第52回中日新聞杯(2016年3月12日)の予想

KLANユーザーの2016年中日新聞杯予想です。
直近30日間、最低予想レース数50レースを条件とし、単勝回収率の成績のよい上位5名を表示しています。

18 17 16 15 14 13 12 11 10 9 8 7 6 5 4 3 2 1 馬番
馬名
5.7 183.0 8.7 14.8 7.8 46.0 424.9 14.2 12.5 15.3 7.6 166.2 17.8 5.6 9.8 42.4 146.1 46.7 単勝オッズ
6 15 4 2 9 3 17 8 18 11 10 13 12 1 5 7 16 14 着順
とらお さん とらお 188.3%
× もきゅ さん もきゅ 147.6%
けんぶん さん けんぶん 133.1%
× × × てっさろっさ さん てっさろっさ 131.6%
× Zio さん Zio 120.0%

回収率100%超えユーザーの軸馬予想

サトノノブレス
7人
馬名 投票数
サトノノブレス
7人
ヤマニンボワラクテ
6人
アルバートドック
3人
バウンスシャッセ
3人
アングライフェン
2人
回収率100%超えのユーザーはサトノノブレスを軸馬と予想

軸馬予想の単勝回収率100%超えユーザーは、サトノノブレスを2016年中日新聞杯の軸馬として支持。28人中7人が本命馬と予想しています。

また、全体では989人が中日新聞杯を予想し、225人のユーザーがサトノノブレスを軸馬と予想しています。これは22.8%の支持率で、予想オッズとして計算すると単勝3.5倍となります。

競馬予想ブログ(中日新聞杯の予想・分析)

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第52回中日新聞杯(2016年3月12日)のレース結果

レース結果

着順 馬名 騎手 着差 人気
1 5 サトノノブレス 川田将雅 2.01.3
2 15 ファントムライト 戸崎圭太 1/2
3 13 レコンダイト 武豊 クビ
ラップタイム
  • 12.7
  • 11.2
  • 12.9
  • 12.7
  • 12.6
  • 12.3
  • 12.0
  • 11.7
  • 11.2
  • 12.0
通過
  • 36.8
  • 49.5
  • 62.1
上がり
  • 46.9
  • 34.9

払い戻し

単勝
5
560円
複勝
5
200円
15
320円
13
1,110円
ワイド
5-15
1,110円
5-13
4,820円
13-15
6,180円
枠連
3-7
1,020円
馬連
5-15
4,140円
馬単
5-15
7,910円
3連複
5-13-15
52,450円
3連単
5-15-13
251,670円

競馬予想ブログ(中日新聞杯の回顧)

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中日新聞杯レース動画(YouTube)

2016年中日新聞杯

過去データ

枠番別傾向

7枠の複勝率
28.6%
  1. 1枠
    2
  2. 2枠
    2
  3. 3枠
    2
  4. 4枠
    1
  5. 5枠
    1
  6. 6枠
    1
  7. 7枠
    4
  8. 8枠
    2
3着以内の数

脚質別割合

差しの成績
5-1-3-30
3着内占有率
逃げ
6.7%
先行
33.3%
差し
60.0%
追込
0.0%

人気薄馬の騎手

  1. 2016 46.0倍
    レコンダイト
    • 3着
    • 7枠
    • 13番
    • 差し
    • 武豊
  2. 2014 30.7倍
    マーティンボロ
    • 1着
    • 8枠
    • 17番
    • 差し
    • D.バルジュー
  3. 2016 14.8倍
    ファントムライト
    • 2着
    • 7枠
    • 15番
    • 先行
    • 戸崎圭太

施行コース

中京・芝2000m
中京・芝2000mのコース図
直線・コーナーデータ
  • 急坂
  • コーナー:4回
  • 直線距離:412.5m
  • コーナーまでの距離:314.1m

Aコース使用

コースのポイント
  • 直線の急坂がスタート地点。よって、ゆったりとしたままコーナーに入る。
  • 隊列が決まれば、向こう正面でペース上がる理由なく、スローが多くなる。
  • スローからの上がり勝負でデフォルトで、上位種牡馬はサンデー系ばかり。

