第33回ホープフルステークスのレース結果

レース結果

着順 馬名 騎手 着差 人気
1 2 レイデオロ ルメール 2.01.3
2 11 マイネルスフェーン シュミノ 11/4
3 6 グローブシアター 福永祐一 11/4
ラップタイム
  • 12.4
  • 10.9
  • 12.3
  • 12.2
  • 12.5
  • 12.1
  • 12.3
  • 12.1
  • 12.0
  • 12.5
通過
  • 35.6
  • 47.8
  • 60.3
上がり
  • 48.9
  • 36.6

払戻

単勝
2
150円
複勝
2
110円
11
400円
6
150円
ワイド
2-11
750円
2-6
230円
6-11
2,120円
枠連
2-7
1,040円
馬連
2-11
2,380円
馬単
2-11
2,670円
3連複
2-6-11
3,600円
3連単
2-11-6
15,250円

2016年ホープフルステークスの
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競馬予想ブログのホープフルステークス回顧

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第33回ホープフルステークスの予想

KLANユーザーの2016年ホープフルステークス予想です。
直近30日間、最低予想レース数50レースを条件とし、単勝回収率の成績のよい上位5名を表示しています。

14 13 12 11 10 9 8 7 6 5 4 3 2 1 馬番
馬名
        9.5 24.9 29.3 38.9 72.5 108.0 71.1 68.1 4.9 10.0 14.2 43.6 1.6 90.7 単勝オッズ
9 4 6 2 14 10 13 7 3 5 11 12 1 8 着順
きしお さん きしお 156.0%
× × × × ID:25992 さん ID:25992 155.5%
ヒーロー さん ヒーロー 149.2%
マサラッキ さん マサラッキ 140.3%
nueru さん nueru 135.7%

予想オッズ(1077人の軸馬予想より算出)

2レイデオロ
1.5倍
馬名 予想オッズ
レイデオロ
1.5倍
グローブシアター
4.7倍
サングレーザー
8.0倍
アドマイヤウイナー
12.7倍
ベストリゾート
26.1倍
コスモス
37.5倍
マイネルスフェーン
41.0倍
メリオラ
57.4倍
ビルズトレジャー
78.3倍
エンドゲーム
107.7倍
ミスディレクション
143.6倍
ショワドゥロワ
172.3倍
ディアシューター
287.2倍
ニシノアップルパイ
***.*倍

回収率100%超えユーザーの軸馬予想

2レイデオロ
11人
馬名 投票数
レイデオロ
11人
グローブシアター
6人
アドマイヤウイナー
4人
マイネルスフェーン
2人
エンドゲーム
1人
回収率100%超えのユーザーはレイデオロを軸馬と予想

軸馬予想の単勝回収率100%超えユーザーは、レイデオロを2016年ホープフルステークスの軸馬として支持。29人中11人が本命馬と予想しています。

また、全体では1,077人がホープフルステークスを予想し、593人のユーザーがレイデオロを軸馬と予想しています。これは55.1%の支持率で、予想オッズとして計算すると単勝1.5倍となります。

競馬予想ブログのホープフルステークス予想

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ホープフルステークスレース動画(YouTube)

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過去データ

枠番別傾向

4枠の複勝率
40.0%
  1. 1枠
    2
  2. 2枠
    1
  3. 3枠
    1
  4. 4枠
    4
  5. 5枠
    2
  6. 6枠
    2
  7. 7枠
    2
  8. 8枠
    1
3着以内の数

脚質別割合

差しの成績
3-2-4-21
3着内占有率
逃げ
0.0%
先行
26.7%
差し
60.0%
追込
13.3%

人気薄馬の騎手

  1. 2016 47.3倍
    マイネルスフェーン
    • 2着
    • 7枠
    • 11番
    • 差し
    • V.シュミノー
  2. 2012 32.8倍
    マイネルストラーノ
    • 2着
    • 7枠
    • 11番
    • 先行
    • 柴田大知
  3. 2014 30.8倍
    ブラックバゴ
    • 3着
    • 4枠
    • 7番
    • 差し
    • 戸崎圭太

施行コース

中山・芝2000m(内)
中山・芝2000m(内)のコース図
直線・コーナーデータ
  • 急坂
  • コーナー:4回
  • 直線距離:310m
  • コーナーまでの距離:404.9m

Aコース使用

コースのポイント
  • 1コーナーまでの距離はあるので、外枠でもスムーズに先行できれば。
  • 4角で馬群が膨らむので、外を回る人気の差し馬に過信禁物。
  • 急坂を2回超えるのでスタミナ必須。ペース速まると差し馬台頭。

