第53回函館記念のレース結果

レース結果

着順 馬名 騎手 着差 人気
1 12 ルミナスウォリアー 柴山雄一 2.01.2
2 14 タマモベストプレイ 吉田隼人 11/2
3 15 ヤマカツライデン 池添謙一 アタマ
ラップタイム
  • 12.5
  • 11.1
  • 12.0
  • 12.4
  • 12.6
  • 12.3
  • 12.1
  • 12.2
  • 11.8
  • 12.2
通過
  • 35.6
  • 48.0
  • 60.6
上がり
  • 48.3
  • 36.2

払戻

単勝
12
900円
複勝
12
330円
14
1,530円
15
670円
ワイド
12-14
9,560円
12-15
3,810円
14-15
10,500円
枠連
6-7
7,030円
馬連
12-14
35,130円
馬単
12-14
53,160円
3連複
12-14-15
152,330円
3連単
12-14-15
915,320円

競馬予想ブログの函館記念回顧

KLANに登録されている競馬予想ブログから「開催年:2017年」「レース名:函館記念」「キーワード:回顧」が含まれるブログ記事です。

KLANユーザーのレース回顧

  • 予想
    Jack さんJack
    ----位
    • 7マイネルミラノ11着
    • 12ルミナスウォリアー1着
    • 10ステイインシアトル15着
    • 11ツクバアズマオー10着
    • ×4ケイティープライド5着

    他 11頭

    単勝回収率
    --.-%
    回顧メモ
    ルミナスウォリアー 1着
    レース前評価:脚も良い。G3なら実力を発揮。
    AJCC4着から見込んでいた馬。4角で早めに動いたが、もう少し後ろでも差し届いた。今日の走りが目一杯。秋の主軸かは微妙。ステファノスみたいに手堅い馬なので、大レースの脇役的存在。

    タマモベストプレイ 2着
    レース前評価:前走でハミを噛むも、距離短縮は問題ない。
    外枠から一気に出して行って、前目の内側に潜り込んだのが奏功した。今回は結構展開がハマり、追い切りも良く動いていたので、フロック感はある。次走以降も慎重に検討したい。

    サトノアレス 6着
    レース前評価:良くも悪くも普段通り。上位は微妙。
    1枠1番で出られず、函館でよくある「多頭数の4角」でゴチャついた。前が頑張るレースで追い遅れ、短い直線で巻き返せず6着と完敗。今後も重賞戦線で期待。ローカル重賞なら取れる。
  • 予想
    サドル さんサドル
    ----位
    • 7マイネルミラノ11着
    • 10ステイインシアトル15着
    • 2ダンツプリウス14着
    • 11ツクバアズマオー10着
    • 5レッドソロモン8着

    他 11頭

    単勝回収率
    --.-%
    回顧メモ
    外枠でばっさりきってしまったが、タマモ ヤマカツは先行しインベタで騎手の好判断
    更にこの二頭は逆ショッカーと順ショッカーなので注意したほうがよかったのが反省点

    ルミナスは能力高いのはわかっていたが、柴山で嫌ってしまったわ
    まくり気味に三角からきてるので、展開に恵まれていても、自力が違った

    サトノはやはり内枠が響いた
    サトノからいってるやつまじでセンスないわ

    ミラノ得意条件でこれならもう買える要素ない
  • 予想
    SYUN-NI さんSYUN-NI
    ----位
    • 6アングライフェン4着
    • 1サトノアレス6着
    • 11ツクバアズマオー10着
    • 5レッドソロモン8着
    • 7マイネルミラノ11着

