第50回小倉大賞典(2016年2月21日)の予想

KLANユーザーの2016年小倉大賞典予想です。
直近30日間、最低予想レース数50レースを条件とし、単勝回収率の成績のよい上位5名を表示しています。

16 15 14 13 12 11 10 9 8 7 6 5 4 3 2 1 馬番
馬名
    7.7 14.0 19.7 99.1 36.8 7.4 14.1 59.3 54.7 34.5 8.6 15.8 4.6 28.0 6.7 8.5 単勝オッズ
6 8 15 9 13 3 14 16 4 11 5 7 10 12 1 2 着順
× しょーはる さん しょーはる 268.2%
tomo さん tomo 186.6%
天主堂 さん 天主堂 185.7%
ID:17812 さん ID:17812 185.5%
× けかー さん けかー 159.5%

回収率100%超えユーザーの軸馬予想

マイネルフロスト
9人
馬名 投票数
マイネルフロスト
9人
アルバートドック
8人
ハピネスダンサー
4人
レッドアリオン
4人
コスモソーンパーク
3人
回収率100%超えのユーザーはマイネルフロストを軸馬と予想

軸馬予想の単勝回収率100%超えユーザーは、マイネルフロストを2016年小倉大賞典の軸馬として支持。41人中9人が本命馬と予想しています。

また、全体では964人が小倉大賞典を予想し、264人のユーザーがマイネルフロストを軸馬と予想しています。これは27.4%の支持率で、予想オッズとして計算すると単勝2.9倍となります。

競馬予想ブログ(小倉大賞典の予想・分析)

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第50回小倉大賞典(2016年2月21日)のレース結果

レース結果

着順 馬名 騎手 着差 人気
1 2 アルバートドック 川田将雅 1.46.7
2 1 ダコール 小牧太 アタマ
3 11 ネオリアリズム 岩田康誠 1/2
ラップタイム
  • 12.4
  • 11.2
  • 11.9
  • 12.0
  • 11.9
  • 12.0
  • 11.5
  • 11.7
  • 12.1
通過
  • 35.5
  • 47.5
  • 59.4
上がり
  • 47.3
  • 35.3

払い戻し

単勝
2
570円
複勝
2
200円
1
260円
11
350円
ワイド
1-2
980円
2-11
1,190円
1-11
1,770円
枠連
1-1
2,760円
馬連
1-2
2,700円
馬単
2-1
4,910円
3連複
1-2-11
8,620円
3連単
2-1-11
45,220円

競馬予想ブログ(小倉大賞典の回顧)

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小倉大賞典レース動画(YouTube)

2016年小倉大賞典

過去データ

枠番別傾向

1枠の複勝率
60.0%
  1. 1枠
    6
  2. 2枠
    2
  3. 3枠
    3
  4. 4枠
    1
  5. 5枠
    0
  6. 6枠
    3
  7. 7枠
    0
  8. 8枠
    0
3着以内の数

脚質別割合

逃げの成績
3-0-0-5
3着内占有率
逃げ
20.0%
先行
20.0%
差し
40.0%
追込
20.0%

人気薄馬の騎手

  1. 2012 28.9倍
    スマートギア
    • 2着
    • 2枠
    • 3番
    • 差し
    • 松山弘平
  2. 2014 20.9倍
    カフナ
    • 2着
    • 1枠
    • 1番
    • 先行
    • 藤岡康太
  3. 2015 19.0倍
    ダコール
    • 3着
    • 1枠
    • 1番
    • 差し
    • 藤岡佑介

施行コース

小倉・芝1800m
小倉・芝1800mのコース図
直線・コーナーデータ
  • 平坦
  • コーナー:4回
  • 直線距離:293m
  • コーナーまでの距離:271.5m

Aコース使用

コースのポイント
  • 1角まで約270mと短く激しい先行争い。外枠は序盤で使うことを計算に。
  • 脚質不問で内枠有利。馬場が荒れ外差しバイアスが発生する週だけ注意。
  • 開催前半は逃げが有利なので、突発的な逃げに注意。