歴代優勝馬

開催日 開催 R レース名 距離 優勝馬 騎手 調教師
2016/12/25 6中山9 9R 第33回 ホープフルステークスG2 芝2000m レイデオロ C.ルメール 藤沢和雄
2015/12/27 6中山8 9R 第32回 ホープフルステークスG2 芝2000m ハートレー H.ボウマン 手塚貴久
2014/12/28 6中山8 9R 第31回 ホープフルステークスG2 芝2000m シャイニングレイ 川田将雅 高野友和
2013/12/22 6中山8 7R ホープフルステークス 芝2000m エアアンセム C.ルメール 伊藤正徳
2012/12/23 6中山8 7R ホープフルステークス 芝2000m サトノネプチューン R.ムーア 堀宣行
2011/12/25 6中山8 7R ホープフルステークス 芝2000m アドマイヤブルー I.メンディザバル 橋田満
2010/12/26 6中山8 7R ホープフルステークス 芝2000m ベルシャザール C.ルメール 松田国英
2009/12/27 6中山8 7R ホープフルステークス 芝2000m アリゼオ C.ルメール 堀宣行
2008/12/28 6中山8 7R ホープフルステークス 芝2000m トーセンジョーダン O.ペリエ 池江泰寿
2007/12/23 6中山8 6R ホープフルステークス 芝2000m マイネルチャールズ 松岡正海 稲葉隆一
2006/12/24 6中山8 6R ホープフルステークス 芝2000m ニュービギニング 武豊 池江泰郎
2005/12/25 6中山8 5R ホープフルステークス 芝2000m ニシノアンサー 横山典弘 奥平真治
2004/12/26 6中山8 6R ホープフルステークス 芝2000m エキゾーストノート 安藤勝己 角居勝彦
2003/12/28 6中山8 7R ホープフルステークス 芝2000m エアシェイディ O.ペリエ 伊藤正徳
2002/12/22 6中山8 6R ホープフルステークス 芝2000m マイネヌーヴェル 横山典弘 稲葉隆一
2001/12/23 6中山8 7R ホープフルステークス 芝2000m タイガーカフェ M.デムーロ 小島太
2000/12/24 6中山8 7R ホープフルステークス 芝2000m スイートゥンビター 後藤浩輝 松山康久
1999/12/26 6中山8 7R ホープフルステークス 芝2000m エアシャカール 武豊 森秀行
1998/12/27 6中山8 7R ホープフルステークス 芝2000m トウカイダンディー 後藤浩輝 後藤由之
1997/12/21 6中山8 7R ホープフルステークス 芝2000m ショウナンハピネス 吉田豊 大久保洋吉
1996/12/22 6中山8 6R ホープフルステークス 芝2000m エアガッツ 横山典弘 栗田博憲
1995/12/24 6中山8 6R ホープフルステークス 芝2000m メイショウヤエガキ 岡部幸雄 伊藤雄二
1994/12/25 6中山8 6R ホープフルステークス 芝2000m マイネルブリッジ 田中勝春 伊藤正徳
1993/12/26 6中山8 6R ホープフルステークス 芝2000m エアチャリオット 横山典弘 伊藤正徳
1992/12/27 6中山8 6R ホープフルステークス 芝2000m ウイニングチケット 柴田政人 伊藤雄二
1991/12/22 6中山8 6R ホープフルステークス 芝2000m タケデンジュニア 蛯沢誠治 秋山史郎
1990/12/23 6中山8 6R ホープフルステークス 芝2000m サクラヤマトオー 小島太 境勝太郎
1989/12/24 6中山8 6R ホープフルステークス 芝2000m プリミエール 杉浦宏昭 二本柳俊夫
1988/12/25 6中山8 6R ホープフルステークス 芝2000m ワンダーナルビー 南井克巳 久恒久夫

Wikipedia(ホープフルステークス)

ホープフルステークスは、日本中央競馬会(JRA)が中山競馬場で施行する中央競馬の重賞競走(GII)である。

競走名の「ホープフル(Hopeful)」は、英語で「希望に満ちた」「望みを持つ」という意味。

1984年に創設された「ラジオたんぱ杯3歳牝馬ステークス(ラジオたんぱはいさんさいひんばステークス)」を前身としている。

競走名はその後1991年より「ラジオたんぱ杯3歳ステークス(ラジオたんぱはいさんさいステークス)」、2001年より「ラジオたんぱ杯2歳ステークス(ラジオたんぱはいにさいステークス)」、2006年より「ラジオNIKKEI杯2歳ステークス(ラジオにっけいはいにさいステークス)」と変遷を経てきた。

近年の日本競馬においては2歳馬競走の開始時期の早期化に加え競走距離が多様化しており、特に中距離競走の充実ぶりが顕著になっていることから、2013年まで阪神競馬場の芝2000mで施行していたGIIIのラジオNIKKEI杯2歳ステークスを2014年より中山競馬場の芝2000mに変更のうえ、2歳中距離路線の頂点となる競走に位置づけてGIIに昇格した。

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