    他 2頭

    単勝回収率
    --.-%
    回顧メモ
    前走左回り勝率割複勝率共に約5割
    前走掲示板内⇒勝率8割

    の組み合わせが正解だった。
    近年では巴賞結果出ていなかったけれど
    固め打ちの場面もあり消せなかったなあ。

    逃げ馬に関しては、毎回Hペースで逃げている中今回かなりの距離短縮でそんなにペースがきつくならないのは予想できた。そういう意味では楽な逃げしか打っていないステイは切れるし、タマモは北海道で毎年結果出ていたね(見てなかった)。
  • 予想
    おってぃ さんおってぃ
    94位
    • 11ツクバアズマオー10着
    • 6アングライフェン4着
    • 2ダンツプリウス14着
    • 7マイネルミラノ11着
    • 5レッドソロモン8着

    他 10頭

    単勝回収率
    100.8%
    回顧メモ
    過去5年間、馬番11番~16番の馬が馬券になったのはわずか1頭。
    それが今年は3頭全てが外枠の馬。これは難しかった。
    今回は枠というよりも、位置取りがより重要視されるレースだった。
    外枠でも内枠でも前目につけられた馬が有利なレースだった。
    中団から後方につけた馬は内枠の馬の方が好走している。
    来年も内枠を狙い撃つレース。今年は仕方ないと割り切るしかない。
  • 予想
    ID:13218 さんID:13218
    489位
    • 12ルミナスウォリアー1着
    • 11ツクバアズマオー10着
    • 7マイネルミラノ11着
    • 4ケイティープライド5着
    • 13パリカラノテガミ13着

    他 11頭

    単勝回収率
    31.4%
    回顧メモ
    勝ち馬は馬場が味方した。
    馬場悪化でもいい脚使える長所が活きた。
    2、3着は前走G1組。
    やはり格が物を言うレースであることを再認識。
    ツクバは後ろすぎたし、馬場が緩くなりすぎた。

第53回函館記念の予想

KLANユーザーの2017年函館記念予想です。
直近30日間、最低予想レース数50レースを条件とし、単勝回収率の成績のよい上位5名を表示しています。

16 15 14 13 12 11 10 9 8 7 6 5 4 3 2 1 馬番
馬名
    19.3 20.2 61.9 61.7 10.2 9.9 5.6 51.6 149.2 8.1 8.1 25.6 32.0 30.5 23.3 3.0 単勝オッズ
9 3 2 13 1 10 15 16 12 11 4 8 5 7 14 6 着順
アンコウ さん アンコウ 210.8%
える さん える 206.0%
マサラッキ さん マサラッキ 189.1%
さからあ さん さからあ 185.9%
くろふね さん くろふね 175.2%

予想オッズ(1808人の軸馬予想より算出)

6アングライフェン
4.7倍
馬名 予想オッズ
アングライフェン
4.7倍
ステイインシアトル
5.2倍
マイネルミラノ
5.5倍
サトノアレス
7.0倍
ツクバアズマオー
7.1倍
ルミナスウォリアー
9.0倍
ダンツプリウス
14.8倍
レッドソロモン
21.0倍
ナリタハリケーン
25.4倍
ケイティープライド
32.1倍
サクラアンプルール
35.3倍
ヤマカツライデン
51.7倍
スーパームーン
72.3倍
タマモベストプレイ
96.4倍
パリカラノテガミ
144.6倍
カムフィー
1446.4倍

回収率100%超えユーザーの軸馬予想

7マイネルミラノ
12人
馬名 投票数
マイネルミラノ
12人
アングライフェン
9人
ツクバアズマオー
9人
サトノアレス
7人
ダンツプリウス
4人
回収率100%超えのユーザーはマイネルミラノを軸馬と予想

軸馬予想の単勝回収率100%超えユーザーは、マイネルミラノを2017年函館記念の軸馬として支持。62人中12人が本命馬と予想しています。

また、全体では1,808人が函館記念を予想し、307人のユーザーがアングライフェンを軸馬と予想しています。これは17.0%の支持率で、予想オッズとして計算すると単勝4.7倍となります。