歴代優勝馬

開催日 開催 R レース名 距離 優勝馬 騎手 調教師
2016/02/21 10小倉4 11R 第50回 小倉大賞典G3 芝1800m アルバートドック 川田将雅 松田博資
2015/02/22 10小倉6 11R 第49回 小倉大賞典G3 芝1800m カレンブラックヒル 秋山真一郎 平田修
2014/02/23 10小倉6 11R 第48回 小倉大賞典G3 芝1800m ラストインパクト 川田将雅 松田博資
2013/02/17 10小倉4 11R 第47回 小倉大賞典G3 芝1800m ヒットザターゲット 大野拓弥 加藤敬二
2012/02/04 10小倉7 11R 第46回 小倉大賞典G3 芝1800m エーシンジーライン 川須栄彦 坂口正則
2011/02/05 10小倉5 11R 第45回 小倉大賞典G3 芝1800m サンライズベガ 秋山真一郎 音無秀孝
2010/02/06 7中京5 11R 第44回 小倉大賞典G3 芝1800m オースミスパーク 藤岡康太 南井克巳
2009/02/07 10小倉1 11R 第43回 小倉大賞典G3 芝1800m サンライズマックス 横山典弘 増本豊
2008/02/09 10小倉7 11R 第42回 小倉大賞典G3 芝1800m アサカディフィート 中舘英二 鶴留明雄
2007/02/03 10小倉5 11R 第41回 小倉大賞典G3 芝1800m アサカディフィート 小牧太 鶴留明雄
2006/02/04 10小倉5 11R 第40回 小倉大賞典G3 芝1800m メジロマイヤー 川田将雅 田島良保
2005/02/06 10小倉6 11R 第39回 小倉大賞典G3 芝1800m メイショウカイドウ 武豊 坂口正大
2004/02/08 10小倉8 11R 第38回 小倉大賞典G3 芝1800m メイショウバトラー 藤田伸二 高橋成忠
2003/02/09 10小倉8 11R 第37回 小倉大賞典G3 芝1800m マイネルブラウ 川島信二 安藤正敏
2002/02/03 10小倉6 11R 第36回 小倉大賞典G3 芝1800m タマモヒビキ 小原義之 小原伊佐美
2001/02/04 10小倉4 11R 第35回 小倉大賞典G3 芝1800m ミスズシャルダン M.デムーロ 加藤敬二
2000/02/06 10小倉4 11R 第34回 小倉大賞典G3 芝1800m ジョービッグバン 山田和広 坪正直
1999/04/17 7中京7 11R 第33回 小倉大賞典G3 芝1800m スエヒロコマンダー 藤田伸二 松元茂樹
1998/04/18 7中京7 11R 第32回 小倉大賞典G3 芝1800m サイレンススズカ 武豊 橋田満
1997/02/16 10小倉8 11R 第31回 小倉大賞典G3 芝1800m オースミマックス 菊沢隆徳 白井寿昭
1996/02/18 10小倉8 11R 第30回 小倉大賞典G3 芝1800m アラタマワンダー 安田康彦 新川恵
1995/02/19 10小倉8 11R 第29回 小倉大賞典G3 芝1800m メイショウレグナム 武豊 武邦彦
1994/02/20 10小倉8 11R 第28回 小倉大賞典G3 芝1800m メイショウマリーン 田島信行 高橋直
1993/02/21 10小倉8 11R 第27回 小倉大賞典G3 芝1800m ワンモアラブウエイ 角田晃一 渡辺栄
1992/02/23 10小倉8 11R 第26回 小倉大賞典G3 芝1800m ワイドバトル 土肥幸広 吉永猛
1991/02/17 10小倉8 11R 第25回 小倉大賞典G3 芝1800m レッツゴーターキン 小島貞博 橋口弘次郎
1990/02/18 10小倉8 11R 第24回 小倉大賞典G3 芝1800m ミスターヤマノ 樋口弘 福永甲
1989/02/19 10小倉8 11R 第23回 小倉大賞典G3 芝1800m ダイカツケンザン 西浦勝一 福島勝
1988/02/21 10小倉8 11R 第22回 小倉大賞典G3 芝1800m トウショウレオ 田島良保 鶴留明雄
1987/02/22 10小倉8 11R 第21回 小倉大賞典G3 芝1800m トウショウレオ 田島良保 鶴留明雄
1986/03/30 10小倉8 10R 第20回 小倉大賞典G3 芝1800m マチカネイシン 河内洋 武田作十郎

Wikipedia

小倉大賞典(こくらだいしょうてん)は、日本の日本中央競馬会(JRA)が小倉競馬場の芝1800メートルで施行する中央競馬の重賞(GIII)競走である。

正賞は福岡県都道府県知事 知事賞。

1967年に4歳(現3歳)以上のハンデキャップの重賞競走、小倉大賞典として創設、第1回は小倉競馬場の芝1800mで施行された。

1969年には小倉競馬場の改修工事により阪神競馬場でセントウルステークスの名称で施行されている(現在のセントウルステークスは1987年に新設)。

創設当時は小倉競馬場の地理的条件もあって東西の交流が少なかったため、出走馬の大半を関西地区の所属馬が占めるという状況が続いたが、近年は関東からの競走馬や騎手の遠征も増加し、現在は春の小倉競馬開催のメイン競走として親しまれている。

北九州記念と小倉記念の2つの競走と共に『小倉三冠』と言われ、2005年にはメイショウカイドウがこの小倉三冠を達成した。

しかし、2006年には北九州記念の距離が短縮されたため、今後もこの呼称が用いられるかは不明である。

クリエイティブ・コモンズ・ライセンス

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