歴代優勝馬

開催日 開催 R レース名 距離 優勝馬 騎手 調教師
2016/03/12 7中京1 11R 第52回 中日新聞杯G3 芝2000m サトノノブレス 川田将雅 池江泰寿
2015/03/14 7中京1 11R 第51回 中日新聞杯G3 芝2000m ディサイファ 四位洋文 小島太
2014/03/15 7中京1 11R 第50回 中日新聞杯G3 芝2000m マーティンボロ D.バルジュー 友道康夫
2013/03/09 7中京1 11R 第49回 中日新聞杯G3 芝2000m サトノアポロ 蛯名正義 国枝栄
2012/03/04 7中京2 11R 第48回 中日新聞杯G3 芝2000m スマートギア 松山弘平 佐山優
2011/12/10 10小倉5 11R 第47回 中日新聞杯G3 芝2000m コスモファントム 大野拓弥 宮徹
2010/12/11 10小倉3 11R 第46回 中日新聞杯G3 芝2000m トゥザグローリー M.デムーロ 池江泰郎
2009/12/12 7中京1 11R 第45回 中日新聞杯G3 芝2000m アーネストリー 佐藤哲三 佐々木晶三
2008/12/13 7中京1 11R 第44回 中日新聞杯G3 芝2000m ヤマニンキングリー M.デムーロ 河内洋
2007/12/02 7中京2 11R 第43回 中日新聞杯G3 芝2000m サンライズマックス M.デムーロ 増本豊
2006/12/03 7中京2 11R 第42回 中日新聞杯G3 芝2000m トーホウアラン C.ルメール 藤原英昭
2005/12/10 7中京3 11R 第41回 中日新聞杯G3 芝1800m グランリーオ 柴山雄一 笹倉武久
2004/12/11 7中京3 11R 第40回 中日新聞杯G3 芝1800m プリサイスマシーン 後藤浩輝 萩原清
2003/12/13 7中京3 11R 第39回 中日新聞杯G3 芝1800m プリサイスマシーン 後藤浩輝 萩原清
2002/12/07 7中京3 11R 第38回 中日新聞杯G3 芝1800m マイソールサウンド 本田優 西浦勝一
2001/12/08 7中京5 11R 第37回 中日新聞杯G3 芝1800m グランパドドゥ 中舘英二 長浜博之
2000/12/09 7中京5 11R 第36回 中日新聞杯G3 芝1800m トウショウアンドレ 角田晃一 渡辺栄
1999/03/07 7中京8 11R 第35回 中日新聞杯G3 芝1800m シンカイウン 内田浩一 二分久男
1998/02/28 7中京1 11R 第34回 中日新聞杯G3 芝1800m ツルマルガイセン 高橋亮 橋口弘次郎
1997/03/01 7中京1 11R 第33回 中日新聞杯G3 芝1800m ファンドリショウリ 宝来城多郎 田中章博
1996/03/02 7中京1 11R 第32回 中日新聞杯G3 芝1800m ファンドリショウリ 宝来城多郎 布施正
1995/03/04 7中京1 11R 第31回 中日新聞杯G3 芝1800m ゴーゴーゼット 武豊 新井仁
1994/03/05 10小倉3 11R 第30回 中日新聞杯G3 芝1800m ヤマニンフォックス 山田和広 坪正直
1993/03/07 10小倉4 11R 第29回 中日新聞杯G3 芝1800m ネーハイビクトリー 村本善之 新川恵
1992/03/08 7中京2 11R 第28回 中日新聞杯G3 芝1800m フジヤマケンザン 小島貞博 戸山為夫
1991/03/03 10小倉4 11R 第27回 中日新聞杯G3 芝1800m ショウリテンユウ 西浦勝一 山内研二
1990/03/04 7中京2 11R 第26回 中日新聞杯G3 芝1800m ドウカンジョー 内田浩一 池江泰郎
1989/03/05 7中京2 11R 第25回 中日新聞杯G3 芝1800m トウショウアロー 加用正 瀬戸口勉
1988/03/06 7中京2 11R 第24回 中日新聞杯G3 芝1800m トキノオリエント 上野清章 吉永猛
1987/03/08 7中京2 11R 第23回 中日新聞杯G3 芝1800m ウインドストース 加藤和宏 二本柳俊夫
1986/02/16 7中京8 11R 第22回 中日新聞杯G3 芝1800m ハクリョウベル 西橋昇 谷八郎

Wikipedia

中日新聞杯(ちゅうにちしんぶんはい)は、日本中央競馬会(JRA)が中京競馬場の芝2000mのコースで施行する競馬の重賞(GIII)競走である。

1965年に中部日本(中日)新聞社提供の優勝杯をかけて「第1回中日杯レース」として開催。

1年置いた1967年の第2回から現在の名称に改められた。

この競走は中京記念と並んで、長年、春季の中京開催(3月。

ただし一部年度で開催時期は異なる。

)の名物重賞として、また、父内国産馬限定の重賞として定着していたが、2000年から愛知杯との開催時期入れ替えで年末(12月)開催に移行した。

2004年には、それまで中日新聞杯と同様に父内国産重賞として施行されていた愛知杯とカブトヤマ記念が、共に牝馬限定の競走(カブトヤマ記念はレースを廃止した上で福島牝馬ステークスとして再編)に変更されたことから、現在日本の中央競馬で唯一の父内国産限定重賞となっている。

クリエイティブ・コモンズ・ライセンス

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