第57回きさらぎ賞のレース結果

レース結果

着順 馬名 騎手 着差 人気
1 7 アメリカズカップ 松若風馬 1.50.1
2 1 サトノアーサー 川田将雅 13/4
3 4 ダンビュライト ルメール アタマ
ラップタイム
  • 12.9
  • 11.6
  • 12.0
  • 12.5
  • 12.6
  • 12.4
  • 12.2
  • 11.7
  • 12.2
通過
  • 36.5
  • 49.0
  • 61.6
上がり
  • 48.5
  • 36.1

払戻

単勝
7
1,720円
複勝
7
230円
1
110円
4
130円
ワイド
1-7
390円
4-7
690円
1-4
190円
枠連
馬連
1-7
960円
馬単
7-1
3,580円
3連複
1-4-7
1,210円
3連単
7-1-4
14,180円

競馬予想ブログのきさらぎ賞回顧

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第57回きさらぎ賞の予想

KLANユーザーの2017年きさらぎ賞予想です。
直近30日間、最低予想レース数50レースを条件とし、単勝回収率の成績のよい上位5名を表示しています。

8 7 6 5 4 3 2 1 馬番
馬名
                    11.5 15.1 34.8 9.1 6.5 9.5 62.1 1.4 単勝オッズ
中止 1 5 4 3 7 6 2 着順
マサラッキ さん マサラッキ 182.2%
× レイジープロ さん レイジープロ 179.5%
むこやま さん むこやま 179.4%
× しょーはる さん しょーはる 153.4%
× ダッツ さん ダッツ 145.5%

予想オッズ(1597人の軸馬予想より算出)

1サトノアーサー
1.3倍
馬名 予想オッズ
サトノアーサー
1.3倍
ダンビュライト
6.7倍
プラチナヴォイス
7.0倍
タガノアシュラ
11.8倍
アメリカズカップ
23.2倍
スズカメジャー
29.0倍
エスピリトゥオーゾ
47.3倍
マテラレックス
638.8倍

回収率100%超えユーザーの軸馬予想

1サトノアーサー
24人
馬名 投票数
サトノアーサー
24人
アメリカズカップ
5人
スズカメジャー
5人
タガノアシュラ
5人
プラチナヴォイス
5人
回収率100%超えのユーザーはサトノアーサーを軸馬と予想

軸馬予想の単勝回収率100%超えユーザーは、サトノアーサーを2017年きさらぎ賞の軸馬として支持。50人中24人が本命馬と予想しています。

また、全体では1,597人がきさらぎ賞を予想し、986人のユーザーがサトノアーサーを軸馬と予想しています。これは61.7%の支持率で、予想オッズとして計算すると単勝1.3倍となります。

競馬予想ブログのきさらぎ賞予想

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きさらぎ賞レース動画(YouTube)

2017年きさらぎ賞の
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過去データ

枠番別傾向

3枠の複勝率
80.0%
  1. 1枠
    2
  2. 2枠
    2
  3. 3枠
    4
  4. 4枠
    2
  5. 5枠
    2
  6. 6枠
    0
  7. 7枠
    2
  8. 8枠
    1
3着以内の数

脚質別割合

先行の成績
4-1-1-13
3着内占有率
逃げ
13.3%
先行
40.0%
差し
20.0%
追込
26.7%

人気薄馬の騎手

  1. 2014 62.0倍
    エイシンエルヴィン
    • 3着
    • 3枠
    • 3番
    • 差し
    • 秋山真一郎
  2. 2017 17.2倍
    アメリカズカップ
    • 1着
    • 7枠
    • 7番
    • 先行
    • 松若風馬
  3. 2016 13.9倍
    レプランシュ
    • 2着
    • 2枠
    • 2番
    • 追込
    • 内田博幸

施行コース

京都・芝1800m(外)
京都・芝1800m(外)のコース図
直線・コーナーデータ
  • 平坦
  • コーナー:2回
  • 直線距離:399m
  • コーナーまでの距離:902.7m

Bコース使用

コースのポイント
  • テンはペース流れ、3角上りで緩み、下りで再加速のラップ構成
  • 3F勝負だと逃げ~好位、4F勝負だと中団から。展開予想が重要。
  • 人気薄を狙うなら距離短縮組か母父トニービンの馬。

