小島貞博(こじま さだひろ)

生年月日 1951年11月10日(65歳)
所属 栗東:フリー
初免許年 1971年(引退・抹消)
免許 [平地]
平地勝利数 427勝
平地獲得賞金 5,212万6,667円
平地重賞 16勝(うちG1を5勝)
障害通算成績 68勝 / 99万1,268円
Wikipedia 小島貞博
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最近の成績と騎乗予定

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小島貞博は、引退もしくは抹消されているためデータがありません。

通算成績

着度数
249-230-228-1702
重賞
16勝
勝率
10.3%
連対率
19.9%
複勝率
29.4%
単勝回収値
68円
複勝回収値
72円
芝・着度数
168-153-142-1058
ダ・着度数
81-77-86-644

年度別勝利数

タイムライン

小島貞博- Wikipediaより引用
小島 貞博(こじま さだひろ、1951年11月10日 - )は、日本中央競馬会 JRAの元騎手であり現在は調教師。北海道出身。栗東トレーニングセンター 栗東所属。また、同厩舎初の重賞制覇をもたらした田嶋翔騎手は次女の娘婿に当たる。1971年に栗東の戸山為夫厩舎所属でデビュー。順調に勝ち星を積み重ねると、1978年の京都大障害(秋)で初重賞制覇。1982年には当時春と秋に分かれて施行されていた中山大障害をキングスポイント(名馬テンポイントの全弟)で両方制する等、障害競走で活躍を見せた。平地競走の方でも忘れてはならないのがミホノブルボンとのコンビである。同馬にて1991年朝日杯三歳ステークスと、1992年皐月賞、東京優駿 日本ダービーのクラシック (競馬) クラシック二冠馬 二冠を制した。菊花賞は惜しくもライスシャワーの前に2着に屈したが、師匠の戸山為夫の最高の管理馬である。
クリエイティブ・コモンズ・ライセンス

1971年

  • 初騎乗
    1985年以前のデータはデータベースに存在しないため、初騎乗のレースに関するデータは取得出来ませんでした。
  • 初勝利
    1985年以前のデータはデータベースに存在しないため、初勝利のレースに関するデータは取得出来ませんでした。

1991年

1992年

1994年

  • G1レース勝利
    東京10R オークスチョウカイキャロルで優勝。単勝2番人気での勝利でした。

1995年

2001年

  • 引退・抹消
    2001年2月28日に、引退・抹消となりました。

レース条件別データ

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レース条件別成績は、過去5年分のデータを集計しています。
小島貞博騎手は、2012年から2017年でのレース条件別データが見つかりませんでした。

コース条件別データ

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脚質別データ

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血統別データ

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調教師・馬主別データ

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