KLANユーザーの最新予想

  • 予想
    malping さんmalping
    ----位
    • 3ナリタハリケーン7着
    • 6アングライフェン4着
    • 1サトノアレス6着
    • 11ツクバアズマオー10着
    単勝回収率
    --.-%
    予想メモ
    巴賞
    2着:少頭数で3角からのしかけがうまかった
    3着:最後伸びてるだけに3角2着馬の後塵で必死
    鳴尾記念
    1着:Sラップの逃げ残り
    逃げ馬
    ヤマカツライデン
    マイネルミラノ
    ステイインシアトル
    先行馬注意-差し馬軽視
  • 予想
    Jack さんJack
    ----位
    • 7マイネルミラノ11着
    • 12ルミナスウォリアー1着
    • 10ステイインシアトル15着
    • 11ツクバアズマオー10着
    • ×4ケイティープライド5着

    他 11頭

    単勝回収率
    --.-%
    予想メモ
    中1週での出走を決めた サトノアレス
    前走の巴賞では順当勝ち。朝日杯FSを勝ち、能力は上位だが中1週で挑む今回は体調面が心配。
    中山金杯勝ちのある ツクバアズマオー
    前走の日経賞、前々走の中山記念は惨敗。相手が強かったり、展開が向かずと評価を下げない。
    重賞戦線に戻ってきた ジョルジュサンク
    前走の洞爺湖特別で完勝。能力は重賞級である事は間違いない素質馬。今回は距離短縮が課題。
    若葉ステークス勝ちのある レッドソロモン
    メイショウサムソン産駒らしく、前々から粘り込むタイプ。小回りで力の要る馬場なら走る。
    昨年の勝ち馬 マイネルミラノ
    洋芝適性がある。レースで惨敗すると条件が揃い、今回のようなローカル重賞レベルなら注目。
    前走初重賞を果たした ステイインシアトル
    前走の鳴尾記念は武豊騎手で逃げ切り勝ち。ステイゴールド産駒で闘争心がない。相手関係や枠順などに左右されるタイプ。
  • 予想
    さいくろん山田 さんさいくろん山田
    ----位
    • 7マイネルミラノ11着
    • 12ルミナスウォリアー1着
    • 2ダンツプリウス14着
    • 6アングライフェン4着
    • 1サトノアレス6着

    他 4頭

    単勝回収率
    --.-%
    予想メモ
    コース:
    スタート下り、向こう上面から3コーナーにかけて上り、4コーナーから直線は下りと、意外と起伏のある直線短いローカル小回りコース。クラスが上がると向こう正面上りでラップが上がるので、洋芝でパワーが必要な事も踏まえてTSよりもP寄り。本来は逃げが決まりにくい。
    展望:
    逃げ馬 ステイインシアトル マイネルミラノ ヤマカツライデン
    逃げ多く、コース形状からもH必至。マイネルミラノは馬込みでなければ番手もいける、ステイインシアトルも逃げたいが武豊だし暴走ラップは刻まない。いき切りたいのはヤマカツライデンか。中団から小回りで早い上がりを使える馬を穴候補に。
  • 予想
    ID:13218 さんID:13218
    489位
    • 12ルミナスウォリアー1着
    • 11ツクバアズマオー10着
    • 7マイネルミラノ11着
    • 4ケイティープライド5着
    • 13パリカラノテガミ13着

    他 11頭

    単勝回収率
    31.4%
    予想メモ
    ツクバ、ルミナスは天栄。
    ステイインシアトルはしがらき。ちゃんと放牧出してて安心した。
    流れると甘くなるので今回は消し。
    アングライフェンは滞在二戦目、効果ありそう。
    馬場悪くなればミラノ、良ければステイが残る予想だがペース上がる想定なので
    やはりステイは消し。
    イン差しでツクバ、外のいい所からルミナスが突っ込んできたらいいな。
    サトノは2000長いんじゃないかな。キレ勝負っぽい馬だし。
    ジョルジュサンクの53は軽いよ。前走の勝ちっぷり見る限り、成長を感じる。
    1発あっても不思議ない。
    サクラは強いが鞍上が蛯名。ノリではない。
    臨戦過程はよい。牧場で休んでフレッシュだし。
    ラスト5F激流の中山記念2着は実績最上級でしょう。
  • 予想
    AND1 さんAND1
    ----位
    • 7マイネルミラノ11着
    • 3ナリタハリケーン7着
    • 4ケイティープライド5着
    • 2ダンツプリウス14着
    • 6アングライフェン4着

