村本善之(むらもと よしゆき)

生年月日 1955年6月7日(61歳)
所属 栗東:フリー
初免許年 1975年(引退・抹消)
免許 [平地]
平地勝利数 961勝
平地獲得賞金 1億1,223万2,794円
平地重賞 25勝(うちG1を5勝)
障害通算成績 11勝 / 0円
Wikipedia 村本善之
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最近の成績と騎乗予定

データがありません

村本善之は、引退もしくは抹消されているためデータがありません。

通算成績

着度数
582-537-508-3931
重賞
25勝
勝率
10.5%
連対率
20.1%
複勝率
29.3%
単勝回収値
83円
複勝回収値
80円
芝・着度数
315-298-305-2237
ダ・着度数
267-239-203-1694

年度別勝利数

タイムライン

村本善之- Wikipediaより引用
村本 善之(むらもとよしゆき、1955年6月7日-)は日本中央競馬会(JRA)に所属した騎手。現在は調教助手。グレード制 GI級競走7勝を挙げたほか、史上最多13回のフェアプレー賞#日本中央競馬会 フェアプレー賞を受賞している。北海道亀田郡大野町 (北海道) 大野町出身。1955年、北海道大野町生まれ。中学校卒業後、縁戚に当たる新規開業調教師の坂田正行厩舎に入門。清水英次は兄弟子にあたる。馬事公苑騎手養成短期課程を受講後、1975年に騎手免許を取得。同年3月1日に正騎手としてデビューし、同日第9競走で初勝利を挙げた。デビュー2年目に鎖骨骨折による休養を経験したが、徐々に頭角を現し、5年目の1979年にニチドウアラシで金鯱賞に優勝し、重賞を初制覇。同年42勝を挙げて全国リーディングジョッキー リーディング12位に付ける躍進を見せた。翌年にはニチドウタローで天皇賞 天皇賞(春)制し八大競走に初優勝した。以降、1984 年に厩舎都合によりフリーランスに転向して後も、常にランキング10位近辺を窺う中堅上位騎手として安定した成績を残した。
クリエイティブ・コモンズ・ライセンス

1975年

  • 初騎乗
    1985年以前のデータはデータベースに存在しないため、初騎乗のレースに関するデータは取得出来ませんでした。
  • 初勝利
    1985年以前のデータはデータベースに存在しないため、初勝利のレースに関するデータは取得出来ませんでした。

1986年

  • G1レース勝利
    京都10R 菊花賞メジロデュレンで優勝。単勝6番人気での勝利でした。

1987年

1988年

1992年

  • G1レース勝利
    東京10R オークスアドラーブルで優勝。単勝4番人気での勝利でした。

1995年

  • G1レース勝利
    京都10R 宝塚記念ダンツシアトルで優勝。単勝2番人気での勝利でした。

2003年

  • 引退・抹消
    2003年12月20日に、引退・抹消となりました。

レース条件別データ

レース条件別のデータがありません

レース条件別成績は、過去5年分のデータを集計しています。
村本善之騎手は、2012年から2017年でのレース条件別データが見つかりませんでした。

コース条件別データ

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脚質別データ

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血統別データ

血統別のデータがありません

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調教師・馬主別データ

調教師・馬主別のデータがありません

調教師・馬主別成績は、過去5年分のデータを集計しています。
村本善之騎手は、2012年から2017年での調教師・馬主別データが見つかりませんでした。