歴代優勝馬

開催日 開催 R レース名 距離 優勝馬 騎手 調教師
2017/02/05 8京都4 11R 第57回 きさらぎ賞G3 芝1800m アメリカズカップ 松若風馬 音無秀孝
2016/02/07 8京都4 11R 第56回 きさらぎ賞G3 芝1800m サトノダイヤモンド C.ルメール 池江泰寿
2015/02/08 8京都4 11R 第55回 きさらぎ賞G3 芝1800m ルージュバック 戸崎圭太 大竹正博
2014/02/09 8京都4 11R 第54回 きさらぎ賞G3 芝1800m トーセンスターダム 武豊 池江泰寿
2013/02/03 8京都4 11R 第53回 きさらぎ賞G3 芝1800m タマモベストプレイ 和田竜二 南井克巳
2012/02/05 8京都4 11R 第52回 きさらぎ賞G3 芝1800m ワールドエース 小牧太 池江泰寿
2011/02/06 8京都4 11R 第51回 きさらぎ賞G3 芝1800m トーセンラー M.デムーロ 藤原英昭
2010/02/14 8京都6 11R 第50回 きさらぎ賞G3 芝1800m ネオヴァンドーム M.デムーロ 藤原英昭
2009/02/15 8京都6 11R 第49回 きさらぎ賞G3 芝1800m リーチザクラウン 武豊 橋口弘次郎
2008/02/17 8京都6 11R 第48回 きさらぎ賞G3 芝1800m レインボーペガサス O.ペリエ 鮫島一歩
2007/02/11 8京都6 11R 第47回 きさらぎ賞G3 芝1800m アサクサキングス 武幸四郎 大久保龍志
2006/02/12 8京都6 11R 第46回 きさらぎ賞G3 芝1800m ドリームパスポート 安藤勝己 松田博資
2005/02/13 8京都6 11R 第45回 きさらぎ賞G3 芝1800m コンゴウリキシオー 藤田伸二 山内研二
2004/02/15 8京都6 11R 第44回 きさらぎ賞G3 芝1800m マイネルブルック 藤田伸二 田村康仁
2003/02/16 8京都6 11R 第43回 きさらぎ賞G3 芝1800m ネオユニヴァース 福永祐一 瀬戸口勉
2002/02/10 8京都6 11R 第42回 きさらぎ賞G3 芝1800m メジロマイヤー 飯田祐史 田島良保
2001/02/11 8京都6 11R 第41回 きさらぎ賞G3 芝1800m アグネスゴールド 河内洋 長浜博之
2000/02/13 8京都6 11R 第40回 きさらぎ賞G3 芝1800m シルヴァコクピット 武豊 安田隆行
1999/02/07 8京都4 11R 第39回 きさらぎ賞G3 芝1800m ナリタトップロード 渡辺薫彦 沖芳夫
1998/02/08 8京都4 11R 第38回 きさらぎ賞G3 芝1800m スペシャルウィーク 武豊 白井寿昭
1997/02/02 8京都4 11R 第37回 きさらぎ賞G3 芝1800m ヒコーキグモ 松永幹夫 谷潔
1996/02/04 8京都4 11R 第36回 きさらぎ賞G3 芝1800m ロイヤルタッチ O.ペリエ 伊藤雄二
1995/02/05 8京都4 11R 第35回 きさらぎ賞G3 芝1800m スキーキャプテン 武豊 森秀行
1994/02/06 9阪神4 10R 第34回 きさらぎ賞G3 芝2000m サムソンビッグ 田所秀孝 鹿戸幸治
1993/02/14 8京都6 11R 第33回 きさらぎ賞G3 芝1800m ツジユートピアン 田原成貴 伊藤修司
1992/02/16 8京都6 11R 第32回 きさらぎ賞G3 芝1800m ヒシマサル 田島信行 佐山優
1991/02/10 8京都6 10R 第31回 きさらぎ賞G3 芝1800m シンホリスキー 南井克巳 岩元市三
1990/02/11 9阪神6 11R 第30回 きさらぎ賞G3 芝2000m ハクタイセイ 須貝尚介 布施正
1989/02/12 8京都6 11R 第29回 きさらぎ賞G3 芝2000m ナイスナイスナイス 丸山勝秀 長浜博之
1988/02/14 8京都6 11R 第28回 きさらぎ賞G3 芝2000m マイネルフリッセ 武豊 中村均
1987/02/15 8京都6 11R 第27回 きさらぎ賞G3 芝2000m トチノルーラー 蛯沢誠治 栗田博憲
1986/02/09 7中京6 9R 第26回 きさらぎ賞G3 芝1800m フミノアプローズ 丸山勝秀 土門一美

Wikipedia(きさらぎ賞)

きさらぎ賞(きさらぎしょう)は、日本の日本中央競馬会(JRA)が京都競馬場の芝1800メートルで施行する中央競馬の重賞(GIII)競走である。

競走名は陰暦の2月である如月から由来。

また日本放送協会(NHK)から優勝杯を提供されている事から「NHK賞」と副称が付けられている。

1961年に関西地区の クラシック競走への登竜門として4歳(現3歳)以上の定量の重賞競走、きさらぎ賞として創設、第1回は現在とは違い中京競馬場のダート1200mで施行された。

しかし1965年にはダート1700mに変更。

1970年には中京競馬場の改修工事により京都競馬場の芝1600mで施行、1971年には現在の芝1800mに変更された。

クリエイティブ・コモンズ・ライセンス

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