    他 8頭

    単勝回収率
    --.-%
    予想メモ
    逃げ馬3頭(ミラノ、ライデン、シアトル)
    →札幌2千は序盤直線長く、テンは早くなりそう

    ミラノは番手以降でも競馬できるので控えそう。逆にライデンは多少押しても逃げそう
    シアトルはハナきれないと勝ててない馬だけど、今回は番手でスローに落とす競馬が勝ちに最も近いと思う。

    朝から降水→やや重、影響はありそう

    スーパーM→◎と二頭軸相手5 500
    3複◎→、▼→ 2000
    ワイド4-7 1000
    馬連7-2,4 500×2
    ◎→ 2000
    ?ケイティ23着 頭◎○ 1600
  • 予想
    SHARKTAKE さんSHARKTAKE
    91位
    • 7マイネルミラノ11着
    • 10ステイインシアトル15着
    • 6アングライフェン4着
    • 1サトノアレス6着
    • 2ダンツプリウス14着

    他 4頭

    単勝回収率
    101.0%
    予想メモ
    逃げ
    ステイインシアトル ヤマカツライデン

    ツクバアズマオー・・・Vライン
    ナリタハリケーン・・・スーパーカマシ
    ルミナスウォリアー・・・マクリ

    JRA分析データ
    ステイインシアトル ルミナスウォリアー
  • 予想
    水曜どうでしょう さん水曜どうでしょう
    ----位
    • 11ツクバアズマオー10着
    • 4ケイティープライド5着
    • 5レッドソロモン8着
    • 1サトノアレス6着
    • 12ルミナスウォリアー1着

    他 11頭

    単勝回収率
    --.-%
    予想メモ
    6年連続1番人気が飛んでるレース→サトノアレス→でも枠は最高
    札幌開催の2009年を除く過去10年の9回の函館記念では4歳牡馬が(2・3・2・7)で複勝率5割を記録し連対率も36%→ダンツプリウス→枠も良し
    前走新潟大賞典組:(1・1・1・1)→パリカラノテガミ→ちょっと外枠か?
    1、巴賞 2、東京 3、斤量 4、馬齢 5、前走間隔
    アングライフェン、サトノアレス、ステイインシアトル、ナリタハリケーン、マイネルミラノ、レッドソロモン
  • 予想
    クコ さんクコ
    ----位
    • 6アングライフェン4着
    • 12ルミナスウォリアー1着
    • 7マイネルミラノ11着
    • 1サトノアレス6着
    単勝回収率
    --.-%
    予想メモ
     本命はアングライフェンです。前走はサトノアレスの2着でしたが、上り最速かつ、今回は斤量が1キロ有利です。ペースが流れてくれれば勝機はあるでしょう。
     対抗はルミナスウォリアー。オープン2着、G2好走と戦績は悪くないのですが、斤量55キロで走れるのは魅力的です。この馬に関してもペースが流れてくれれば。
     三番手にはマイネルミラノを入れました。ステイインシアトル、ヤマカツライデンといてペースが速くなりそうですが、マイネルミラノは番手でも戦える魅力があります。直線短い函館での粘りに期待です。
     最後には一番人気のサトノアレスを入れました。ルメール騎手なら最内でも捌けそうです。

      買い目
    馬連ボックス 1,6,7,12
    6-12 300円 6-7,7-10 200円 他 各100円
     計 1000円
    逃げたいであろう2頭がどのくらい引っ張るかによって、展開も勝ち馬も変わってきそうです。
  • 予想
    YASU さんYASU
    314位
    • 11ツクバアズマオー10着
    • 12ルミナスウォリアー1着
    • 7マイネルミラノ11着
    • 6アングライフェン4着
    • 1サトノアレス6着

