第31回根岸ステークス(2017年1月29日)の予想

KLANユーザーの2017年根岸ステークス予想です。
直近30日間、最低予想レース数50レースを条件とし、単勝回収率の成績のよい上位5名を表示しています。

16 15 14 13 12 11 10 9 8 7 6 5 4 3 2 1 馬番
馬名
    13.0 6.4 9.7 7.3 170.1 30.8 96.7 29.1 83.4 33.7 112.1 5.3 18.3 3.3 16.9 20.9 単勝オッズ
16 12 4 3 7 14 9 15 10 6 13 2 5 1 8 11 着順
satoru。 さん satoru。 417.4%
わいど太郎 さん わいど太郎 212.1%
イペンダ・ゲンタ さん イペンダ・ゲンタ 206.1%
× とらお さん とらお 188.3%
もきゅ さん もきゅ 147.6%

回収率100%超えユーザーの軸馬予想

ベストウォーリア
12人
馬名 投票数
ベストウォーリア
12人
キングズガード
11人
カフジテイク
9人
ベストマッチョ
6人
エイシンバッケン
5人
回収率100%超えのユーザーはベストウォーリアを軸馬と予想

軸馬予想の単勝回収率100%超えユーザーは、ベストウォーリアを2017年根岸ステークスの軸馬として支持。57人中12人が本命馬と予想しています。

また、全体では1,750人が根岸ステークスを予想し、473人のユーザーがカフジテイクを軸馬と予想しています。これは27.0%の支持率で、予想オッズとして計算すると単勝3.0倍となります。

競馬予想ブログ(根岸ステークスの予想・分析)

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第31回根岸ステークス(2017年1月29日)のレース結果

レース結果

着順 馬名 騎手 着差 人気
1 3 カフジテイク 福永祐一 1.23.0
2 5 ベストウォーリア 戸崎圭太
3 13 エイシンバッケン 岩田康誠 21/2
ラップタイム
  • 12.2
  • 11.0
  • 11.8
  • 11.9
  • 11.9
  • 12.0
  • 12.2
通過
  • 35.0
  • 46.9
  • 58.8
上がり
  • 48.0
  • 36.1

払い戻し

単勝
3
300円
複勝
3
130円
5
170円
13
220円
ワイド
3-5
360円
3-13
470円
5-13
790円
枠連
2-3
720円
馬連
3-5
860円
馬単
3-5
1,590円
3連複
3-5-13
2,390円
3連単
3-5-13
9,330円

競馬予想ブログ(根岸ステークスの回顧)

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根岸ステークスレース動画(YouTube)

2017年根岸ステークス

過去データ

枠番別傾向

3枠の複勝率
40.0%
  1. 1枠
    2
  2. 2枠
    1
  3. 3枠
    4
  4. 4枠
    2
  5. 5枠
    1
  6. 6枠
    0
  7. 7枠
    4
  8. 8枠
    1
3着以内の数

脚質別割合

追込の成績
3-1-2-20
3着内占有率
逃げ
0.0%
先行
26.7%
差し
33.3%
追込
40.0%

人気薄馬の騎手

  1. 2015 102.7倍
    アドマイヤロイヤル
    • 3着
    • 7枠
    • 14番
    • 差し
    • 内田博幸
  2. 2013 48.7倍
    セイクリムズン
    • 3着
    • 1枠
    • 2番
    • 先行
    • 岩田康誠
  3. 2016 43.2倍
    グレープブランデー
    • 3着
    • 1枠
    • 2番
    • 先行
    • F.ヴェロン

施行コース

東京・ダ1400m
東京・ダ1400mのコース図
直線・コーナーデータ
  • 坂あり
  • コーナー:2回
  • 直線距離:501.6m
  • コーナーまでの距離:441.9m

Dコース使用

コースのポイント
  • スタートから下り坂でそのままコーナーへ。ペース緩みにくい。
  • ペース次第で差し馬でも間に合う。展開予想をしっかり。
  • 特注血統は父がエーピーインディ系。単複ともに100円超え。

