第21回武蔵野ステークスのレース結果

レース結果

着順 馬名 騎手 着差 人気
1 11 タガノトネール 田辺裕信 1.33.8
2 8 ゴールドドリーム M.デム 11/4
3 3 カフジテイク 津村明秀 11/2
ラップタイム
  • 12.2
  • 10.7
  • 11.6
  • 12.1
  • 11.7
  • 11.7
  • 11.6
  • 12.2
通過
  • 34.5
  • 46.6
  • 58.3
上がり
  • 47.2
  • 35.5

払戻

単勝
11
3,660円
複勝
11
590円
8
160円
3
390円
ワイド
8-11
1,450円
3-11
5,490円
3-8
990円
枠連
4-6
760円
馬連
8-11
4,490円
馬単
11-8
16,950円
3連複
3-8-11
19,410円
3連単
11-8-3
157,320円

競馬予想ブログの武蔵野ステークス回顧

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第21回武蔵野ステークスの予想

KLANユーザーの2016年武蔵野ステークス予想です。
直近30日間、最低予想レース数50レースを条件とし、単勝回収率の成績のよい上位5名を表示しています。

16 15 14 13 12 11 10 9 8 7 6 5 4 3 2 1 馬番
馬名
    96.0 132.3 546.8 8.9 11.5 36.6 58.6 2.5 3.4 6.5 99.3 28.8 57.6 13.7 67.9 196.4 単勝オッズ
14 6 15 4 10 1 5 7 2 9 11 13 12 3 8 16 着順
× マサラッキ さん マサラッキ 182.2%
× レイジープロ さん レイジープロ 179.5%
× しょーはる さん しょーはる 153.4%
陽 さん 150.7%
尼崎の猿 さん 尼崎の猿 147.6%

予想オッズ(1095人の軸馬予想より算出)

9モーニン
1.9倍
馬名 予想オッズ
モーニン
1.9倍
ゴールドドリーム
3.1倍
ソルティコメント
8.0倍
キングズガード
13.9倍
ノボバカラ
15.1倍
タガノトネール
32.4倍
メイショウスミトモ
35.0倍
カフジテイク
43.8倍
ブラゾンドゥリス
43.8倍
ドリームキラリ
51.5倍
ロンドンタウン
146.0倍
ジェベルムーサ
175.2倍
ブライトライン
219.0倍
ディーズプラネット
438.0倍
スズカセクレターボ
***.*倍
ワイドバッハ
***.*倍

回収率100%超えユーザーの軸馬予想

9モーニン
16人
馬名 投票数
モーニン
16人
ゴールドドリーム
10人
キングズガード
6人
ノボバカラ
4人
メイショウスミトモ
4人
回収率100%超えのユーザーはモーニンを軸馬と予想

軸馬予想の単勝回収率100%超えユーザーは、モーニンを2016年武蔵野ステークスの軸馬として支持。48人中16人が本命馬と予想しています。

また、全体では1,095人が武蔵野ステークスを予想し、457人のユーザーがモーニンを軸馬と予想しています。これは41.7%の支持率で、予想オッズとして計算すると単勝1.9倍となります。

競馬予想ブログの武蔵野ステークス予想

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武蔵野ステークスレース動画(YouTube)

2016年武蔵野ステークスの
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過去データ

枠番別傾向

2枠の複勝率
44.4%
  1. 1枠
    1
  2. 2枠
    4
  3. 3枠
    1
  4. 4枠
    2
  5. 5枠
    0
  6. 6枠
    4
  7. 7枠
    2
  8. 8枠
    1
3着以内の数

脚質別割合

差しの成績
2-3-1-25
3着内占有率
逃げ
6.7%
先行
26.7%
差し
40.0%
追込
26.7%

人気薄馬の騎手

  1. 2014 43.9倍
    グレープブランデー
    • 3着
    • 2枠
    • 3番
    • 先行
    • 北村宏司
  2. 2016 36.6倍
    タガノトネール
    • 1着
    • 6枠
    • 11番
    • 逃げ
    • 田辺裕信
  3. 2015 20.4倍
    タガノトネール
    • 2着
    • 8枠
    • 13番
    • 先行
    • 戸崎圭太

施行コース

東京・ダ1600m
東京・ダ1600mのコース図
直線・コーナーデータ
  • 坂あり
  • コーナー:3回
  • 直線距離:501.6m
  • コーナーまでの距離:175.9m

Bコース使用

コースのポイント
  • 芝スタート、コーナーまで下り坂で、ペース緩みにくい。
  • 狙いは距離短縮。反対に延長、特に1200mからは無理筋。
  • 特注血統は父がエーピーインディ系、フォーティーナイナー系。