    他 11頭

    単勝回収率
    75.2%
    予想メモ
    【妄想的見解】

    ◎:⑪ツクバアズマオー G2ではもうひとつもこのクラスならば実力上位。

    ○:⑫ルミナスウォリアー 休明けは走る。G2でも好戦の力発揮。小回りには少し懸念あり。

    △:①サトノアレス    3歳のG1馬だが距離不安は残る。抑えまで

    △:⑥アングライフェン  洋芝巧者かも・・・前走は久々に好レース

    △:⑦マイネルミラノ   今回は展開がキツそうだ同型をうまく捌けば力はある



    【馬連】

    ⑪ツクバアズマオーー⑫ルミナスウォリアー

    ⑪ツクバアズマオーー①サトノアレス

    ⑪ツクバアズマオーー⑥アングライフェン

    ⑪ツクバアズマオーー⑦マイネルミラノ



    【お呼びしていないお馬さん】

    ・サクラアンプルール:休明けと横山典さんが・・・コースも合わない気がする

    ・ステイインシアトル:前走はあまりにも恵まれた感が、展開も向かない。
  • 予想
    知らんがな さん知らんがな
    ----位
    • 6アングライフェン4着
    • 4ケイティープライド5着
    • 5レッドソロモン8着
    • 10ステイインシアトル15着
    • 1サトノアレス6着

    他 2頭

    単勝回収率
    --.-%
    予想メモ
    頭で狙いたいのがアングライフェンとステイインシアトルの2頭、2着3着に狙いたいのが仕上がり途上も内枠で位置取れるケイティプライドと大敗の可能性もあるがある程度位置とって折り合えばレッドソロモンがかなり面白い、本命はこっちかアングライフェンか直前まで悩みたい
    サトノアレスはデーターからは狙いずらいがルメールなら関係ない可能性があるので判断が難しい
    押さえはナリタ、ダンツ、ルミナスなど絞れないが買うなら内枠のナリタ、ダンツか
    ナリタハリケーンの芝適正はよくわからないがこのレースまでは買うしかないか
    まあまあ人気があるサクラは大外枠で大幅割引もヤマカツが思い切り行ってそれについて行けた場合のみ恐いがついていかないと予想、ステイインシアトル、マイネルが突っ張って内がへこまない事を願う
  • 予想
    シゲ@未勝利 さんシゲ@未勝利
    224位
    • 4ケイティープライド5着
    • 2ダンツプリウス14着
    • 11ツクバアズマオー10着
    • 1サトノアレス6着
    • 3ナリタハリケーン7着

    他 11頭

    単勝回収率
    83.9%
    予想メモ
     マイネルミラノ、ステイインシアトル、ヤマカツライデンと逃げ候補が多く難解。ただ、分けるならば、逃げないとどうしようもないのはヤマカツのみ。
     なので、ヤマカツの単騎逃げ→ミラノ、シアトルくらいの位置か。で、セオリー通り内の2,3列目あたりで脚を溜められるのを上位とする感じ。
     というわけで、大穴だけども◎ケイティープライドで。惨敗続きなのは2着した去年も一緒ですし、軽ハンデ・絶好枠まら面白いでしょう。あと、日曜日は雨予報ですが、この馬は稍重・重馬場もこなせています。休み明けなのはビミョーだけど。
     対抗には当初の本命予定馬ダンツプリウス、追切抜群、G3ならいばれるアズマオー。あとはまぁ妥当なところに印うってるとおもいます。
     
  • 予想
    遠藤 さん遠藤
    ----位
    • 7マイネルミラノ11着
    • 10ステイインシアトル15着
    • 5レッドソロモン8着
    単勝回収率
    --.-%
    予想メモ
    第53回 函館記念
    3歳上・G3 芝2000m ハンデ 15:25発走 曇・良