歴代優勝馬

開催日 開催 R レース名 距離 優勝馬 騎手 調教師
2017/01/29 5東京2 11R 第31回 根岸ステークスG3 ダ1400m カフジテイク 福永祐一 湯窪幸雄
2016/01/31 5東京2 11R 第30回 根岸ステークスG3 ダ1400m モーニン 戸崎圭太 石坂正
2015/02/01 5東京2 11R 第29回 根岸ステークスG3 ダ1400m エアハリファ 三浦皇成 角居勝彦
2014/02/02 5東京2 11R 第28回 根岸ステークスG3 ダ1400m ゴールスキー F.ベリー 池江泰寿
2013/01/27 5東京2 11R 第27回 根岸ステークスG3 ダ1400m メイショウマシュウ 藤岡佑介 沖芳夫
2012/01/29 5東京2 11R 第26回 根岸ステークスG3 ダ1400m シルクフォーチュン 藤岡康太 藤沢則雄
2011/01/30 5東京2 11R 第25回 根岸ステークスG3 ダ1400m セイクリムズン 幸英明 服部利之
2010/01/31 5東京2 11R 第24回 根岸ステークスG3 ダ1400m グロリアスノア 小林慎一郎 矢作芳人
2009/02/01 5東京2 11R 第23回 根岸ステークスG3 ダ1400m フェラーリピサ 岩田康誠 白井寿昭
2008/02/04 5東京2 11R 第22回 根岸ステークスG3 ダ1400m ワイルドワンダー 岩田康誠 久保田貴士
2007/01/28 5東京2 11R 第21回 根岸ステークスG3 ダ1400m ビッググラス 村田一誠 中尾秀正
2006/01/29 5東京2 11R 第20回 根岸ステークスG3 ダ1400m リミットレスビッド 内田博幸 加用正
2005/01/29 5東京1 11R 第19回 根岸ステークスG3 ダ1400m メイショウボーラー 福永祐一 白井寿昭
2004/01/31 5東京1 11R 第18回 根岸ステークスG3 ダ1400m シャドウスケイプ 江田照男 森秀行
2003/02/01 6中山1 11R 第17回 根岸ステークスG3 ダ1200m サウスヴィグラス 柴田善臣 高橋祥泰
2002/01/26 5東京1 11R 第16回 根岸ステークスG3 ダ1400m サウスヴィグラス 柴田善臣 高橋祥泰
2001/01/29 5東京1 11R 第15回 根岸ステークスG3 ダ1400m ノボトゥルー O.ペリエ 森秀行
2000/11/12 5東京4 11R 第14回 根岸ステークスG3 ダ1200m ブロードアピール 武幸四郎 松田国英
1999/11/14 5東京4 11R 第13回 根岸ステークスG3 ダ1200m セレクトグリーン 田中勝春 音無秀孝
1998/11/15 5東京4 11R 第12回 根岸ステークスG3 ダ1200m ワシントンカラー 柴田善臣 松山康久
1997/11/09 5東京4 11R 第11回 根岸ステークスG3 ダ1200m ワシントンカラー 柴田善臣 松山康久
1996/11/02 5東京1 11R 第10回 根岸ステークスG3 ダ1200m ストーンステッパー 熊沢重文 目野哲也
1995/11/04 5東京1 11R 第9回 根岸ステークスG3 ダ1200m ヤングエブロス 橋本広喜 柳田次男
1994/11/05 5東京1 11R 第8回 根岸ステークスG3 ダ1200m フジノマッケンオー 岡部幸雄 中村好夫
1993/11/06 5東京1 11R 第7回 根岸ステークスG3 ダ1200m プロストライン 岡部幸雄 松山康久
1992/11/07 5東京1 11R 第6回 根岸ステークスG3 ダ1200m ハッピィーギネス 柴田善臣 西塚安夫
1991/11/02 5東京1 11R 第5回 根岸ステークスG3 ダ1200m トモエリージェント 根本康広 橋本輝雄
1990/11/03 5東京1 10R 第4回 根岸ステークスG3 ダ1200m エーコートランス 大崎昭一 安田伊佐夫
1989/11/05 5東京2 10R 第3回 根岸ステークスG3 ダ1400m ダイナレター 杉浦宏昭 二本柳俊夫
1988/11/06 5東京2 11R 第2回 根岸ステークスG3 ダ1400m ウィニングスマイル 田村正光 矢野照正
1987/11/08 5東京2 11R 第1回 根岸ステークスG3 ダ1400m グレースシラオキ 蛯沢誠治 清水美波
1986/11/02 5東京2 10R 根岸ステークス ダ1400m コクサイクラウン 柴田政人 稗田敏男

Wikipedia

根岸ステークス(ねぎしすてーくす)は、日本の日本中央競馬会(JRA)が東京競馬場のダート1400メートルで施行する中央競馬の重賞(GIII)競走である。

競走名はかつて横濱競馬場のあった神奈川県横浜市の地名に由来。

現在、同競馬場跡地には根岸森林公園・根岸競馬記念公苑等が設けられている。

1986年に東京競馬場のダート1400mの4歳(現3歳)以上の混合の別定のオープン特別競走、根岸ステークスとして施行され、1987年に重賞に昇格しGIIIに格付けされる。

重賞競走になると当時の中央競馬においてサラブレッド系の古馬のダート重賞は4競走(他にフェブラリーステークス・札幌記念・東海ステークス)しかなかったため、当競走はダート重賞でも古い部類の重賞であり、また当時は中央競馬・地方競馬間の交流が活発で無かったことから 中央所属のダート適性馬にとっては貴重な舞台であった。

クリエイティブ・コモンズ・ライセンス

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