歴代優勝馬

開催日 開催 R レース名 距離 優勝馬 騎手 調教師
2016/11/12 5東京3 11R 第21回 武蔵野ステークスG3 ダ1600m タガノトネール 田辺裕信 鮫島一歩
2015/11/14 5東京3 11R 第20回 武蔵野ステークスG3 ダ1600m ノンコノユメ C.ルメール 加藤征弘
2014/11/15 5東京3 11R 第19回 武蔵野ステークスG3 ダ1600m ワイドバッハ 武豊 庄野靖志
2013/11/10 5東京4 11R 第18回 武蔵野ステークスG3 ダ1600m ベルシャザール C.ルメール 松田国英
2012/11/11 5東京4 11R 第17回 武蔵野ステークスG3 ダ1600m イジゲン R.ムーア 堀宣行
2011/11/13 5東京4 11R 第16回 武蔵野ステークスG3 ダ1600m ナムラタイタン 熊沢重文 大橋勇樹
2010/11/14 5東京4 11R 第15回 武蔵野ステークスG3 ダ1600m グロリアスノア 戸崎圭太 矢作芳人
2009/11/07 5東京1 11R 第14回 武蔵野ステークスG3 ダ1600m ワンダーアキュート 安藤勝己 佐藤正雄
2008/11/08 5東京1 11R 第13回 武蔵野ステークスG3 ダ1600m キクノサリーレ 後藤浩輝 吉田直弘
2007/10/27 5東京8 11R 第12回 武蔵野ステークスG3 ダ1600m エイシンロンバード 吉田豊 小崎憲
2006/10/28 5東京7 11R 第11回 武蔵野ステークスG3 ダ1600m シーキングザベスト 勝浦正樹 森秀行
2005/10/29 5東京7 11R 第10回 武蔵野ステークスG3 ダ1600m サンライズバッカス 佐藤哲三 音無秀孝
2004/10/30 5東京7 11R 第9回 武蔵野ステークスG3 ダ1600m ピットファイター 柴田善臣 加藤征弘
2003/11/01 5東京7 11R 第8回 武蔵野ステークスG3 ダ1600m サイレントディール O.ペリエ 池江泰郎
2002/10/26 6中山7 11R 第7回 武蔵野ステークスG3 ダ1800m ダブルハピネス 河内洋 柴田政見
2001/10/27 5東京7 11R 第6回 武蔵野ステークスG3 ダ1600m クロフネ 武豊 松田国英
2000/10/28 5東京7 11R 第5回 武蔵野ステークスG3 ダ1600m サンフォードシチー 村山明 大沢真
1999/05/22 5東京1 11R 第4回 武蔵野ステークスG3 ダ2100m エムアイブラン 武豊 伊藤修司
1998/05/23 5東京1 11R 第3回 武蔵野ステークスG3 ダ2100m エムアイブラン 武豊 伊藤修司
1997/05/17 5東京1 11R 第2回 武蔵野ステークスG3 ダ2100m デュークグランプリ 岡部幸雄 小西一男
1996/05/18 5東京1 11R 第1回 武蔵野ステークスG3 ダ2100m キソジゴールド 安田康彦 安田伊佐夫
1995/05/13 5東京7 11R 武蔵野ステークス ダ1600m イブキクラッシュ 的場均 沖芳夫
1994/05/14 5東京7 11R 武蔵野ステークス ダ1600m イブキクラッシュ 的場均 沖芳夫
1993/05/15 5東京7 11R 武蔵野ステークス ダ1600m メイショウホムラ 的場均 高橋成忠
1992/05/16 5東京7 11R 武蔵野ステークス ダ1600m ナリタハヤブサ 横山典弘 中尾謙太郎
1991/05/11 5東京7 11R 武蔵野ステークス ダ1600m ミスタートウジン 安田隆行 福島信晴
1990/05/12 5東京7 11R 武蔵野ステークス ダ1600m ダイナレター 杉浦宏昭 二本柳俊夫
1989/05/13 5東京7 11R 武蔵野ステークス ダ1600m レインボーアカサカ 岡部幸雄 高橋英夫

Wikipedia(武蔵野ステークス)

武蔵野ステークス(むさしのステークス)は日本中央競馬会(JRA)が東京競馬場のダート1600メートルで施行する中央競馬の重賞(GIII)競走である。

正式名称は東京中日スポーツ杯武蔵野ステークス。

名称は施行場の所在地域の武蔵野に由来している。

1995年まではオープン特別・条件クラスの競走として施行されていたが、1996年に帝王賞の施行時期が6月下旬に移行したことに伴い、同競走への前哨戦として位置づけられ、重賞競走に格上げ・GIIIに格付けされるとともに、施行距離もダート2100mに変更された。

2000年にジャパンカップダートが創設されたのを機に、同競走への前哨戦として位置づけるため、開催時期が10月下旬に移行するとともに、距離もオープン特別当時の1600メートルに短縮され、新たに国際競走となった。

2001年からは名称に東京中日スポーツ杯が冠せられている。

2002年は東京競馬場の改修工事により中山競馬場のダート1800mで代替開催された。

また、同年より国際GIIIに格付けされている。

クリエイティブ・コモンズ・ライセンス

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