    ◎マイネルミラノ
    昨年も同コンビで勝っている。
    函館芝戦績[2-0-0-1]と洋芝適性も問題ない。
    経験と適性を評価。

    ◯ステイインシアトル
    連対率70%。
    (鞍上が武豊騎手だった場合は85.7%!)
    勝ち負けがハッキリとしている馬などで軸にするには厳しいかも。

    ▲レッドソロモン
    鞍上の岩田騎手は同レース過去5年で[1-0-1-2]。
    同コース過去5年で11勝の成績。
    コースを攻略できているのではないかと言う私の願望。

    過去5年で1番人気が一度も馬券に絡んでいないレース。

競馬予想ブログの函館記念予想

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函館記念レース動画(YouTube)

過去データ

枠番別傾向

1枠の複勝率
30.0%
  1. 1枠
    3
  2. 2枠
    2
  3. 3枠
    2
  4. 4枠
    2
  5. 5枠
    2
  6. 6枠
    1
  7. 7枠
    1
  8. 8枠
    2
3着以内の数

脚質別割合

先行の成績
3-4-1-9
3着内占有率
逃げ
20.0%
先行
53.3%
差し
26.7%
追込
0.0%

人気薄馬の騎手

  1. 2017 69.1倍
    タマモベストプレイ
    • 2着
    • 7枠
    • 14番
    • 先行
    • 吉田隼人
  2. 2016 27.6倍
    ケイティープライド
    • 2着
    • 4枠
    • 8番
    • 先行
    • 浜中俊
  3. 2015 27.5倍
    ハギノハイブリッド
    • 2着
    • 2枠
    • 3番
    • 先行
    • 藤岡康太

施行コース

函館・芝2000m
函館・芝2000mのコース図
直線・コーナーデータ
  • 平坦
  • コーナー:4回
  • 直線距離:262m
  • コーナーまでの距離:450.6m

Bコース使用

コースのポイント
  • 1角まで十分な距離があるので、先行馬にとっての内外の有利不利はない。
  • ペース次第で差し馬でも間に合う。特に函館記念で。
  • 特注血統はグレイソヴリン系。単複ともに回収値が高くかならず確認。

