田島信行 梶与三男
1988/08/28 10小倉6 10R 第24回 小倉記念G3 芝2000m プレジデントシチー 岩元市三 中尾謙太郎
1987/08/30 10小倉6 10R 第23回 小倉記念G3 芝2000m ゴルデンビューチ 加用正 瀬戸口勉
1986/08/24 10小倉6 10R 第22回 小倉記念G3 芝2000m ヤクモデザイヤー 田所清広 田所稔

Wikipedia

小倉記念(こくらきねん)は、中央競馬の小倉競馬場の芝2000メートルで施行される競馬の重賞競走で、GIIIに格付けされている。

正式には、農林水産省賞典小倉記念である。

創設は1965年。

当初は8月下旬から9月上旬(1969年のみ年末に施行)、1994年から2005年まではおもに8月中旬に施行され、夏季の小倉競馬では北九州記念と並んで、古馬重賞の名物レースとして長年親しまれている。

小倉大賞典と北九州記念の2つの競走と共に『小倉三冠』と言われ、2005年にはメイショウカイドウが、史上初の同一年度での小倉三冠を達成した。

過去には、アトラス・ロッコーイチ・ミヤジマレンゴが小倉三冠を達成している。

しかし、2006年には北九州記念の距離が短縮されたため、今後もこの呼称が用いられるかは不明である。

クリエイティブ・コモンズ・ライセンス

ニュース