歴代優勝馬

開催日 開催 R レース名 距離 優勝馬 騎手 調教師
2017/07/16 2函館4 11R 第53回 函館記念G3 芝2000m ルミナスウォリアー 柴山雄一 和田正一郎
2016/07/17 2函館4 11R 第52回 函館記念G3 芝2000m マイネルミラノ 丹内祐次 相沢郁
2015/07/19 2函館4 11R 第51回 函館記念G3 芝2000m ダービーフィズ 岩田康誠 小島太
2014/07/20 2函館6 11R 第50回 函館記念G3 芝2000m ラブイズブーシェ 古川吉洋 村山明
2013/07/14 2函館4 11R 第49回 函館記念G3 芝2000m トウケイヘイロー 武豊 清水久詞
2012/07/15 2函館6 11R 第48回 函館記念G3 芝2000m トランスワープ 大野拓弥 萩原清
2011/07/24 2函館4 11R 第47回 函館記念G3 芝2000m キングトップガン 横山典弘 鮫島一歩
2010/07/25 2函館4 9R 第46回 函館記念G3 芝2000m マイネルスターリー D.ホワイト 加用正
2009/07/26 1札幌12 9R 第45回 函館記念G3 芝2000m サクラオリオン 秋山真一郎 池江泰郎
2008/07/27 2函館4 9R 第44回 函館記念G3 芝2000m トーセンキャプテン 藤岡佑介 角居勝彦
2007/07/22 2函館4 9R 第43回 函館記念G3 芝2000m エリモハリアー 武幸四郎 田所秀孝
2006/07/23 2函館4 9R 第42回 函館記念G3 芝2000m エリモハリアー 安藤勝己 田所秀孝
2005/07/24 2函館4 9R 第41回 函館記念G3 芝2000m エリモハリアー 北村浩平 田所秀孝
2004/07/25 2函館4 9R 第40回 函館記念G3 芝2000m クラフトワーク 横山典弘 後藤由之
2003/07/27 2函館4 11R 第39回 函館記念G3 芝2000m エアエミネム 蛯名正義 伊藤雄二
2002/07/21 2函館4 11R 第38回 函館記念G3 芝2000m ヤマニンリスペクト 横山賀一 浅見秀一
2001/07/22 2函館6 11R 第37回 函館記念G3 芝2000m ロードプラチナム 松永幹夫 伊藤雄二
2000/07/23 2函館6 11R 第36回 函館記念G3 芝2000m クラフトマンシップ 勝浦正樹 後藤由之
1999/07/04 2函館8 11R 第35回 函館記念G3 芝2000m ジョービッグバン 田面木博公 坪正直
1998/07/05 2函館8 11R 第34回 函館記念G3 芝2000m パルブライト 木幡初広 杉浦宏昭
1997/06/29 2函館8 11R 第33回 函館記念G3 芝2000m アロハドリーム 加藤和宏 岩城博俊
1996/08/18 2函館6 11R 第32回 函館記念G3 芝2000m ブライトサンディー 横山典弘 荻野光男
1995/08/20 2函館6 11R 第31回 函館記念G3 芝2000m インターマイウェイ 藤田伸二 中村均
1994/08/21 1札幌6 11R 第30回 函館記念G3 芝2000m ワコーチカコ 藤田伸二 伊藤雄二
1993/08/22 2函館6 10R 第29回 函館記念G3 芝2000m ゴールデンアイ 藤田伸二 柄崎孝
1992/08/23 2函館6 11R 第28回 函館記念G3 芝2000m ヒガシマジョルカ 的場均 尾形充弘
1991/08/18 2函館6 10R 第27回 函館記念G3 芝2000m メジロマーシャス 田原成貴 池江泰郎
1990/08/19 2函館6 10R 第26回 函館記念G3 芝2000m ラッキーゲラン 内田浩一 池江泰郎
1989/08/20 2函館6 9R 第25回 函館記念G3 芝2000m スピークリーズン 安田富男 尾形充弘
1988/08/21 2函館6 10R 第24回 函館記念G3 芝2000m サッカーボーイ 河内洋 小野幸治
1987/08/23 2函館6 10R 第23回 函館記念G3 芝2000m ウインドストース 加藤和宏 二本柳俊夫
1986/08/17 2函館6 9R 第22回 函館記念G3 芝2000m ニッポーテイオー 郷原洋行 久保田金造

Wikipedia(函館記念)

函館記念(はこだてきねん)は日本中央競馬会が函館競馬場の芝2000メートルで施行する中央競馬の重賞(GIII)競走である。

正式名称は農林水産省賞典函館記念で、3歳以上のハンデキャップ競走である。

1965年に創設された当初は2400mであったが、1968年に2000mとなり、1994年-1996年は別定重量競走として施行された(ただし1994年は札幌競馬場で施行)。

もとは札幌記念→函館記念の順であったが、開催順序の変更で1997年からは函館記念が先に施行されるようになった。

梅雨から夏場の北海道は、サラブレッドにとっては過ごしやすい気候であるため秋に飛躍を目指す馬の遠征が多い。

函館記念の歴代の優勝馬には、皐月賞優勝馬リユウズキ、天皇賞優勝馬メジロアサマ、メジロムサシ、エリモジョージ、最優秀スプリンターに選出されたニッポーテイオー、サッカーボーイなどの名馬が名を連ねている。

このレースではハンデ戦に戻った1997年の第33回から2003年の第39回まで7年連続で荒れた。

その事から競馬ファン等からは『日本一、荒れまくる重賞競走』と言われている。

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